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創作大賞感想✨感謝の記事紹介🌷

    真理花🌷

    🌟お知らせ🌟

    創作大賞2024に向け、初のエッセイを書かせていただきました🌷

    ぜひ、ご興味をもっていただけますと幸いです🥰


    「宗教2世」という偏見|真理花🌷





    いつも私の記事をご覧くださり、ありがとうございます。

    初のエッセイ「宗教2世という偏見」を沢山の方に御覧いただき、温かいコメントをいただいて感激しております。

    今日は週に1度、テーマごとに皆さんの記事を紹介する回。

    創作大賞の応援期間が7月末までということで、私の方では、お世話になっている皆様の、創作大賞に関する記事をご紹介させていただければと思います。

    皆さんの作品が、一人でも多くの方に読まれますように。


    ゆーしんけんさん「noteの街に風が吹く:小説的考察」

    【あらすじ】
    転職を繰り返してようやくセールスレディーとして頑張れそうなところだったジュン。まさかのイジメに遭って落ち込むが、謎の座敷童子・まゆによって元気づけられる。まゆのアドバイスでnoteに記事を投稿しはじめたところ、その魅力にハマっていく。やがてマネタイズに興味を持ち、副業で稼ぐために奮闘するのだった。これは実在するnoterの活動を参考にして「noteの街」の歩き方を考察したビジネス小説のようなものである。

    noteの活動をテーマにした小説、という面白い企画!

    noteをやっている私たちならではの、「あるある!」とクスリと笑えるお話や、マネタイズに関する情報なども入っていて、小説でありながら、noteの学びとしてもためになるお話です🎶

    斬新な切り口でのお仕事小説、楽しませていただきありがとうございます🌷



    マイトンさん「あなたの笑顔を願い続けた男」

    「ガン、だって。今日検査の結果が出たの。
    ねえ、どうしよう」


    再び泣き崩れるA子の声を聞きながら、文字通り目の前から世界の色が消えた。

    昨日のA子の電話の後、私は彼女にできることが何か必死で考えた。
    いや、考えるまでもなく答えは一つだった。
    その一つの思いを伝えるために私はペンを手にしたのだ。
    どんなに耐え難い現実だとしても朝は普通にやってくる。仕事だって簡単に投げ出すことはできない。A子の泣き顔を思い浮かべては胸が苦しくなり、涙が出てくる。
    それなのに周りの世界はそれまでと何一つ変わらない。

    若くしてガンが発覚したマイトンさんの彼女、A子さん。

    ショックを受けるA子さんへのマイトンさんの対応がかっこよすぎます!

    読んでいて、気持ちがあったかくなる素晴らしい愛のエッセイだと思いました🌷

    マイトンさんの人生を覗かせていただいたようで、少し恥ずかしくも嬉しい気持ちになりました。

    マイトンさんや、A子さんがいつまでも幸せでありますように💖



    shiiimo【5児の母】さん「しあわせの色を、ママにおしえてよ」

    あらすじ】

    主人公の木下 愛(きのした あい)はITの専門学校教員として働く一児の母。単身赴任の夫、啓太(けいた)の帰りを待ちつつ、キャリアのため仕事にも奮闘していた。
    そんな中で、娘の幸(さち)が発達障害ではと保育園から指摘を受ける。そんなはずはないと思いながらも、幸が友達をケガさせてしまい、「娘が発達障害かもしれない」という現実は確信へ。しかし受け止めきれないでいた。
    教員としての仕事を心の頼りに頑張る愛。しかし余裕もなくなり、家族にもつらく当たる自分に心が疲弊していく。
    そんな彼女が、自分が信じて支えてきた生徒、夫、そして愛する娘に改めて向き合うことで、この世界のやさしい「色」に気づいていく。

    ご自身の豊富な子育て経験をもとにかかれた小説。

    物語の登場人物は決して現実のご本人ではないものの、発達障害などで苦心されてきた今までの知見が、作品となって結晶した物なのだと思います。

    子育て世代が共感する日々の生活描写。

    発覚した子供の発達障害について悩む親の等身大の姿。

    仕事も頑張りたい。発達凸凹の子育てに自信がない。夫にもっと理解してほしい。

    …などなど、主人公の、一人の女性としての心の葛藤。

    お子さんとの愛情あふれるやり取り。

    これらは全て、shiiimoさんだからこそ描けたのだろうな、と感じました。

    どこか切なく、でも幸せな気持ちを残してくれる、心温まる作品です。

    必要な方に、この作品が届きますように。



    くりすたるるさん「さらさらお金の流れる世界。」

    「交換」するのではなく、相手が必要としているものを「与えあう」世界。自分が必要になったときには、今度は相手が与えてくれるであろうことを疑わない世界。
    必要なだけ相手にお金を与えることは、いまのわたしにはできませんが、わたしにも与えられるものがある、と思います。
    それは言葉。
    言葉なら、無制限。必要な人に必要なときに、いつでも与えることができます。
    言葉を相手に贈っても、それで物は買えませんが──お金では買えないものを届けることはできる、と思います。

    お金で買えないものを届けることができるのが言葉。

    言葉にはエネルギーがある。

    そのお考え、とても素晴らしいと思います!

    元気や優しさなどのエネルギーを、心を込めて言葉を発することで、相手にも届けることができたらいいですよね🥰



    神月裕さん

    毎日は平凡でもそれなりに忙しく過ぎていってる。時に心の余裕を失ってしまうくらいには。特に輝いてもいなければ珍しさもない些細な日常は、そもそも他人にそこまで興味のない人々の目にはなかなか留まることもない。それでも、意味や価値を持たないわけじゃあない。進むも退くも立ち止まるも、皆それぞれの場所で懸命に生きているだけじゃないか。そうやって生きてきたこれまでを平凡の一言で切り捨てたんじゃ、自分で自分をバッサリやってるようなもんだ。気分が上がってる時くらいは胸を張っていようぜ。

     ありふれた日々に、感謝を込めて花束を。

    平凡な毎日の中にも、意味のない日はない。

    一日一日が、懸命に生きてきた証。

    私も心からそう思います。

    そして、日常の些細な幸せに感謝ができる心の余裕があると、人生を豊かに生きられる気がしますね。

    ありふれた日々に、感謝を込めて花束を💐✨




    ⭐️真理花の記事を取り上げてくださった皆様をご紹介します!


    ブルーベリー博士さん

    そんな真理花さんはいわゆる宗教2世の方です。昨今宗教2世と言うとかなり悪いイメージで語られることが多いです。かの安倍晋三元首相が暗殺された事件も相俟ってそうなってしまいました。しかし宗教とテロが密接に関わっているとは私には思えません。それにそういった偏見の目で個人を見ると思わない過ちを犯すことになります。

    結婚するということは、自分自身を捨て去る覚悟がなければできないものです。愛情だけでできるものではありません。大袈裟に聞こえるかもしれませんが、私は自分の人生を捨てる覚悟で結婚しました。

    結婚するというのはそのくらいの覚悟が必要なため、相手が自分の知らない宗教の信者であるから云々といって去っていく人は覚悟が足りないと言えるでしょう。

    こちらの真理花さんはとても聡明な方です。宗教についていろいろ教えてくださるけど、決して押し付けたりはせず、自分の頭で考えるように仕向けてくださいます。この方は幸福の科学を信仰されていますが、実際私の知り合いにも幸福の科学の人はいます。どうしても新興宗教ということもあり、まだまだ理解の足らない人も多いですが、個人的に付き合いのある人はみんな自立心に富んでおり、とても頭がいい上に、何より優しいことこの上ないです。他人に優しくせよ、というのがこの宗教の本質ではないか、と思わされるほどです。思えばキリスト教でも隣人愛といった概念が出て来ますし、本当に愛に満ち溢れている人が多いです。


    1記事全てを使って、「宗教2世」という偏見への創作大賞感想を書いて下さったブルーベリー博士さん。

    本当に本当にありがとうございます💖

    私自身、1記事すべて使って記事を紹介していただいた経験がそんなにないもので、とても恐縮かつ、嬉しい気持ちでいっぱいです。

    そして、私の宗教2世という立位置にも深い理解を示して下さり、とても感動しました。

    特に印象に残ったのが、結婚に対する覚悟について。

    宗教2世の私たちが、宗教を理由に交際や結婚を断られる例をエッセイに書いたところ、

    「結婚するというのは自分自身を捨て去る覚悟が必要なため、相手が自分の知らない宗教の信者であるから云々といって去っていく人は覚悟が足りない」

    とのご一喝!

    非常に力強い言葉で痺れました😭🌟✨

    宗教だからといって偏った目で見ず、良い部分を認めてくださる力量の広さも、本当に素晴らしいなあ、と思います。

    いつも温かくお見守りくださり、本当にありがとうございます🌷



    自己啓発ソムリエさん

    ①本の内容を引用しており、分かりやすく、発言に説得力がある

    ②項目ごとに分かれているので、必要なところをサッと読めるように工夫されている

    ③圧倒的な知識量で、絶えずビジネスの世界で生き残る知識を投稿し続けている

    『自分が何をなすべきか?』を考え、決断するのがリーダーと説かれています。
    まさにその通りだと思います。
    リーダーには常に批判が付きまといます。
    時には、ひどい批判もあるでしょう。
    ですが、決断しなければ巡り巡って自分に返ってきます。
    リーダーの本質は『批判を恐れず、自分で考えて未来のことを見据えて決断すること』だと感じました。
    素晴らしいです。

    1記事丸々使って、真理花の魅力に迫ってくださいました🌷

    本当にありがとうございます!

    私の魅力というよりは、ご紹介している書籍の魅力によるものなのですが、それでも、分かりやすくまとめようと奮闘している部分を評価してくださったのかな、と感じていて、とても嬉しいです。


    今回、自己啓発ソムリエさんが紹介して下さった記事はこちらです🎶⇓⇓

    リーダーの本質は『批判を恐れず、自分で考えて未来のことを見据えて決断すること』。

    これは、私も肝に銘じて精進してまいりたいと思います!

    今後ともどうぞよろしくお願い致します。



    🌟お世話になっている皆さんの記事をご紹介します!


    クロサキナオさん

    厳しい時こそ笑えるか。

    これは、本当に自分を鍛える上でも大切な視点です!

    いつも学びのある記事を本当にありがとうございます🌷



    共育LIBRARY りょーやんさん

    日本の投票率は本当に低い!

    その一票が、国を動かすかもしれない。

    ……ぐらいの気概がほしいものです。

    海外と比較しても、自分達の意識を改革していかないといけませんね!



    しばじゅんさん

    届けたい対象ごとに、相手に届くような文章の書き方を。

    何よりも大切なのは、一番「書きたい」気持ちがあるテーマを書くこと!

    文章力を伸ばしたい方、しばじゅんさんのお知恵を拝借しましょう🥰🌷





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    大川隆法著作愛好家|経典3100冊全読破|幸福の科学信者歴30年以上|国立大学文学部卒|仏法真理をもっと気軽に!|心のお悩み解決|一般・初心者大歓迎|読まなきゃもったいない!大川隆法著作シリーズをご紹介|心が変われば、未来が変わる☆

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