🎵きっと✨君と同じ時間🐳2 version『青が架かった 君といた100年☕』


どこかに
一人でいても
色褪せない心で
九時河 青🐳

青が架かった
なんて嘘
見てほしくて

今もどこかで
君に言えなかった言葉を
溶かしながら大人に

大切で
近づきすぎると
寂しくて
離れることもできなくて

話分からなくても
背伸びして

コンビニで買ったコーヒー片手に
雨に濡れて
この気持ちの中に
やまなかった

音が鳴り始めて
頭を拭きながら
空よりも見つめて
時間がたてば晴れて

遮断された匂いに
走りすぎた想いを
きっと
同じだと


▼🎵きっと✨君と同じ時間🐳
Full ver 青
『青が架かった 君といた100年☕』
Remix ver 12340

窓に打ちつけた雨をみて
そっと添える
静かに消えて

喉を通る
笑った車のなか
行く先を決めずに
口づけて

時間も場所も
振れてしまえば
変わらない

一日は
会いたいというよりもはやく
同じように心が休まる

夕日が流れても
伝えきれないもの
この手に
残る感触に
なんでもない
そういう君を見て

音が水を鳴らして
空が海を歩いて
そんな冗談
やさしく映る光と
あなたのそばに
今ならわかる

青が架かった一杯を
この水面を泳いでる
止まないガラスが震えて
肩をすくめた傘をさし

あの日を耳を
何もないような
とまった声を

この中に閉じ込めて
ずっと覚えてるよ
今もコーヒーを飲んでいる

窓に寄りかかった雨をみて
そっと手元
静かに消えて
喉を通る
笑った腕のなか
行く先を決めずに
口づけて

青が架かった一杯を
このわたしと泳いでる
聞こえない雑踏に嬉しくて
肩を抱き寄せ傘をさした

この中で
ずっと覚えてる
きっと 君と同じ時間に

Written by : 12340
Produced by : 12340
Executive Producer : 12340
KUJIKA World Records
© KUJIKA World Records

12340: All in One

always

For Dreamers.

Artist : 九時河さんの色不足
(Kujikawa-san no Irobusoku)

[ Member ]
Guitar & Vocal : 九時河 青 (Ao)
Guitar : 赤九名 否 (Ina)
Bass : 九九 蜂葉 (Hatiha)
Drums : 行九名 (Ikuna)

Special Thanks : 君と

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今回の歌詞に入ってます
きっと✨君と同じ時間🐳『青が架かった 君といた100年☕』






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今もコーヒーをのんでいます。
12340