
名刺を作ってみた:直接、会いたいのだ!
「一致させたいな~!」って思ったんです。noteの私と、リアルな社会生活の私と。いつか―――。
半年程前、私に指導してくださった、さとう式リンパケアのインストラクターさんから、「プライベート用の名刺があると良いよ~」と提案いただいたのですが、何を書けば良いのやらと。。。
その後、noteを書き始めて。
テーマも何も取っ散らかっているかも知れません(笑)が、それでも、自分と向き合う中で少しずつ見えてきたことがあり。
・仕事用ではない名刺。
・私のnoteを知ってほしい方に、お渡ししたい名刺。
・繋がりを持ってほしい方に、お渡ししたい名刺。
本職以外では何もできず、これといったスキルもないけれど、そんなこと、いつまでも待ってられん!自分!行け~!と。
そうこうしているうちに、たまたま、ある有名小説家さんにお目にかかる機会がありました。
その方のお名刺には、作家名とメールアドレスのみ!
潔い。肩書も、何も要りませんものね。
かっこいい。作品を世に出して生きていくという強い決意が輝きをもって、滲み出ているような気がしました。
でも、同じことを私がやると。
発光婦人
XXXXXX@gmail.com
そしたら、私が見落としていた機能「noteのQRコードを発行する」を発見!
こ、こ、これだがね!
・表にはnoteのクリエイター名とQRコード。
・裏には名前・アルファベットとnote用のメールアドレス。

ありがとうございます!
ご縁をいただけた方に、この名刺をお渡ししながら、リアルな世界での繋がりも広げていきたいな、本当の私を伝えたいな、と。
そして、つい先日。
最初の一枚は、尊敬するこの方に直接、お渡ししたい!と思っていた方に、光栄にもご面会の機会をいただきました。
お約束の前日、最終便のフライトが出発遅延、さらに着陸にも予想外の時間がかかり、陸路の移動も乗り継ぎ含めて全て最終電車!で、何とか辿り着けて。
翌日、無事にお渡しできました~!ヤッター!
その方から頂いた、温かなお言葉と力強い握手の温もりを胸に、これからもトツトツと、自分の言葉で発信できるように精進いたします!
noteの私と、リアルな社会生活の私を一致させるため、名刺を作ってみました!いつも読んでくださっている皆さんにも、どこかでお目にかかれる日が来ることを楽しみにしています♪というnoteでした。
↓ 神尾憲二さん、このnoteにレスポンスしてくださって、ありがとうございます!
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
あなたの心に届いたなら、スキしていただけると嬉しいです。
かつての私のように、アカウントのない方も、ぜひ♪ 励みになります!
これからも、どうぞよろしくお願いします。