メインコンテンツへスキップ
見出し画像

<事務的>これまでの実習日数と休み日数の確認


    実習を始めたのは2023年9月1日。


    実習最終日に設定している2024年8月30日までは365日間ある。


    内訳として、休みは、


    セミナーに参加した25日間(9月16日~9月22日、11月27日~12月1日、3月4日~3月8日、4月15日~4月19日、6月17日~6月21日)、銀行口座開設の為に実習を休んだ1日(9月8日)、祝日10日間、Krankenbeschreibung5日間(11月6日~11月10日)、冬休み12日間(12月22日~1月2日)、Urlaub5日間(1月15日~1月19日)、夏休み19日間(7月29日~8月16日)、土日94日間

    の合計171日間となる。


    実習日数(平日、Planungstag3日間、9月2日の遠足、親睦会、夏祭り)は194日間となる。


    現在7月5日だけど、これまで体調的なことで休んだのが5日間というのは結構誇れるものだと思う。

    しかもその5日間というのも、風邪が治まっていた月曜日に、上司のフローリアンに「土日は風邪で大変だったわ~。今はほんの少し咳するくらいに回復したけど。」と話したら、『だったら大事を取って休んだ方が良いよ』と言われ、5日間も休む流れとなっただけである。体は元気だった…笑

    先生の中にはすぐ休んだり、長期離脱したりする人がいたので、欠席しない自分の園に対する貢献度は高いだろうと勝手に思っている。

    あと、自分の1個前のBFDをしていた人は、フローリアンからの情報によると30%ぐらいしか来なかったとのことである(=つまり、週5日勤務としたら3日か4日かは休んでいた)。

    なので毎日出勤している自分に対してフローリアンは、「キーくんはzuverlässig([形] ((英)reliable) 信頼できる,信用できる;確かな)だよ!」と言ってくれた。


    なんかセミナーの目的の1つに「日々の実習の息抜き」というのがあったのだが、個人的には全然息抜きにならなかったし、むしろストレスだった…笑

    セミナーよりも実習してる方が楽だし、実習から得られる学びの機会を奪われてると思えて、嫌悪感さえあった。


    今後としては、もちろん休まずに出勤し続ける気持ちはあるが、有給があと5日間残っているので、どこかで消化しないといけない。


     
     
     
    PiA-Ausbildung(保育士の職業訓練)3年目 in Stuttgart/Kolping学校&森の幼稚園👉33男/山口市/熊大独文/トビタテ6期多様性/ゲーテB2/Praktikum1年/BFD1年/森の幼稚園は子ども達にとって最高のおもちゃ箱/教育は今日育/自律&共同

    あなたへのおすすめ