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KI-KUN_MONDOW テーマ「教育(など)」

    前回の記事を真似して、

    自分なりの教育(など)の定義づけをしてみた。ただの、『蒟蒻問答』です。笑

    教育①


    今日を育てること(今日育)

    (テストで点を取る訓練は教育ではない by フィンランドのある先生)

    (人情の発露 by 倉橋惣三)


    教育②


    自己教育しか有り得ない


    教育の目的


    「香りのよい健康」と「かちとるにむづかしくはぐくむにむづかしい自分を愛する心」をあげること by 吉野弘「奈々子に」


    学校


    思い出作りに最適な場所

    (幸せになる方法を見つける場所 by フィンランドのある先生)


    森の幼稚園


    子ども達にとっての最高のおもちゃ箱


    幼稚園


    家庭で出来ないことをする場所

    (子供を教育しようというその心 by 倉橋惣三)

    (子ども達にとって「好きな所」「楽しい所」「面白い所」 by 倉橋惣三)


    先生①


    字のごとく、「先に生きてる」人


    先生②



    先生③


    *参考サイト:レッジョ・エミリア教育を行っているドイツの幼稚園のサイトで、レッジョ・エミリア教育の説明をしているページから、「Die Rolle der Erzieher(先生の役割)」の部分を和訳して抜粋☟

    *レッジョ・エミリア教育とは…

    *レッジョ・エミリア教育とは、イタリアの都市レッジョ・エミリアで発祥され、子どもが主体的に活動し、それぞれの個性を引き出すことを大切にした教育方法のひとつです。

    *また、アート活動やドキュメンテーションなどを取り入れ、子ども自らが展開したい事柄や物事を中心に、プロジェクト型の教育を行うことも大きな特徴です。

    *①プロジェクト活動の推進

    「プロジェクト」と呼ばれる活動は、1年単位で長期的にひとつのテーマを子ども同士で話し合い、製作活動について調べたり、進めたりするものです。

    グループは4人~5人に分けられ、周囲の大人は子どもたちが議論しやすいように、話し合いの場を見守ります。ひとつのことに対して真剣に議論して、決定した事柄を形にしていくことで、協調性や自立性が身につくといわれています。

    *②ドキュメンテーションを作成

    ドキュメンテーションとは、子どもたちの様子を動画や写真、文字で残す方法です。活動を園内で掲示して、子どもが自ら振り返り、次の展開に活かすことを目的としています。

    また、ドキュメンテーションを保護者と共有すると、活動内容を伝えやすく、連携も密に図ることができそうです。写真や動画などを用いれば、子どもたちの様子を詳細に報告できるというメリットもあるでしょう。

    *③アトリエスタの配置

    レッジョ・エミリア教育を取り入れている施設では、アトリエスタという造形美術の専門教師を配置します。プロジェクトの見守りやドキュメンテーションの作成などを行い、子どもたちの主体的な活動を支えているようです。

    葉っぱやどんぐりなど、アート活動に使用する自然物などを用意して、子どもの興味・関心を引き出すことができるようにサポートしています。園によっては、子どもたちと公園や広場に材料を探しに行くこともあるようです。

    レッジョ・エミリア教育とは。3つの教育理念や特徴、一般的な教育法との違い


    教員免許


    業務独占資格(弁護士、公認会計士、司法書士のように、有資格者以外が携わることを禁じられている業務を独占的に行うことができる資格。)

    先生になるのは、免許を持った時ではなく、子ども達から「この人が私の先生」と認めてくれた時


    幼児期


    ・大好きな親の元を離れ、これから死ぬまで属すことになる社会生活への第一歩を踏み出す時期にいる人間
    ・身体的な発達を爆発的に遂げようとする人間

    (学びの種を置く時期)


    子ども


    意識が、「
    現在・自分・一意専心」に向く

    (イチロー:俺)


    大人


    意識が、「
    過去と未来・他人・マルチタスク」に向く


    よい大人


    『経済的独立+自分に居心地のいい人間関係を自力で開拓+「自分が選んだ」と自分に言い聞かせる姿勢』(by 中島義道)


    コミュニケーション能力


    嫌いな人と仲良くできる能力


    思いやり


    目に見えないモノを見ること by 高校サッカーのある監督


    行動


    不快感の解消 by 立川談志


    勝ち組


    人生を通じて自分の情熱を懸けられる「何か」を見つけた人

    (「自分のテニスボールを見つける」 by Dropboxの創業者 ドリュー・ヒューストン)


    音楽


    心の栄養素

    (イチロー:生活の一部)


    恋のはじまり


    花屋をのぞくこと by スピッツ「恋のはじまり」


    社会人


    社会を変える人

    仕事を聞いて会社名を答えるのは、ただの「会社人」


    好き


    嫌いになる可能性があること


    幸福


    愛すること by ヘルマンヘッセ

    (不幸と不幸のあいだの休憩時間)


    愛


    何かを与えたいという望み by ベルトルト・ブレヒト


    尊敬


    愛の基本的要素 by フロム


    仕事


    自分に対する「責任」と「期待」

    (イチロー:自覚)
    (イチロー:甘くはない)


    しつけ


    「あいさつ」「返事」「後始末」 by 森信三


    常識


    それをやっている人数が多いだけ by 立川談志

    (イチロー:わかりづらい)


    怒り


    共同価値観の崩壊 by 立川談志


    他人


    自分にとって「異質な者」 by 中島義道

    (イチロー:理解をしたいけれども難しい)


    尊重


    おたがいに安易には介入できない領域を承認しあうこと by 中島義道


    対話


    主観性の交換 by 斎藤環


    肯定


    「そのままでいい」という態度ではなく、「あなたのことをもっと知りたい」という態度 by 斎藤環


    食事


    コミュニケーションや関係性を深めるための大切な行為


    引きこもり


    困難な状況にあるまともな人 by 斎藤環


    挨拶


    相手の存在を認めること


    (
    刀での決闘 by H先生)


    利己主義


    自分の望み通りに生きられるように、他人に強制すること by オスカー・ワイルド


    失敗


    頭の上に乗せるのではなく、下に積み重ねるもの

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    他人の目を気にすること

    (イチロー:チャンス)

    (イチロー:僕失敗は多いなぁ~)


    30代


    人間がもっともパワフルで、エネルギッシュに何でもやってやるぞ、という気持ちになれる年代


    名前


    親が子どもに送る、はじめての手紙


    芸


    うまい/まずい、面白い/面白くない、などではなくて、その演者の人間性、パーソナリティー、存在をいかに出すか by 立川談志


    魅力


    他人とどれだけ違うか


    語学勉強


    武器探し


    ゲーム


    現実の世界を生きてない時間


    人生


    彩り


    生きる


    勇気の与え合い by シャロン(宇宙兄弟)


    日本人


    他人の目を怖がる考えない葦


    自信


    一生懸命頑張った人にだけもらえるご褒美



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    ゲブレセラシエにとって、メンタルトレーニングの根幹になるのは「コンフィデンス」だ。・・・レースにおけるメンタル面の重要課題は自分を見失わないことです。他人の視線や意見、評判、周囲の期待などを気にしすぎると、なかなか良い結果を出すことができません。そういった事々に気をとられているのは、自分に対する自信がなかったり、自分のやってきたトレーニングに信頼を置けない状態のときが多いはずです。



    流行


    仕掛けられたもの

    (イチロー:危険)


    継続


    自分に合っているという証明

    (イチロー:答えを出すための手段ですね)


    あがき


    火種が残っている証 by はじめの一歩109巻

    画像
    画像
    画像

    (イチロー:勝負の世界にいる証)


    没頭


    至福の時

    (イチロー:子供の心)


    小さな幸せ 


    自己満足

    (イチロー:ピンキー食べてたらハートが出てきたこと)


    大きな幸せ


    自己満足+他者満足

    (イチロー:自分が何かすることで、多くの人の心が動いてくれたとき)


    出会い


    全てがベストタイミングで必然

    (イチロー:野球から始まる)

    (イチロー:人生を左右するもの)


    交流


    何かを得たいし、何かを与えたい

    (イチロー:かけがえのないもの)


    勝利


    運

    (イチロー:結果だけではなくて、気持ちが伴うもの)


    チーム


    自分の仕事を知っていて、目標達成の為に貢献しようとする人達の集まり

    (イチロー:向いてる方向が同じであるべきだと思いますね)


    自己実現


    自分を活かすこと

    (イチロー:野球)


    お金


    自分の幸せを得るために使う道具の一つ

    (イチロー:一歩間違えれば、その人の身を滅ぼしかねない)


    アマチュア


    他責

    (イチロー:チームが勝って、自分がうまく結果を残せなくても、喜んでも許される)


    プロ


    自責

    お客さんがいい気分になるためのお手伝いをするという程度のもの by 早乙女哲哉

    (イチロー:チームが勝って、自分がうまく出来なければ、喜ぶことを許されない)


    自分の原点


    好奇心

    人間、好奇心がなくなったらおしまいだ。

    遠藤周作

    (イチロー:三畳の部屋)


    実現


    人事を尽くして天命を待つ

    (イチロー:イメージ)


    能力


    獲得するモノ

    (イチロー:可能性をひろげるもの)


    あこがれ


    自分と全く異なる他人を褒める時に使う

    (イチロー:抱きすぎることは危ない)


    ライフワーク


    自分の好奇心を満たす

    このコメントを見て思い出したが、「自学ノート」も良いアイデアだったなと思う。それぞれが興味のあることを自分で勉強して、それをノートに書いて先生に提出するのだが、毎日出すような義務的な物ではなくて、任意のモノだったような気がする。

    僕は1年間で15冊くらい書いたんです。卒業前のクラス会でH先生が「これまでのみんなの自学ノートを積んでいこう」って提案されて、みんなで輪になって、真ん中に各自がノートを重ねていったんですけど、みんな大体1~5冊くらいだったのでそんなに高くならなかったのですが、自分が15冊くらい一気に置いたことによって、グンと高くなって、周りが「おぉ~」ってなった記憶がある。笑

    自学ノートは自分の創造力を鍛えたり、自分の好きなことに熱中する練習になったりして、すごく良かったですね。書いた内容はあんまり覚えてませんが、サッカーやってたので、ワールドカップの歴代優勝国を古い順に書いたり、選手のプロフィールとかを書いたりなど、サッカー関係のことが多かった気がします。

    情熱を持って前進‼

    (イチロー:まぁ、野球に繋がっているもの)


    信念


    自分で創るモノ

    (イチロー:ぶれない)


    教科書


    信念の寄せ集め

    (イチロー:自分で作り上げるもの)


    成績


    過去の産物

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    (イチロー:これだけで達成感は生まれない)


    現状


    改善の余地あり

    (イチロー:大きなところで満足が出来ない)


    4年後(33歳・イチロー36歳)


    Ausbildung最終学年

    (イチロー:真央ちゃんに会いたい)


    10年後(39歳・イチロー42歳)


    ドイツで森の幼稚園の先生5年目

    (イチロー:まだハゲたくない)


    20年後(49歳・イチロー52歳)


    ドイツで森の幼稚園の先生15年目、中堅の先生

    (イチロー:52歳、現役ですね)


    30年後(59歳・イチロー62歳)


    92歳で保育士されてる人がいるので、まだまだこれから

    それにしてもどうして90歳を超えてまで保育の仕事を続けているのか。その答えは「自分としてはまだまだ勉強中のつもりだからです」。保育という仕事は奥が深くて、「もっともっと、と思っていたら、気がついたときは90歳を超えていた」という。「毎日、学びが尽きないのです」と語っている。

    「ほったらかし保育園」がなぜ「奇跡の保育園」と呼ばれるのか?


    ”馬鹿爺さん”になりたい…

    (イチロー:野球はやってたくないな~、観客席で楽しく野球を観たい)


    探求


    好奇心のままに

    人生、即、芸術。誰でもが好奇心を大いに発揮して、真剣に、無条件に、人生をひらいてほしい。

    『自分の中に毒を持て』岡本太郎

    (イチロー:可能性)


    インスピレーション


    結合

    (イチロー:ご褒美)


    発見


    巡り合わせ

    (イチロー:努力)


    知らないこと


    コンフォートゾーンを抜け出すチャンス

    (イチロー:一生、死ぬまであって欲しいもの)


    テレビ


    洗脳装置

    (イチロー:恐怖)


    ブーイング


    人気の証

    (イチロー:半笑いですねぇ)


    快感


    没頭すること

    (イチロー:嫉妬)


    人気


    人気が出た後が本当の勝負

    (イチロー:んー、まぁ、僕らにとってはなくてはならないものですけども、問題は無関心(な人)をどうするか)


    余裕


    腹八分

    (イチロー:仰木監督)


    手抜き


    力は抜いても、手は抜かない by 北島康介

    (イチロー:観ている人には分かる)


    奇跡


    神様からのご褒美

    (イチロー:偶然には起きない)


    準備


    本気度が分かる

    (イチロー:完璧に近づくための唯一の手段)


    変人


    他人に害を及ぼさなければOK

    (イチロー:よく言われますねぇ)


    右向け右


    なぜ?

    (イチロー:理由が欲しいですね)


    革命


    一人から始まる

    (イチロー:関わっていたいですね)


    生き甲斐


    情熱を持って前進すること

    (イチロー:常識を打ち破っていくことですね)


    学習


    自ら進んでやるもの

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    マクドナルドの灯りで勉強をする少年の姿に心打たれる


    (イチロー:習慣にしたいこと)


    経験


    後世に伝えていくモノ

    (イチロー:宝ですねぇ)
    (イチロー:自分を磨いていくためのもの)


    ネガティブ


    山を登る電車が、山の側面を走っている時に、「岩壁」ばかり見ている乗客

    (イチロー:一番の障害かな)


    ポジティブ


    山を登る電車が、山の側面を走っている時に、「景色」ばかり見ている乗客

    (イチロー:一番の強み)


    ハードル


    跳べるなら跳ぶ。高過ぎたら、下をくぐるか、どかすか、回避する。

    (イチロー:ちょっと高めが嬉しいなぁ)


    達成


    一歩一歩の積み重ね

    (イチロー:諦めない強い気持ちからしか生まれない)


    団結


    自分を活かして、チームに貢献すること

    (イチロー:同じ目標)


    役割分担


    適材適所

    (イチロー:各々が自分の仕事を知っていること)


    仲間


    リスペクトし合えること

    (イチロー:分かち合えること)


    孤独


    自分を知る時期

    (イチロー:目に見えるものしか見えてないとき)


    理解


    理解には、「良い誤解」と「悪い誤解」しかない by 立川談志

    (イチロー:求めると遠くなるもの)


    ゆとり


    腹八分

    (イチロー:やさしさ)


    仕事のストレス


    仕事で解消するモノ

    (イチロー:家には持ち帰りたくないけど、できていない)


    期待


    自分自身が一番自分のファン

    (イチロー:いくらでも)


    重荷


    自分自身が一番自分の批評家

    (イチロー:ある時は背負わなくてはいけないもの)


    衣装


    モードに入るスイッチ

    (イチロー:自分の一部)


    思い込み


    食わず嫌い

    (便利なものの見方 by ブッタとシッタカブッタ)

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    (イチロー:必要がないものであり、必要な物)


    困難


    挑むかどうかの見極めが大事

    (イチロー:何かからの挑戦)


    成長


    出来なかったことが出来るようになること

    (イチロー:乗り越えること)


    影響


    影響を受け取る側の「センス」が問われる

    (イチロー:心が動いた時)


    変化


    気分転換

    (イチロー:進化)


    スタイル


    素

    (イチロー:自分だけのモノ)


    真似


    素を見つける作業

    (イチロー:ヒントを得るもの)


    反復


    体で覚えるための作業

    (イチロー:体への記憶)

    (イチロー:正しいことと間違ったこと、両方やってしまう可能性を持っていますけれども、まずはやってみること)


    苦手な事


    ・個性の埋没と周囲への同化
    ・不特定多数の一員となり、大人数で群れること

    ・他人に合わせて自分の歩みを遅くすること
    ☞自分のペースでスタスタ歩きたい
    ・行列に並ぶこと
    ☞待ってる時間が無駄過ぎる
    ・他人に支配されることが嫌
    ・派手な場所や人が騒いでる場所
    ☞性格に合わない。気の合う少人数で、仲良くやりたいタイプ。
    ・変な訳の分からない理不尽な規則に従うこと

    (イチロー:それをすることで必ず役に立つこと)


    ゴール


    死

    (ちゃんと生きようと思わせてくれる歌👆)

    (イチロー:設定しない)


    試行錯誤


    本気だからこそ

    (イチロー:前進するためには)


    言葉


    切り取ったモノ by
     ブッタとシッタカブッタ

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    千や万の言葉をならべてもこの世界を正しく伝えることはむずかしい

    (イチロー:行動には及ばない)


    思考


    進みたい道を決める過程

    (イチロー:止めてはならないもの)


    努力


    なるようにしかならない

    (努力とは、馬鹿に与えた夢である by 立川談志)

    (イチロー:努力を努力と思っている自分がいたら、蹴飛ばしてやりたい)


    好調


    自分の小さな箱から出てる状態

    (イチロー:調子が良くないのに、結果が出ること)


    得意なこと、2番目に得意なこと


    情報収集、人に伝える

    (イチロー:一つのことを続けること、続けてきたことを諦めること)


    天才


    真似できない、独特のスタイルを確立している人

    (イチロー:積み重ねとは別のところで、イメージ以上のことができてしまう)


    秀才


    頭の良さでやっていく人

    (イチロー:積み重ねていく中で、予想通りの結果を残す人)


    モチベーション


    尊敬の気持ち

    (イチロー:野球が好きである)

     
     
     
    PiA-Ausbildung(保育士の職業訓練)3年目 in Stuttgart/Kolping学校&森の幼稚園👉33男/山口市/熊大独文/トビタテ6期多様性/ゲーテB2/Praktikum1年/BFD1年/森の幼稚園は子ども達にとって最高のおもちゃ箱/教育は今日育/自律&共同

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