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【応募は締め切りました】「一枚の写真から文芸賞」を開催

    ふと思い立ったので、note上で個人文学賞「一枚の写真から文芸賞」を開催します。お題の写真からイメージをふくらませ、ご自由に執筆してください。

    メディア界で二〇年以上働き、書籍の編集も多く手がけてきた編集者兼ライター(兼小説家)が審査員を務めます。

    応募条件は五つあります。忘れずに。五つの応募条件をすべて満たしていない作品は対象外となります。

    概要は以下のとおりです。奮ってご参加ください。概要などについて追記がある場合があります。あらかじめご了承ください。

    一枚の写真から文芸賞 概要

    【ジャンル】短編小説(note上でご投稿ください)
    【文字数】二〇〇〇文字以内(タイトルや舞台は自由)
    【応募開始】二〇二五年七月二十二日(火)十時
    【締切】二〇二五年八月十七日(日)二十三時五十九分
    【賞】最優秀賞(一名):Amazonギフトカード五〇〇〇円/佳作(三名):Amazonギフトカード二〇〇〇円/期待賞(五名):書籍『すべて失われる者たち』またはAmazonギフトカード一〇〇〇円
    【最少催行投稿数】十本
    ※十本に満たない場合は、応募した方全員に参加賞として書籍『すべて失われる者たち』をご提供いたします。
    【審査員】花澤薫
    【発表】二〇二五年九月七日(日)予定
    【応募条件①】短編の見出し画像の写真にこの概要欄下の写真を使用する
    【応募条件②】応募ハッシュタグの「#一枚の写真から文芸賞」をつける(ハッシュタグはくれぐれもお間違えのないようにお願いいたします)
    【応募条件③】
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    【応募条件④】
    本記事を作品の下にリンクする
    【応募条件⑤】
    この記事を作品の下にリンクする

    二〇二五年七月二十一日八時時点の概要です

    作品の見出し画像に以下の写真を使用してください。
    トリミングはご自由に。

    画像
    © Polina Lavor

    審査員の作品はこちらから確認できます。

    過去の「すべて失われる者たち文芸賞」の結果はこちらから、「タイトルから書く文芸賞(悲しみの風景)」の結果はこちらから確認できます。

    短編小説集『すべて失われる者たち』を出版しています。参加者のみなさまにおかれましては、ぜひチェックしてみてください。

    #一枚の写真から文芸賞


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