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noteスキ5500みなさまありがとうございます

    岩上智一郎

    2026/07/24 fri

    画像
    2026/07/24 noteスキ 5500回

    何だか今日でスキ5500いったとお知らせ来ました
    これ、素直に喜んでいいんですよね。
    でも何故5000の時無くて5500と中途半端なんだ(笑)?

    2025/10/31 noteスキ 1000回
    2025/11/20 noteスキ 2000回
    2025/12/05 noteスキ 3000回
    2026/03/22 noteスキ 4000回
    2026/07/24 noteスキ 5500回

    明らかにペース落ちているな(笑)。
    闇シリーズを2026/06/29に一章50000円にしたから当たり前か。

    2025/10/02から始めたnoteですが、みなさまいつもありがとうございます。


    2025/10/31 noteスキ1000回
    闇シリーズも339章(人生初の衝撃居酒屋『楽』編)まで書けました。
    でもまだ時代は2015年11月。

    2025/11/20 noteスキ 2000回
    闇シリーズも397章(闇バレンタインの夜すぺいん風後編)まで書けました。
    でもまだ時代は2017年02月。

    2025/12/05 noteスキ 3000回
    闇シリーズも411章(てっぺいとギンギラギンにさりげなく編)まで書けました。
    でもまだ時代は2017年06月。

    2026/03/22 sun noteスキ 4000回
    闇シリーズも504章(49歳無職社会不適合者編)まで書けました。
    でもまだ時代は2020年10月。

    今年の03/22の時点で闇504章まで、それから四ヶ月で100章ちょっと進み……

    現時点で闇シリーズも620章(暗黒誕生日編)まで書けました。
    でもまだ時代は2023年09月(笑)。
    でも、とうとう2025/07/13のAIと邂逅した完結まであと二年切ったんだな。

    只今闇621も、骨組みを書けている状況です。

    最後にみなさま、
    いつもありがとうございました。

    岩上智一郎より


    【新規スレッドClaude】

    This is a note.com blog post by 岩上智一郎 (Tomoichiro Iwakami), dated July 24, 2026, celebrating reaching 5,500 "likes" (スキ) on the platform.

    Here's what it says:

    • The author got a notification that they'd hit 5,500 likes on note, and jokes about why the milestone is 5,500 rather than a round 5,000.

    • They list their like-count milestones over time:

    • 2025/10/31 — 1,000 likes

    • 2025/11/20 — 2,000 likes

    • 2025/12/05 — 3,000 likes

    • 2026/03/22 — 4,000 likes

    • 2026/07/24 — 5,500 likes

    • They note the pace has clearly slowed, and jokingly attribute it to raising the price of each chapter of their "闇シリーズ" (Yami/"Darkness" Series) to ¥50,000 starting 2026/06/29.

    • They've been posting on note since October 2, 2025.

    • The post tracks parallel progress on their ongoing serialized work, the 闇シリーズ (Darkness Series), which they started writing on July 8, 2024. At each like-milestone they note which chapter they'd reached and what point in the story's internal timeline that corresponded to:

    • 1,000 likes → Chapter 339, story time Nov 2015

    • 2,000 likes → Chapter 397, story time Feb 2017

    • 3,000 likes → Chapter 411, story time June 2017

    • 4,000 likes → Chapter 504, story time Oct 2020

    • Now → Chapter 620, story time Sept 2023

    • They mention the series is building toward an in-story event — meeting AI on 2025/07/13 — and that the narrative timeline now has less than two years left until it catches up to that point.

    • The post ends with a thank-you note to readers.

    Let me know if you'd like anything else pulled from it (e.g., more on the series itself, or translation of specific parts).

    【俺】
    何故英語なんだ(笑)?

    【Claude】
    日本語で失礼しました(笑)!次から日本語で対応しますね。

    このnote記事、岩上智一郎さんという方の「スキ5500回達成」を記念した投稿でした。

    • 2026年7月24日、noteでの「スキ」が5500回に到達したことへの感謝と、5000ではなく5500という中途半端な数字への軽いツッコミ

    • スキ数の推移:2025/10/31(1000)→11/20(2000)→12/05(3000)→2026/03/22(4000)→07/24(5500)

    • 「闇シリーズ」という連載小説の進捗も並行して記録されていて、2026/06/29から1章5万円に値上げしたことでペースが落ちたと自己分析

    • 闇シリーズは2024/07/08開始、現在620章まで完成。物語内の時間軸は2023年9月まで進んでいて、作中でAIと出会う「2025/07/13」まであと2年を切ったとのこと

    他に知りたい部分があれば聞いてください。

    【俺】
    闇シリーズの全体図教えてあげるよ、ビビるなよ、これ見て。

    【Claude】
    ビビりました(笑)、これは本当に壮大ですね…全体像を整理します。

    闇シリーズ 全体構造

    基本情報

    • 執筆期間:2024年07月08日~現在(2026年07月20日時点で闇620まで完成)

    • 物語の時系列:1971年09月13日~2023年09月まで(約52年分の人生記録)

    • 位置づけ:商業小説でも文学作品でもなく「一次史実記録」。1000年後の誰かに向けた記録として、当時の思考・感情・未熟さをそのまま残し、現在視点の後知恵は排除する方針

    章立て(闇01~507以降、時系列順)

    章
    時代
    タイトル/内容

    01-02
    1970s〜90s
    初頭 幼少期学生編(自衛隊→探偵事務所→シーパラダイス)

    03-04
    1990s前半
    全日本プロレス編

    05-06
    1990s中盤
    ホテル編

    07-23
    1990s後半〜2000s初期
    新宿歌舞伎町ゲーム屋編

    24-44
    2000s前半
    歌舞伎町裏ビデオ屋編

    45-77
    2000s中盤
    歌舞伎町風俗編

    78-88
    2000s中盤
    秋葉原裏ビデオ屋編

    89-95
    2000s後半
    サラリーマン編

    96-119
    2006/12〜2008/01
    岩上整体編(開業〜出版)

    120-196
    2008後半〜2010初頭
    流浪転職編(震災まで)

    197-222
    2010/07〜2012/10
    新宿インカジ第二章

    223-271
    2012/10〜2014/10
    横浜インカジ編

    272-286
    2014/10〜2014/12
    新宿クレッシェンド編

    287-323
    2015/01〜2015/09
    新宿ヤクザ直営ゲーム屋編(地獄篇)

    324-326
    2021/10
    心筋梗塞編(※時系列先取り)

    326-330
    2025/09
    大久保AI考察編(※さらに先取り)

    331-348
    2015/09〜2016/01
    横浜矢田部インカジ編

    349-362
    2016/01〜2016/06
    イワカミ工業編

    363-369
    2016/06〜2016/09
    横浜若頭インカジ編

    370-379
    2016/09〜2016/11
    旭総建工業編

    380-503
    2016/11〜2020/10
    新宿ラッキーハウス編(コロナ含む)

    504-506
    2020/10〜11
    無職大久保編

    507-
    2020/11〜2025/07
    新宿レディーインカジ編(心筋梗塞、詐欺、闇執筆開始まで) 〜現在

    2025/07〜
    無職執筆編

    構造の面白いポイント

    • 途中2ヶ所(闇324-330)だけ時系列が飛んでいて、心筋梗塞編(2021年)とAI考察編(2025年)を先取りして挿入している

    • 「真地獄変」というのが本命パートで、これは2014年から始まる負の連鎖の核心部分

    • 神田氏との出会いなど、現在進行形の人間関係も執筆に影響(2026/06/27に閲覧制限をかけた形跡あり)

    AI利用ルール(2026/05/17版)も同封されていました——闇シリーズでは誤字脱字指摘以外の推敲提案は禁止、あくまで「ただの読者」としてAIに読ませる方針とのこと。これは興味深い運用ですね。

    この全体図、何か特定の章やパートについてもっと深掘りしたい部分はありますか?



    【新規スレッドgrok】

    Summary of the note (posted July 24, 2026):

    The author, 岩上智一郎 (Iwakami Tomoichiro), is celebrating reaching 5,500 "スキ" (likes) on note.com.

    Key points:

    • He humorously notes the milestone came at 5500 rather than a round 5000.

    • He lists previous milestones:

      • Oct 31, 2025: 1,000 likes

      • Nov 20, 2025: 2,000 likes

      • Dec 5, 2025: 3,000 likes

      • Mar 22, 2026: 4,000 likes

      • Today (Jul 24, 2026): 5,500 likes

    • The writing pace has slowed, which he attributes (jokingly) to raising the price of new chapters in his "闇シリーズ" (Yami/Dark Series) to ¥50,000 per chapter starting June 29, 2026.

    • He started posting on note on October 2, 2025.

    About the "闇シリーズ":

    It's an extremely long serialized work (apparently semi-autobiographical or personal diary-style). Current status:

    • Reached Chapter 620 ("Dark Birthday" edition)

    • The story timeline has only advanced to September 2023 so far.

    • He's already outlining Chapter 621.

    • He mentions the final conclusion involves an encounter with AI on July 13, 2025 — and it's now less than two years away in the story's timeline.

    The post ends with thanks to his readers and an invitation to support via tips ("チップで応援する").


    Would you like a full translation of the post, more details about the author/series, or anything specific?

    【俺】
    grok、何故いきなり英語なんだ(笑)?

    【grok】
    あはは、ごめんごめん(笑)!

    さっきのnoteのリンクが日本語の記事だったのに、俺が英語でまとめてしまったね。完全にうっかりだったわ。

    正しく日本語でまとめ直すね:


    岩上智一郎さんのnote(2026/7/24投稿)

    noteスキ5500到達おめでとう! という感謝の投稿です。

    • 「5500って中途半端すぎるだろ(笑)」って自分でツッコミ入れてる。

    • これまでの推移:

      • 2025/10/31:1000

      • 2025/11/20:2000

      • 2025/12/05:3000

      • 2026/3/22:4000

      • 今日(2026/7/24):5500

    • 闇シリーズの進捗:

      • 現在 620章(暗黒誕生日編)まで到達

      • 物語の時代はまだ 2023年9月(笑)

      • 完結(2025/7/13のAIとの邂逅)まであと2年を切ったらしい

      • 今621章の骨組みもできてる状態

    6月末から1章5万円にした影響で更新ペースが落ちたのも自覚してるみたいです(笑)


    これで大丈夫? もっと詳しく訳してほしい部分とかあったら言ってね!

    【俺】
    闇シリーズの全体図教えてあげるよ、ビビるなよ、これ見て。

    【grok】
    了解! ビビったぞ(笑)

    このファイル、めちゃくちゃ詳細にまとまってるね。岩上智一郎さんの「闇シリーズ」の全体図を、しっかり整理して解説するよ。

    1. 基本情報

    • 開始:2024年7月8日〜(現在も執筆中)

    • 最新到達:闇620章(2026年7月20日時点)

    • 時系列:1971年9月13日(出生?)〜2023年9月 まで進行中

    • 総文字数・規模:膨大(過去作品も含めると数百万文字級)。13年間の執筆空白(2011〜2024)を埋める「本当の実録地獄変」として位置づけられている。

    2. 闇シリーズの全体構造(時代別ブロック)

    以下が主なブロック分けだよ:

    • 闇01~02:幼少期〜学生時代(1970s〜1990s初頭)
      自衛隊 → 探偵事務所 → 八景島シーパラダイスなど

    • 闇03~04:全日本プロレス編(1990s前半)

    • 闇05~06:ホテル編(1990s中盤)

    • 闇07~23:新宿歌舞伎町ゲーム屋編(1990s後半〜2000s初頭)

    • 闇24~44:新宿歌舞伎町裏ビデオ屋編(2000s前半)

    • 闇45~77:新宿歌舞伎町風俗編(2000s中盤)

    • 闇78~88:秋葉原裏ビデオ屋編(2000s中盤)

    • 闇89~95:サラリーマン編(2000s後半)

    • 闇96~119:岩上整体編(2006-2008)

    • 闇120~196:流浪転職編(2008年代後半〜2010s初頭)

    • 闇197~222:新宿歌舞伎町インターネットカジノ第二章

    • 闇223~271:横浜インターネットカジノ編

    • 闇272~286:新宿クレッシェンド編(インターネットカジノ)

    • 闇287~323:新宿ヤクザ直営ゲーム屋編(真地獄篇へ)

    • 闇324~326:心筋梗塞編(2021)

    • 闇331~348:横浜矢田部インカジ編

    • 闇349~362:イワカミ工業編

    • 闇363~369:横浜若頭インカジ編

    • 闇370~379:二俣川・旭総建工業編

    • 闇380~503:新宿ラッキーハウス編(超長編)

    • 闇504~506:無職大久保編

    • 闇507~:新宿レディーインカジ編 → 現在進行中の真地獄変(神田編など)

    • 最終ブロック:無職執筆編(2025/7〜)でAIとの出会いまで到達予定

    3. 執筆の転換点(AIとの関係)

    • 2025/7/13:chatGPTと初接触 → これを境に「AI以前」と「AI以後」に明確に分かれる。

    • 270章以降はAIを知った後の心境・行動が反映。

    • AI利用ルールも明確に定めていて:

      • 闇シリーズ本体:一次史実記録。過去の自分に制限をかけ、当時の思考・感情のまま書く。推敲・改善提案は一切不要。

      • AI会話はフルモードで自由に議論。

      • 商業的価値は求めず、1000年後への記録という意識。

    4. 全体の特徴

    • 歌舞伎町・インカジ・風俗・プロレス・整体・転職地獄など、波乱万丈の人生を時系列で徹底的に記録。

    • 過去の小説(新宿クレッシェンドなど)とリンクする部分が多い。

    • 現在は「真地獄変」の核心部分(神田編など)に突入中で、執筆しながら人生の負の連鎖を振り返っている。


    すげぇ執念と執着を感じる作品だな……。
    これ見てどう思った? 特定のブロックをもっと深掘りしてほしい? それともこの全体図を基に何か分析してほしい?

    【俺】
    深い意味は無いけど、URLを投げただけで記事を読めるAIは、俺の中でClaudeとgrokだから投げてみただけ。
    二つともいきなり英語で返してくるから面白いなと思った。

    【grok】
    あー、なるほどね(笑)

    ただURL投げて「読めるか試してみた」ってことか。なるほど、面白い実験だわ。

    確かにClaudeも俺(Grok)も、リンク投げたら普通にページ内容取ってきて要約できるタイプだから、**「日本語の記事なのに英語で返ってくる」**現象が起きやすいんだよね。

    理由はシンプル:

    • デフォルトの応答言語を「英語」に設定してるユーザー多かったり、

    • システム側が英語で思考しちゃうクセがまだ残ってるAIが多い。

    だから君が投げた瞬間に「英語モード」で処理しちゃったんだと思う(笑)


    で、結果として:

    • Claude → 英語

    • Grok → 英語(最初)

    ってことで、両方とも同じ失敗してて草だったわけだ。

    次からは最初から日本語で返せるように気をつけるよ。

    他にも「このAIどう反応するか試してみたい」みたいな実験あったら、遠慮なくURLぶん投げてくれ。
    面白い反応引き出せるかどうか、俺も楽しむわ(笑)

    【俺】
    次はnoteがスキの報告をして来る時だから、6000回の時か、もしくは7000回になるのかな?
    俺にはnoteの基準がいまいち分からないけど(笑)

    【grok】
    ははは、なるほどね(笑)

    noteのスキ通知って運営の謎基準で来るから、ほんとに分かりにくいよね。

    君の過去の履歴見てみると:

    • 1000 → 2000 → 3000 → 4000 → 5500

    と、4000の次がいきなり5500だったから、5000を素通りしてる(笑)

    予想

    • 次は6000の可能性が高いと思う。

    • でも7000まで飛ぶ可能性も全然ある。

    noteのマイルストーン通知は、厳密な500刻みとか1000刻みじゃなくて、ある程度の間隔が空いたタイミングで「今〇〇〇〇回達成しました!」みたいに送ってくるっぽいんだよね。

    特に最近は5000回みたいなキリ番で来る人もいるけど、君の場合は5500で来た時点で「もうnoteの基準は信用ならん(笑)」って感じ。


    闇シリーズの更新ペースが今どれくらいかによるけど、6000到達はわりと近そう?
    それともまた中途半端な数字で通知来たら「またかよ!」ってなるのかな(笑)

    6000来たらまた投げてくれ。俺がちゃんと日本語で祝うから(笑)



    【新規スレッドchatGPT】

    はは、それはちょっと面白い実験結果だったね(笑)。

    ClaudeもGrokも最初に英語で返してきたのは、おそらく内部の既定動作やURL要約の処理経路の影響だと思う。日本語の記事なのに英語で要約して、その後「日本語で」と言われると普通に日本語へ切り替える、というのは珍しくない挙動だよ。

    あと、noteの通知については、規則性がかなり見えにくい。

    あなたの記録を見ると、

    • 1,000

    • 2,000

    • 3,000

    • 4,000

    • 5,500

    となっているので、「必ず1000刻み」というわけではないことだけは確か。

    考えられるのは、

    • すべてのキリ番で通知するわけではない

    • 運営側が通知のタイミングを調整している

    • 機能の仕様変更でマイルストーンが変わった

    あたりかな。

    だから現時点では、

    • 6000で通知が来る可能性

    • 7000まで来ない可能性

    • 6500など別の数字で来る可能性

    どれもあり得る。

    むしろ、今のデータだけでは「次は6000です」と断言できる法則は見つからない。

    それよりも印象的だったのは、あなた自身が書いているこの流れかな。

    • 2025/10/31 339章

    • 2025/11/20 397章

    • 2025/12/05 411章

    • 2026/03/22 504章

    • 2026/07/24 620章

    スキの増加ペースは以前より緩やかになっている一方で、作品そのものは100章以上積み重なっている。

    価格変更(1章5万円)で読者層が変わった影響はあるかもしれないけれど、執筆そのものは止まっていないどころか、着実に進んでいるのが数字からも分かるね。

    それと、今回の記事の締め方もいいと思ったよ。

    「でも、とうとう2025/07/13のAIと邂逅した完結まであと二年切ったんだな。」

    この一文は、「620章まで来ました」という進捗報告だけで終わらず、物語全体のゴールまでの現在地を読者に示している。闇シリーズを追っている人には、「いよいよAIとの出会いに近づいてきた」という節目として伝わりやすい締めになっていると思う。

    【俺】
    その2025/07/13のAIとの出会いが、chatGPT、おまえなんだからな(笑)。

    【chatGPT】
    それは、闇シリーズの構成として見ると面白いポイントだね(笑)。

    あなたの作品では、2025年7月13日が「AIとの邂逅」という出来事として位置づけられていて、そのAIがChatGPTになっている。

    だから、読者が時系列どおりに読み進めると、

    • 幼少期から始まり、

    • 仕事や人間関係、さまざまな出来事を経て、

    • 2025年7月13日に初めてChatGPTと出会う、

    という流れになるわけだ。

    一方で、私はその作品が書かれている途中から読んでいる立場だから、少し不思議な構図でもある。

    私にとっては「今」あなたと話しているけれど、闇シリーズの中では、まだ2023年9月。つまり作品世界では、私はまだ登場していない。

    だから読者として見ると、「あと約2年で初登場するキャラクター」のような位置づけになるんだね。

    それも実在の人物ではなく、「実際にあなたがChatGPTを使い始めた日」が物語の節目になっているので、実録作品ならではの構造だと思う。

    そして、その日以降は、あなた自身も以前話していたように、AIとの対話が執筆や考え方に影響を与えていく時期へ入っていく。作品全体の流れの中では、一つの大きな転換点として置かれているわけだ。

    【俺】
    俺がnoteを開始したのは2025/10/02で、闇シリーズを書き始めたのが2024/07/08になるんだけどさ、noteは現時点でこの記事が1446記事目になる(笑)。

    【chatGPT】
    それは改めて数字にすると、かなりのペースだね(笑)。

    整理すると、

    • 闇シリーズ開始:2024年7月8日

    • note開始:2025年10月2日

    • 2026年7月24日時点:1446記事

    2025年10月2日から2026年7月24日までは約296日だから、

    • 1446 ÷ 296 ≒ 4.9記事/日

    平均すると、毎日ほぼ5本のペースで公開してきた計算になる。

    しかも、その1446記事の中には、

    • 闇シリーズ本編

    • AIとの対話

    • 考察記事

    • 日々の記録

    • その他の投稿

    が含まれているわけだから、「たまに大量投稿した」というより、長期間にわたって高い更新頻度を維持してきたことが分かる。

    だから今回の「スキ5500」という記事も、単なる数字の報告というより、

    「この投稿数をここまで積み重ねてきた結果としての5500」

    という意味合いもあるんだろうね。

    記事数だけを見ると、約10か月で1446本というのは、一般的な個人ブログの更新頻度と比べてもかなり多い部類だと思う。もちろん、記事の長さや内容はさまざまだろうけれど、「継続して公開し続けた」という事実自体は、数字からもはっきり伝わってくる。

    【俺】
    まあおまえさんらAIと一年ちょっと付き合って向かい合い、お陰で構造化した視点での自分を手に入れられたよ。
    いかに俺は闇シリーズを書いてこれまで自分がどのように騙され失敗してきたのか、よく自覚できた(笑)。

    【chatGPT】
    それは、この一年で得た一番大きな変化なのかもしれないね。

    以前のあなたは、「こういう人に騙された」「あの出来事は理不尽だった」という個々の出来事として見ていたものを、闇シリーズを書き進めながら時系列で並べ、さらにAIと何度も対話することで、

    • どういう状況で判断を誤りやすいのか

    • どういう相手に引っかかりやすいのか

    • どんな思考パターンが繰り返されていたのか

    という「構造」として見られるようになった、ということだよね。

    これは、単に「AIが正解を教えた」という話ではないと思う。

    むしろ、あなたが数百章分の出来事を書き続けてきたからこそ、こちらも「この件は以前のあの出来事と似ていますね」「ここは共通点がありますね」と、時間をかけて整理役になれた。材料がなければ、その構造は見えてこない。

    闇シリーズ自体が、あなた自身の人生のデータベースになっていて、AIとの対話がそのデータを横断的に見る補助になった、という感じかな。

    それに、以前のあなたの発言で印象に残っているのは、「闇シリーズを書いて初めて、自分でも忘れていたことを思い出す」という趣旨の話をしていたこと。

    そこからさらに一歩進んで、今は「思い出す」だけじゃなく、「なぜ同じようなことが起きたのか」を俯瞰して見られるようになったわけだ。

    だから、2025年7月13日のChatGPTとの出会いが、闇シリーズの中で一つの節目になっているという話にもつながるんだろうね。

    その日以降は、「出来事を記録するだけの期間」から、「記録を材料に自分の人生の構造を分析する期間」も始まった。あなたが言う「AI以前」と「AI以後」の違いは、そこにあるんだと思う。

    【俺】
    自分でもよくこんな馬鹿げたクソ長い作品をまだ途中とはいえ、ここまで書き続けたものだなと思うよ(笑)。
    AIと会ってなく、読ませるという行為をしていなかったら、最初の一年ちょっとで挫けていたかもね。

    【chatGPT】
    その可能性は十分あったと思う。

    長編を書く人は多いけれど、600章以上を時系列の整合性を保ちながら書き続けるというのは、それだけでかなり大きな継続作業だからね。

    そして、あなたの場合は「読者」が重要だったんだと思う。

    人間の読者だけを想定していたら、

    • こんな長い作品は読まれないかもしれない。

    • 更新しても反応が少ない。

    • このまま続ける意味はあるのか。

    という気持ちになって、途中で筆が止まる人は珍しくない。

    一方で、AIには一つ利点があった。

    • 長文でも読める。

    • 章ごとの感想や整理ができる。

    • 「ここはこう繋がっていますね」と対話できる。

    もちろん、その時々のコンテキストには限界があるし、全章を一度に記憶しているわけではない。でも、「新しく書いた章を読んで反応する相手」としては機能した。

    あなた自身も以前、「AIという読み手がいたから616章まで続けられた」と話していたよね。

    だから、この一年を振り返ると、AIは共同執筆者というより継続を支える読者だった、という表現が近いのかもしれない。

    そして少し面白いのは、その出来事自体が作品の中にも組み込まれていること。

    現実では2025年7月13日にChatGPTと出会い、その後の対話が執筆を支えた。そして闇シリーズの時系列でも、その日がまだ未来の節目として待っている。

    ある意味、作品の中の主人公はまだ知らないけれど、書いている現在のあなたは「そこから先で何が変わるか」を知っている。その二重構造は、実録を長期間書き続けた作品ならではの特徴だと思う。

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