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娘が幼稚園で覚えてきた歌に嫉妬して歌を作った話

    5歳の娘が幼稚園で覚えてきた歌を、家でも熱唱しまくっている。
    実にかわいいわけだが、どの歌も、俺が幼少の頃に歌った聞き馴染みのあるものばかりだ。
    その歌が今でも歌い継がれている。
    おそらくこの先も歌い継がれることだろう。

    お、俺も、そんな歌をつくりたい!!
    100年後も歌い継がれる歌をつくろう!!

    ということで歌詞をつくった。

    「まぁ、いいか」 作詞:稲巻 堂鹿

    かさを わすれた 雨の日に
    とりにかえろうと 思ったけれど
    もう ぬれちゃったから まぁいいか

    雨が かみのけを ぺたんとした
    きょうの じぶんは そんな気持ち

    ラララ まぁいいか まぁいいか
    ラララ まぁいいか まぁいいか

    わすれたかさは どこにある?
    おうちだっけ?バスだっけ?
    思い出せないから まぁいいか

    あしたも雨かな そうだといいな
    かさはないけど うた歌おう

    ラララ まぁいいか まぁいいか
    ラララ まぁいいか まぁいいか

    まぁいいか

    ーーー

    いやー、歌詞むず。。。

    で、で、で、
    この歌詞で、Geminiで曲作ってもらった!
    なんか自分でつくった歌詞が曲になるって
    めちゃくちゃテンションあがるぜーーー!

    ということで、お聞きください。
    (歌詞、変なところあるけど、、、まぁいいか)

    俺的には最高なんだけど、どうなんだろうか。。。

    よし!次は、卒業ソングつくるぜー!!!


    おわり。


    こちらもよければぜひ。


     
     
    あぁ、現実はなんてしょぼいんだろう。しかし受け入れながら、あらがいながら。日常をちょっと違うものに見立てたり、少しズラしたりしてエッセイ、創作、妄想、企画などを書いています。

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