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プロフィール

ドラマ『Tシャツが乾くまで』における親和力問題

書評 鈴木大介『リベラル疲れ』中公新書ラクレ、二〇二六年

映画『敵』の気持ち悪さ

絶望とささやかな願いの果てに——ドラマ『ガス人間』が描く「剥き出しの生」

書評 伊藤昌亮『曖昧な弱者の時代』岩波新書、二〇二六年

「ゲンロンカフェ」問題についての応答の応答

  • 「リベラル批判」批判

    5本
  • ドラマについての話。

    8本
  • 映画についての話

    7本
  • お笑いについての話

    5本
  • アニメについての話

    6本