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夫と突然の別れから四十九日まで|記事まとめ

    ひの

    子供はまだ幼いため、パパが自死であったことは伝えていません。


    当たり前に続くと思っていた日常が、一瞬で変わった朝のこと。
    突然の別れの直後、時間の感覚が消えた私の最初の記録です。
    ▶ ささやかな日常と突然の別れ|ひの


    通夜と告別式の夜。眠れず泣き続けた私が、夫の最期ではなく“夫そのもの”を思い返そうとした日のこと。
    ▶ 通夜と告別式の夜|ひの


    夫を失って間もない頃、説明のつかない出来事が続いた。
    受け止めきれない現実と、“そばにいるのかもしれない”という感覚を書いたもの。
    ▶ 夫がいなくなってからの「説明のつかない出来事」|ひの


    夫を亡くした直後、ひとりになれず、心身が限界だった頃の記録。
    つらさの中で見た夢の中のパパが、あの頃の温かさを思い出させてくれた。
    ▶ ひとりになれなかった時期と、パパの夢|ひの


    パパがいない夜、子どもたちの喧嘩を前に立ち尽くした私。
    外に出て見上げた月は、遠くて、静かで、ただ優しかった。
    ▶ 夫を亡くしたあと、月がやさしかった|ひの


    夫を亡くしてまもない頃、ひとりで過ごすことができず、従兄弟のお嫁さんに支えてもらいながら日々を乗り越えた記録。
    小さな黄色いビオラが、私に“再び生活に触れる感覚”を取り戻してくれた体験。
    ▶ 夫を失い、ひとりでいるのがつらかった  ー黄色のビオラー|ひの


    日中は横になって過ごしていた時期、友達家族との泊まり旅行に思い切って参加した記録。
    自然の中で過ごし、料理や運転など“小さなできた”が積み重なって、自信が戻っていく過程を書いています。
    ▶ 横になって過ごす日々から、泊まりがけで出かけられた日|自死遺族||ひの




    読んでいただきありがとうございました。
    この続きも置いておきますね。
    疲れたら休んでくださいね。


     
     
     

    ひの

     
     
    自死で夫を亡くしたママです。子どもたちとの日常や、思い出・心の揺れをやさしく綴っています。  読んでくれてありがとう。 Xは、@hinolife1224 です。

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