「DirectXTKの初3Dゲーム」 はる日記#124
「はじめに」
初めまして!ゲームプログラマーを目指している専門学生のはるです!
今回は、GWの課題でDirectXTKを使って3Dゲームを作りました。DirectXを使った初めての制作ですので、まずはゲームにすることを意識してみました。ぜひ読んでいただけると嬉しいです😊
「作品紹介」
タイトル | 「Cube Runner」
プレイ人数| 1人
ジャンル | 3D・ランゲーム

制作期間 | 約1週間
制作人数 | 1人
開発環境 | C++, DirectXTK
「最後に」
今回は初めてのDirectXでの3Dゲーム制作のお話でした。登場してるモデルは全てDirectXの機能を使って生成しているので、外部から持ってきたfbxのデータを扱ったりはしてないですが、3Dオブジェクトの描画と移動、管理や衝突判定を実装することができました。設計についてはまだまだこれから修正しなければいけないですが、シーン遷移も一応作ってあります。
GW中の課題で3Dゲームを作るということだったので、クオリティよりも設計の見直しに力を入れたいと思ってます。
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