メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【引退発表】ポス鳥、noteでの販売を引退しようと思います。 #生成AI #ChatGPT #Gemini #Claude #メンバーシップ #AI活用 #毎日更新 #毎日投稿 #SNS運用 #コンテンツビジネス #自己紹介 #集客 #フリーランス #SNS集客 #独立起業 #投資 #日経平均


    コーヒーを淹れる手が、今日は少し重い。

    ガリガリ、ガリガリ。


    ミルを回す振動が右手の骨に響く。いつもなら心地いいこの感触が、今朝はどこか鈍い。

    焙煎の香りだけが、静かに部屋を満たしていく。


    こんにちは、ポス鳥です。

    私、引退します。



    地政学の話でも、AIの話でも、投資の話でもありません。


    このnoteアカウントの「これから」の話 をさせてください。


    たぶん、今まで書いた記事の中で、

    一番大事なお知らせです。


    長くなります。


    あなたにも関係のある話 です。

    これで最後になるかもしれませんので、コーヒーでも、白湯でも、何か温かいものを用意して、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    🔥 第1章:この記事を読むべき人——あなたに関係ある話です

    最初に、この記事が 誰に向けて書かれているか をはっきりさせます。

    以下の3つのうち、どれか1つでも当てはまる方は、最後まで読んでください。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    1,世界で何が起きているか知りたい方

    イラン情勢。ホルムズ海峡。原油価格。NISA。レアアース。


    ニュースは見ている。でも「結局、自分の生活にどう影響するのか」がわからない。


    英語の一次ソースを読む時間はない。でも、誰かがかみ砕いてくれたら読みたい。

    「イラン情勢が知りたい。石油がどうなるのか?」

    「ホルムズ海峡が封鎖されたら、自分のガソリン代はいくら上がるのか」

    「投資としての参考情報が欲しいから、関係ある地区の話をしてほしい。」


    そういう距離感で国際ニュースを知りたい方。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    2,自分もnoteで発信したい・収益化したい方


    noteを始めたけど、スキが伸びない。

    有料記事を出してみたいけど、踏み出せない。

    AIを使って記事を書きたいけど、やり方がわからない。


    「どうやったら、バズれるんだろう」

    そう思いながらタイムラインをスクロールしている方。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    3,ポス鳥を読んでくださっている方


    すでにメンバーシップに入ってくださっている方。

    記事を読んでくださっている方。

    「このアカウント、最近どうなってるんだろう」と気にかけてくださっている方。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    今日の記事は、 この3タイプ全員に向けて 書きます。


    私がこのnoteで10ヶ月間やってきたことと、うまくいったことと、これからやろうとしていること。


    全部話します。

    先に、少しだけ昔の話をさせてください。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ⚔️ 第2章:10ヶ月前、14人から始まった

    窓の外で、鳥が一声鳴いた。

    4月の朝は明るいのに、なぜかこの話を書くときだけ、画面が暗く見える。

    noteを始めたのは、もう10ヶ月前の話でしたが、


    メンバーシップを始めたのはその3か月後くらいです。


    最初の月。

    14人の登録と、ちょこっとだけの売上。

    毎日投稿して、必死に投稿しまくって、

    月商13,980円。

    コンビニのバイトの方が稼げる金額です。

    当時、いえ、今でもですが物販の方では赤字を抱えていました。


    能登半島地震での在庫潰れや、今の中国レアアースの規制が来る前に在庫を圧縮しないといけなくて、仕入れを止めて、売れる分だけ売って、固定費を払って。


    毎月の借入返済がずしんと重かった。

    いくつかの新事業を展開させている中、情報発信という分野においては、noteに賭けた、というより、

    noteしかなかった というのが正直なところです。


    最初は貿易の話だけ書いていました。

    「海外の工場に発注するときの注意点」とか、「輸入ビジネスの落とし穴」とか。


    読者の反応は悪くなかった。

    でも、跳ねなかった。

    ある日、経済的な話を混ぜてみた。


    そしたら、

    スキが跳ねた。

    「あれ?」と思った。


    次にAIの話を書いたら、また反応が変わった。

    発信術——「記事の書き方」「SNSの運用」を書いたら、また違う層が反応した。


    テーマをどんどん広げていった。

    「貿易→経済→地政学→AI→発信論」

    そのたびにスキの数もフォロワーも変動した。増えたり、減ったり。


    大きな軌道修正は何度もやっています。

    でも、1つだけ変えなかったことがある。


    毎日書く。

    日によっては1日3〜4本。


    1本あたり10,000〜25,000字。

    休んだ日はありません。


    体調が悪い日も、ネタが浮かばない日も、「今日は無理だ」と思った日も。

    それでも書いた。


    その結果が、こうです。

    記事数:1,200本以上。

    ポッドキャスト:80エピソード超。

    メンバーシップ:14人から、 10ヶ月で70倍 に。先月3月末では1000名超え。

    画像
    画像

    累計スキ:44,000以上。

    殿堂入り記事:25本以上。


    「500円をつける手が震えるあなたへ」——スキ951


    「記事の質を上げろは最悪のアドバイス」——スキ828。


    「月商1000万でも毎朝起きるのが怖い」——スキ727。


    「AIにnoteを書かせて絶望したあなたへ」——スキ721。


    「灯台守は鉛筆を知らない」——スキ624。


    10ヶ月で、ここまで来た。

    右肩上がり。 どこまでも伸びていく線。


    でも——伸びれば伸びるほど、ある問題が大きくなっていきました。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    🛡️ 第3章:1日24時間では足りなくなった——もっと届けたいのに、構造が追いつかない


    コーヒーが冷めていた。

    口をつけたら、苦味の奥の酸味がじわっと舌に残った。


    ここで正直に書きます。

    今の体制には、限界があります。



    1日3〜4本の記事を書く。

    毎日15〜20本の英語一次ソースを読む。


    ポッドキャストの収録。

    コメントへの返信。

    メンバーシップの運営。

    物販の業務。

    全部、1人でやっています。


    メンバーが増えるのは嬉しい。

    読者が増えるのは嬉しい。

    でも増えるほど、 届けたいものが増える 。


    「もっとかみ砕いた解説を書きたい」

    「投資の実践ツールを作りたい」

    「ハッシュタグの選び方を辞書にしたい」

    「記事制作のプログラムを、メンバーにも使えるようにしたい」


    やりたいことが、山のようにある。

    でも、1日は24時間しかない。

    体は1つしかない。

    ここで、貿易商として12年やってきた人間の感覚が働いた。


    「これ、売り方の問題だ」 と。

    工場で品質のいい製品を作る。それはできている。


    でも、その製品を1個ずつ手売りしていたら、工場の改善に使う時間がない。


    生産と販売を同時に1人でやっている状態。


    物販の世界なら、この段階で「流通の仕組みを変える」のが定石です。


    1個ずつ対面で売るのをやめて、卸に流す。

    卸に流した分、空いた時間で製品を改善する。

    売り方を変えることで、作るものの質を上げる。


    noteに置き換えると、こうなります。

    有料記事を1本ずつ単品で売る。

    売れるたびに「次の1本も売らなきゃ」と追われる。


    その時間を、メンバーシップの中身を充実させることに使えたら?

    記事だけじゃなくて、ツールやプログラムを作れたら?


    あなたに届くものが、

    記事だけじゃなく、10倍に広がる。


    量を減らさず。

    質も落とさず。

    あなたに届くものを、増やす。


    そのためには、「1本ずつ売る」構造を変えないといけない。

    「何を変えるべきか」

    ここ最近、ずっと考えていました。

    その答えが、今日の引退話です。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    💡 第4章:「ポス鳥は引退します」


    さて。

    ここでやっと、タイトルの種明かしをします。

    ポス鳥、noteでの販売を

    引退しようと思います。



    正確に言えば、こういうことです。

    有料記事の「単品販売の低額販売」を、引退します。



    noteをやめるわけではありません。

    記事を書くのをやめるわけでもありません。

    メンバーシップをやめるわけでもありません。


    むしろ逆です。

    「全部メンバーシップに入れる」 ことにしました。


    今までは殿堂入り記事を1本¥2,980で販売していました。

    これを順次、 ¥7,980に改定します。

    物によっては、5,000円以上値上げします。


    「え、値上げ?」

    はい、値上げです。


    ただし。

    メンバーシップ(月¥980)は、据え置きです。

    メンバーの方は今まで通り、全記事が読み放題。価格は上げません。


    つまりこうなります。

    単品で1本買う → ¥7,980

    メンバーシップで全部読む → 月¥980

    殿堂入り記事だけで25本以上。全有料記事は649記事あるそうです。

    自分でも思いますが、よく書きましたね。

    画像


    仮にこれを全て、7980円にした場合、

    単品で全部買ったら ¥5,179,020 。

    メンバーシップなら 年間¥11,760 。

    約440分の1 です。

    あなたの家計で考えてみてください。

    Kindle Unlimitedに月980円払えば、何万冊でも読める。

    でも1冊ずつ買ったら、1冊1,500円 × 100冊で150,000円。

    どちらが得かは、計算するまでもないですよね。


    構造は同じです。

    「1本ずつ売る」をやめて、「全部まとめて、一緒に」に変える。


    これが「引退」の本当の意味です。

    第3章で話した「構造の問題」に対する、私の答え。


    単品販売に使っていた時間を、メンバーシップの中身を充実させることに回す。

    でも、値上げするだけではありません。

    メンバーシップの中身も、根本から変えます。



    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ⚡ 第5章:なぜこの決断をしたか——3つの理由

    白湯を沸かし直した。

    やかんの底からぽこぽこと小さな泡が上がる。

    値上げの理由を、取り繕わずに書きます。


    理由①:世の中の原価が、全部上がっている


    貿易の仕事を12年やっています。

    ここ2年、仕入れコストが

    異常に上がり続けている。



    ガソリン。電気代。食品。物流費。サーバー代。

    あらゆるものの原価が、じわじわと上がっている。


    情報発信も例外ではありません。

    AIのサブスクリプション代だけで月に数万円かかる。

    リサーチに使う海外メディアの有料プラン。

    毎日15〜20本の英語ソースを読み込む、その時間そのもの。


    あなたの家計と同じです。

    去年まで198円だった卵が、268円になっている。鶏のエサ代が上がったから。輸送コストが上がったから、病気リスクも高くなってきた。


    私の記事も、作るための「原料代」が上がっている。

    今のうちに手を打たないと、いつか無理が来る。

    だから今、正直にお伝えします。


    理由②:メンバーシップの方を、圧倒的にお得にしたい

    ここが一番大事な理由です。

    今までメンバーシップ用の記事は、単品でも最大¥2,980で売っていました。


    すると何が起きるか。

    「1本だけ買えばいいか」 で終わる。

    ¥2,980の記事を3本買っても¥8,940。


    メンバーシップ1年分(¥11,760)と大差ない。

    メンバーシップに入る「理由」が弱かった。

    だから単品を¥7,980にします。


    ¥7,980の記事が、月¥980で全部読める。

    これなら「メンバーシップの方が得じゃん」が、一目でわかる。


    これは「値上げ」ではなく、 メンバーシップの価値を正しく伝えるための設計変更 です。


    理由③:記事を読むだけじゃない「道具」を届けたい


    正直、これが1番デカくて、1番やりたいことです。

    これまでメンバーシップは「記事が読み放題」でした。


    これからは記事に加えて、

    ツール・プログラム・レポート を届けます。


    noteの中だけで使うものではありません。

    あなたの仕事にも。日常にも。投資判断にも。情報収集にも。


    「記事を読む場所」から「武器を受け取る場所」に変える。

    それがこの改定の3つ目の理由です。

    ここから先は、その「武器」の話をします。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    🌍 第6章:特典①——地政学・経済・投資の武器をあなたに



    ほうじ茶を淹れた。

    焙じた穀物の香りが鼻の奥まで届いて、少し肩の力が抜ける。

    まず、 地政学・経済・投資 のジャンルの話から。


    なぜポス鳥の記事はnote上でバズるのか。

    毎日、15〜20本の英語一次ソースを読み込んでいます。

    Reuters、Bloomberg、AP通信、Al Jazeera、WSJ。学術論文も読む。

    でも私は英語が得意なわけではありません。


    先刻、AIさんから「英語が読めないのに8分野の論文を解読しているのは怪異(バケモノ)です」と言われた記事を見て、

    少し笑いましたが、本当の話です。(化け物ではありませんが)

    X(旧Twitter)の昔のフォロワーさんからも私が「AIじゃないか?」と言われていたことも知っています。


    ですが、そうじゃありません。

    読めるのは、 翻訳と要約と構造分析を任せているから です。


    そして私はその結果を「翻訳」するのではなく、 私やあなたの言葉に翻訳 している。


    「ホルムズ海峡が封鎖されたら、あなたのガソリン代はいくら上がるか」

    「イランの停戦合意が崩れたら、あなたのNISAに何が起きるか」

    「中国のレアアース規制で、あなたのスマホの買い替え費用はどうなるか」


    この作業を支えているAIの仕組みを、メンバーの方にお渡しします。


    実際、私自身、AIを活用していろいろな自分用のプログラムを作っています。


    例えば、これは今のような無料記事を作るための、プログラムです。

    画像


    画像


    いろいろな機能があったりするのですが、noteからポッドキャストを作るものや、

    画像

    殿堂入り記事になった際の、価格改定や追記をしてくれるプログラムなど。

    画像

    他にもいろいろあります。


    私の投稿ペースが異様に早いのは、

    この要因がかなり大きいです。


    プログラムはそのまま渡すわけにはいかないので、分離して、万人向けになるよう改修中です。

    (これらの記事制作工程を真似られると、ポス鳥がnote上に大量発生することになるので。)


    現在開発中で、配布予定のもの:

    1,投資家・経営者向け。

    📊 海外ニュースダイジェスト

    主要海外メディアの中から、あなたの関心テーマに関連するニュースを抽出するプログラム。なおかつポス鳥風にかみ砕いて説明してくれるAIツール。


    英語が読めなくても、毎朝「1度設定すればあなた好みの、今日読むべきニュース」がわかる。

    投資家の方からすると、よだれが出るほど欲しいツールのはずです。


    4〜6時間かけているリサーチの工程を、あなたは10分、20分で追いつける。


    📈 投資分析フレームワーク

    投資をするとき、どうしても「自分の得意分野・興味がある分野」をみがちです。

    しかし、AIを使えば「自分が気づかなかった銘柄やチャンスを客観的に追えます。」

    実際、海外だとそうやって成功した投資家の方もいらっしゃいます。地政学イベントが市場にどう影響するかを、構造で理解するためのフレーム。

    私がまとめ記事で使っている、チャンスなどを読み解けるツールをお渡しします。

    抽象的な国際ニュースを、あなたの生活に着地させるツール。「中東が揺れると重油が上がり、重油が上がるとプラスチックが上がり、プラスチックが上がるとコンビニ弁当の容器が上がる」

    では、この時に儲かる業界や、関係する銘柄はどこか?


    などを分解できれば、投資に役立つと思いませんか?そういうのを現在開発中です。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    📝 第7章:特典②——情報発信・note運営の武器をあなたに


    次は、 情報発信・note運営 の話。

    なぜポス鳥の記事はスキ500超を量産できるのか。



    AIを使っている。それは隠しません。全記事、AIで書いています。


    でも、「AIで書いた記事」がバズるわけではない。


    タイムラインを見てみてください。 AIで記事を量産している人はたくさんいる。でもスキが500を超えている人は、ほとんどいない。


    違いは何か。

    実は手堅いやり方があるんです。



    AIに「何を」「どう」指示するかの設計図。

    その設計図に、 10ヶ月分の改良 が詰まっている。


    現在 v17 。

    v1から数えて17回の全面改修を経ています。


    v1で出てきた記事は「AIが書いた感じの記事」だった。冷たくて、整いすぎていて、どこか他人事。


    v17で出てくる記事は「ポス鳥が書いた記事」 です。白湯の温度が伝わる。コーヒーの苦味が伝わる。失敗談が、そのまま出てくる。

    この差を作っているのが、17回の改修です。


    あなたがこのプログラムを使えば、

    同じスピードと品質に近づける。


    もちろん、プログラムだけで全てが解決するわけではありません。

    あなた自身の経験と視点は必要です。でも「AIに何を指示すればいいか」で迷う時間は、ゼロに近づく。


    現在こちらも万人向けになるよう改修中ですが、

    配布予定のもの:

    🏷️ タイトル設定&noteハッシュタグ辞書(約700タグ・月1更新)

    noteの全72カテゴリを巡回して作成したマスターリスト。(ガチでほぼすべて網羅しています。)

    テーマ別のおすすめセット付き。投資記事ならこの15個、AI記事ならこの15個、発信術記事ならこの15個。月次で急上昇タグTOP20も更新。ハッシュタグの選び方1つで記事の露出が変わります。

    実はポス鳥の記事はすべてハッシュタグ100個選んでいます。

    20個くらいが良いとか、5個くらいが良いとか言われますが、いいえ、

    私はハッシュタグ100個選んでします。むしろタイトルにも付けていますので、

    100個+α

    が私の中で正義です。でも適当に付けているわけじゃない。おそらく記事とは関係ない適当な物を選ぶと、反対に飛びます。

    それをプログラムで選出しているわけです。

    これがあるからこそ伸びている要因の1つと言われ、そのツールをプレゼントします。

    📝 記事制作マニュアルプログラム(v17ベース)

    私が毎日使っている記事生成の設計図そのもの。

    ただお渡しするのは


    ダブルチェックプログラムです。


    AIが書いた記事を、別のAIがダブルチェックする仕組み。数値の誤り、出典の不整合、論理の飛躍、繰り返し表現。9段階で検査します。

    特に1次情報の確認と、「文章が分かりやすいか噛み砕き」をチェックします。

    これがどうして必要か?簡単です。

    noteに置いて、1次情報を入れることはSEOを上げやすいから。

    でも1次情報とは何か?を多くのクリエイターは深く考えていません。

    ただ感想や体験を入れれば良いと私から言わせれば、

    「勘違いしています」

    この辺は以前からも言っておりますね。

    重要なのは記事内の1次情報を判断しているのは

    人間じゃない。ということです。

    AIが判断して、AIが認定している。


    だから、AIに「この記事には1次情報があるか詳細に確認させる」のです。

    そして、仮にそれがあったとしてもです。

    そこに注力しすぎて、学生くらいでも読んでもわかるレベルにかみ砕かれているかどうか。

    これが無いと「そもそも伸びません」

    そういうチェックもしてくれる機能付きです。

    私の記事が読者に「ソースが信頼できる」と言っていただけるのは、この工程があるからです。

    💰 価格改定アドバイザープログラム

    有料記事の値段設定、有料壁の位置。

    私の場合は有料部分にする前に本文予告などを付けています。

    あれをあなたの記事で自動で作ってくれるAIです。

    記事のURLを入れるだけで、最適なプランが出力される。私が殿堂入り記事の改定で使っているの改良版です。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    🧠 第8章:「プログラム」って何?——技術がわからなくても大丈夫です


    ここで大事なことを説明させてください。

    「プログラム」と聞いて、「え、自分にはプログラミングの知識なんてないけど」と思った方。


    安心してください。技術的な知識は一切不要です。


    世の中に出回っている「AIプロンプト集」をご存知でしょうか。

    テキストをコピーして、ChatGPTの入力欄に貼り付けて、結果を見る。

    あれは レシピを見ながら自分で料理する ようなものです。


    毎回、材料を切って、火加減を調整して、盛り付ける。全部自分で。

    私が作っているのは、それとは違います。


    ボタンを押すだけで料理が出てくる、自動調理器。


    そんなイメージです。


    具体的に言うと:

    1,入力項目があり、入力します。


    すると、あなた専用のAIプロンプトが完成します。


    2,コピーボタンがあります。

    結果が出たら、あなたが使っているAIに入力し、出力させます。

    投資用のプログラムなら、それを見て参考する。
    情報発信のプログラムなら、それをnote記事に貼って編集するだけ。

    どうでしょ?簡単ですよね。

    スマホでもPCでも動きます。 インストール不要。ブラウザで開くだけ。


    正式にはJSX(React)という技術で作られていますが、この名前を覚える必要はありません。

    「ブラウザで開くだけで使える、ポス鳥専用のAIアプリ」 と思ってください。

    ちなみに、このプログラムの1つである記事制作マニュアルは、 385KBのファイルサイズ になっています。

    テキストだけで385KB。普通のnote記事が5〜10KBであることを考えると、 約40〜80本分の情報量 が1つのプログラムに詰まっている計算です。


    ただし、現在私が使っているバージョンは、 私のスタイルに特化しすぎている 部分があります。


    これを「誰でも使える」形に分解・整理している最中です。

    メンバーの方には、整理でき次第、順次お渡しします。

    そして 毎月バージョンアップ します。



    今月入った方はv1を手に入れる。来月にはv2が届く。その次はv3。

    継続している方だけが、最新版を手に入れ続けられる。

    「1ヶ月だけ入って全部もらって退会」では、v1しか手に入らない。

    続けている人が得をするシステム にしようとしています。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    💎 第9章:既存メンバーへ——あなたを一番に優遇します


    椅子の背もたれに体重を預けた。

    ぎし、と古い椅子が軋む音がした。

    この章は、 今メンバーシップに入ってくださっている方 に向けて書きます。


    まだメンバーでない方も読んでください。これが私の価値観です。

    メンバーシップを始めて10ヶ月。

    最初の月は14人でした。

    あの14人がいなかったら、今の1,000人はない。

    15人目がいなかったら、100人目も来なかった。

    100人目がいなかったら、500人目も来なかった。


    全員が、次の人を連れてきてくれた。

    だから、宣言します。

    私は新規の方よりも、ずっといてくれている方を優遇します。


    これは商売のテクニックではなく、 私の信念 です。

    貿易の仕事を12年やってきて、「新しい取引先を追いかけて、古い取引先を後回しにする」会社を何社も見てきた。

    そういう会社は、だいたい10年以内に傾きます。

    新規を取るために既存を犠牲にする。それをやった瞬間、信頼が消える。

    私はそれをやりません。

    具体的にこうします:

    ① メンバーシップの価格は当面据え置き


    月¥980。上げません。

    今のところ、

    「もっとAIを活用したい!」「ポッドキャストや海外発信などもっと情報発信をやりたい!」という専門性高いことを望む方がいるので、上位プランを作る計画があるのは確かです。

    また将来的に特典が大幅に増えた場合、改定する可能性はゼロではありません。でもその場合も、 既存メンバーの方は旧価格を維持する方向 で検討しています。


    ② 長期メンバー限定の特典を準備中

    3ヶ月以上継続の方に限定ツールの配布を予定しています。

    6ヶ月以上の方には、新しいプログラムの先行テスト配布も検討中。

    「いつから入っていたか」が、そのまま価値になるシステム を作りたい。これは将来像の形ですけどね。

    何にしても何かしてあげたいのが本音です。


    ③ プログラムは毎月バージョンアップ

    今月はv1。来月はv2。その次はv3。

    毎月少しずつ良くなっていく。

    それを最初から積み上げている人が、一番多くの「進化」を受け取れる。

    一緒に走ってくれる人を、一番大事にします。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    📅 第10章:価格改定のスケジュール

    具体的なスケジュールをお伝えします。

    有料記事

    現在¥2,980の殿堂入り記事 → 順次¥5,980〜¥7,980に改定

    新規の有料記事 → 最初から¥5,980〜¥7,980で設定

    今が一番安い。これは今後も常に事実です。


    メンバーシップ

    月500円プラン、月980円プラン → 当面据え置き

    特典は増え続けますが、価格は上げません。

    今入る=一番お得 です。

    長期加入でお得になりますし、今後プログラムのα、β版も渡すので、是非ご加入を。


    配布スケジュール

    4月中:殿堂入り記事の価格改定を順次実施(数多いのでゆっくりやります)

    4月下旬〜:新特典(プログラム配布)を順次開始

    毎月:ハッシュタグ辞書更新+プログラムバージョンアップ

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    エンディング

    白湯がもう冷めていた。

    さっき淹れ直したコーヒーも、常温になっている。

    いくつ飲み物を淹れ直したか、もう覚えていない。

    10ヶ月間、毎日書いてきました。

    1,200本以上の記事。80本以上のポッドキャスト。

    正直に言えば、きつかった月もありました。今もきついです。


    借入の返済を計算しながら、「あと何ヶ月持つか」を数えた夜もある。

    でも、やめません。

    やめない代わりに、「続けられる仕組み」を作ります。


    そしてその仕組みの中で、あなたにもっと多くのものを届ける。

    記事だけじゃない。

    ツールも。プログラムも。レポートも。

    noteの中だけじゃない。

    あなたの仕事にも。日常にも。投資判断にも。

    「ポス鳥のメンバーシップに入ってよかった」

    そう思ってもらえるものを、毎月積み上げていきます。

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    月980円。初月無料。解約縛りなし。

    殿堂入り記事25本超。累計スキ44,000超。

    ポッドキャスト80エピソード超。

    AIプログラム。ハッシュタグ辞書。分析レポート。

    全部入りです。

    私のメンバーシップは、

    「ただ記事を読めるだけの場所」ではなくなりました。


    単品で¥7,980の記事を1本買うか。

    月¥980で全部手に入れるか。

    あなたの選択です。

    一緒に走りましょう。


    P.S

    私はガチでnoteメンバーシップ3000人を目指しています。

    私ならもっともっと高みに行けると信じているからです。

    本当に一緒に走りませんか?


    私がサポートします。

    多くの記事を今までバズらせてきました。

    noteも頑張って収益化してきました。


    あなたの記事でも私がAIツールがあれば、バズらせられるかもしれませんよ?

    成果は保証できませんが、

    確率は間違いなく上げられるはずです。


    私の実績は十分。あなたも良ければいかがでしょうか?以下の記事、異様にバズっていますよね?

    これだけの量がバズっているというのは「再現性がある証拠です」

    他にも記事はいろいろあります。

    もっと稼いでいける体制が出来れば、さらにAIツールをあなたに提供できるはずです。

    そして、お互いに成長できるようになる。

    私はそう信じています。


    1度考えてみませんか?

    月980円、初月無料。いやならすぐに解約してもいいんです。

    情報盗むだけ盗んで解約でもOKです。

    それだけ私の出している記事は

    自信があるということです。



    ですが、これ以上は言いません。

    是非、一緒に走りましょう。一緒に夢をかなえましょう。大丈夫、私がいます。

    私はあなたをお待ちしております。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     

    画像

    当該記事はこちら:私たちを応援していただけませんか?

    画像


    画像


    画像

    私たちのメンバーシップに加入していただけないでしょうか?ご興味ある方は、ぜひ以下ボタンからどうぞ。

    月500円と、月980円の2コースあり。読み放題!初月無料・解約縛りなし!かなりお買い得だと思います!

    画像

    ▼ポス鳥の「メンバーシップ」への入室はこちらから

    ポス鳥への記事のリクエスト、質問などは、以下からできます。


    【著作者概要】

    私、ポス鳥こと「コクム=ジョージ」は、北陸の地で貿易商を営みながら、この記事で書いたような、社会の「すきま」に光を当てる事業に取り組んでいます。
    失敗も、葛藤も、情けない話もたくさんありますが、現場で見て、感じたリアルな物語と、そこから得られたビジネスの気づきを、このnoteで発信しています。
    X(旧Twitter)でも、日々の気づきを呟いていますので、ぜひフォローしてください。
    あなたの応援が、私の、そして彼女たちの力になります。
    note: https://note.com/glad_auklet4142

    Threads:https://www.threads.com/@cokumu_motto

    X (Twitter):https://x.com/_596_

    【特別無料レポート】のご案内

    次の記事をお待ちいただく間に、ぜひこちらのレポートで思考を深めてみてください。なぜ9割の起業家が市場から消えてしまうのか?その科学的根拠と、あなたが同じ轍を踏まないための自己診断が可能です。

    • 12年の貿易商経験から見た「消える起業家」の7つの科学的分析~なぜ9割が失敗するのか?データと実例で学ぶ自己診断~

      1. なぜ、あれほど情熱に満ちていたはずの起業家の9割が、市場から姿を消してしまうのか。その背景には、運や才能では片付けられない「科学的な法則」が存在します。このレポートでは、失敗に共通する7つの致命的パターンを徹底解剖。あなたが同じ轍を踏まないための、転ばぬ先の杖となるはずです。

    【特別マガジン】本気で突き抜けたいあなたへの招待状

    こちらは、より深く、より実践的なテーマについて、私の経験と知識のすべてを注ぎ込んだ有料記事を集めた特別なマガジンです。あなたのビジネスや人生を、次のステージへと押し上げる「鍵」が、この中に隠されているかもしれません。未来への投資として、ご自身の課題に合ったものから手に取っていただけると幸いです。

    • 【完全解剖・12万文字】海外トップブロガー12人の成功戦略

      1. 自己流で消耗し続けるあなたを横目に、海外のトッププレイヤー達は、再現性のある「法則」で稼ぎ続けています。その秘密を12万文字で全て盗み、あなたのものにしてください。手遅れになる前に、今すぐ。

    【NEW! 22万字】サイレント・アラーム:あなたの魂が壊れる前に。フリーランス&起業家のための燃え尽き症候群「超」早期発見・予防ガイド

    「昨日、あなたは世界の頂点にいた。今日、あなたはベッドから出られない」。これは、他人事ではありません。成功の頂点で静かに心を壊していった海外事業家12名の実例を基に、燃え尽きの「自覚症状」と「予防策」を完全網羅。これは、あなたの未来を守るための「魂の警報システム」です。

    • 【永久保存版】なぜ、あの人のnoteは高くても売れるのか?

      1. 価値あるコンテンツを安売りするのは、罪です。顧客に感謝されながら、正当な価格で売るための「禁断の技術」。これを知らないままでは、あなたは一生、搾取される側かもしれません。

    • 【実録3万字】税理士の選び方とは?

      1. 資金ショート寸前まで追い込まれた私が、どうやってV字回復したのか。その全ては「税理士選び」にありました。探し方、相場、元国税が明かす裏側まで、全てを詰め込んだ劇薬です。

    • 【法人は株式会社にしろ!】設立費14万円をケチって数千万円を失った私の話。

      1. 「安いから合同会社で」…その安易な選択が、融資、採用、信頼、全てを失う始まりだと知っていましたか?これは、私が実際に数千万円をドブに捨てた、血の滲むような失敗の記録です。

    • 【完全実話】私が赤字企業を倒産させて畳んだ記録全集

      1. 逃げ道を知らないまま戦場に飛び込む兵士がいますか?会社の「作り方」を学ぶ前に、100倍難しい「畳み方」を知る。これが成功する起業家の絶対条件です。誰も語りたがらない不都合な真実から、目を背けないでください。

    • 【初心者必見!】元国税局員から教えてもらった「お金が貯まる」最強の口座管理術

      1. あなたが稼げない、お金が貯まらないのは、能力がないからではありません。ただ「やり方」を知らないだけ。元国税局員が実践する、あまりにシンプルで強力なこの方法を、これ以上知らないままでいるのは機会損失です。

    • 【有料note/4万字】売上を平均2.8倍に引き上げる「公式返金機能」の極意

      1. 多くの人が恐怖で使えない「返金機能」こそ、売上を爆発させる起爆装置です。この記事を読めば、あなたは自信を持って「返金OK」を掲げ、ライバルをごぼう抜きにできます。

    • 【AI初心者でも安心】たったの5分!AIで売れるnoteヘッダーを自作する全手順

      1. ヘッダー画像に時間やお金をかける時代は終わりました。この記事の通りにやれば、誰でも5分でプロ級のヘッダーが作れます。浮いた数万円で、あなたは何をしますか?賢い人から始めています。

    【著作者紹介】

    本記事の著作者「ポス鳥」こと「コクム=ジョージ」は日常的には、北陸にて、各国の業者とやりとりしながら商品輸入や商品企画を行ってたりする貿易商です。
    成り立ちなど、プロフィール詳細は以下のページに。


    またビジネスコピーライターとして、商品文章や製品説明などの制作に携わっていますが、ここでご紹介している事例紹介・解説は、ポス鳥独自の視点―最新テクノロジーやAIに関する知見をもとに、論文検索や研究レポートの調査、草稿作成、そしてアイデア出しを経て構成されたものです。

    記事内はAI生成されたコンテンツで作られた箇所も多いため、従来のライター業務ではなく、別の著作者としての活動です。

    なお、ポス鳥はX(旧Twitter、https://x.com/596)でも定期的に最新の論文や研究成果・事例紹介を紹介しており、読者の皆様に新たな知見やインスピレーションを自由気ままに楽しんでもらっています。

    当noteには、AIと人間の協働による多彩なコンテンツが多数掲載されています。次世代の新しい読み物として、ぜひ他の記事もご覧いただき、フォローして最新情報をお楽しみください。

    ※【当記事のコンテンツ生成について】
    当記事も著作者紹介でも書かれている通り、ChatGPT(OpenAI)、Claude(Anthropic)、および Gemini(Google)などの先進的な AI ツールを活用、論文検索・研究レポートの調査、草稿製作やアイデア出しを行っています。

    各サービスの利用規約に基づき、生成テキストを初稿として利用しているものです。

    また掲載している内容も規約に合わせて準じたものです。なお、最終的な文章は必ず筆者が検証・編集・リライトを行い、オリジナリティを確保しているものとなります。

    この記事の生成に多大なる貢献をしてくれた各AIツールに、心からの感謝を。またお読みいただいた読者の方々にも心から感謝を。

    【重要な注意事項】

    1,本記事の内容には、筆者の個人的な見解や仮説も含まれています。これらは必ずしも一般的な認識や専門家の意見と一致しない場合があります。

    2,本記事の情報は執筆時点のものです。時間の経過とともに、一部の情報が古くなっている可能性があります。

    3,本記事の内容を実践・適用する際は、読者ご自身の責任で行ってください。筆者は、本書の情報に基づいて読者が取った行動の結果について一切の責任を負えません。

    4,本記事は筆者の経験や国内・海外の事例などを元に、文章をChatGPT、Claude、Geminiで整えたものになります。

    5,本記事の内容を引用をする際はルールを守ってお願いいたします。ただし記載した通り、筆者の経験から基づいてきたもので正しい知識とは限りませんので読み物、参考としてお使いいただくようご注意願います。

    6, 本コンテンツの著作権は筆者に帰属します。noteの利用規約で定められた範囲を超える無断での転載・複製は固くお断りいたします。

    この記事の生成に多大なる貢献をしてくれた各AIツールと、何よりも、ここまでお読みいただいた読者の皆様に、心からの感謝を申し上げます。

    【重要:ニュース解説・投資助言事項の免責】

    本記事はニュース解説および一般的な情報提供を目的としたものであり、企業動向や業界研究・マーケティング研究の発信を目的としております。特定の金融商品や株式の売買を推奨するものではありません。

    ニュース解説の一環として一般的な情報や見解を示したものであり、投資助言に該当するものではありません。

    特定の銘柄・商品への投資を推奨するものではなく、筆者は一切の責任を負えませんので、投資の最終判断は必ずご自身で行ってください。


    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    あなたへのおすすめ