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Photo bydorobe56

まだ叶っていないのに、もう大丈夫だと思えた。2026年の予祝



    未来の出来事を思い描いただけなのに、
    胸の奥がじんわりあたたかくなりました。
    これは「夢」じゃなくて、「これから一緒に迎える現実」。
    今日は、2026年の私と、ここを読んでくれているあなたを、先にお祝いします。


    今日は敬愛するみなかはるかさんの【ゆる投稿企画】
    2026年、あなたが予祝したいことは何ですか?

    に参加させて頂きます♡

    【予祝とは、簡単に言うと前祝い】
    日本版引き寄せの法則みたいなもので、
    叶えたい夢が叶ったときの喜びと感謝を
    先に味わいます。
    私たちが大好きなお花見は、予祝が由来。
    古来日本人は、
    春に満開の桜を、秋の稲の豊作に見立てて、
    仲間たちと先に喜んでお祝いすることで、
    願いを引き寄せようとしていたのです。

    みなかはるかさんの記事より

    勝手に引用させて頂きました!すみません🥹
    はるかさんはなんと2025年の手帳に36個の予祝を書いていて、17個叶ったそうです✨
    すごいですよね✨✨

    私もその波に乗っからせてください!!

    はるかさんの企画記事です♡⬇️
    1/31までやってるので、皆さんも参加されてみてくださいね😊



    これから書く予祝はもう叶ったこととして書かせて頂きます。

    1.家族の成長が教えてくれたこと


    💐娘の七五三。
    初めてのお着物、少し緊張した表情。
    それでも3時間、文句も言わずに過ごしてくれました。
    「できないと思っていたことが、いつの間にかできている」
    子どもの成長は、いつもそれを教えてくれます。


    💐息子は、小5でサッカー初ゴール!!
    目立たなくても、うまくいかなくても、続けてきた時間は裏切らない。
    ゴールが決まった瞬間、私の方が泣きそうでした。
    11歳の誕生日には、念願のトイストーリーホテル。
    一緒にスプラッシュマウンテンに乗れたことは、私の夢でもありました。



    2.大人だって、心が動く時間を持っていい


    💐母と2人、日帰りで箱根へ。
    アートや自然に触れて、最後は温泉。
    「ママじゃなく、妻じゃなく、1人の人としてちゃんと幸せ」
    そんな感覚を思い出させてくれる一日でした。


    💐義両親をホテルビュッフェへお誘いした日も、同じ。
    喜んでくれる姿を見て、
    「与える側に回れるようになった自分」を、少し誇らしく思いました。



    3.小さな挑戦が、未来を連れてくる


    💐簿記3級に一発合格。

    💐noteで、1万円の収益。
    どちらも、特別な才能があったわけじゃありません。
    ただ、「やってみたい」「続けてみたい」を信じただけ。

    そして何より、
    一緒に頑張る仲間がいたから、諦めずにいられました。



    夢は、一人で叶えなくていい


    予祝をして思ったんです。
    夢って、孤独だと重たいけど、
    「一緒に叶えよう」と言える人がいると、こんなに軽くなるんだって。

    ここを読んでくれているあなたと、
    これからも、笑ったり、迷ったりしながら、
    一歩ずつ前に進んでいけたら嬉しいです。

    未来で、また一緒に「叶ったね」って言いましょう。

    はるかさん、素敵な企画をありがとうございました!!


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    「また怒ってしまった…」あの頃の私へ。 思春期男子ママ|元保育士 子どものために頑張りすぎていた私が、自分を大切にすることで親子の笑顔を取り戻した記録🌿 子育て・自己理解・発信・noteの楽しさを綴っています。 考えすぎちゃう私ですが、一緒に楽しめたら嬉しいです😊

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