華子の恩返し。あいちゃん編。
えーーーっと、あいちゃんとの出会いがいつだったか……、
考えたんだけど、わかりませんでした💦
だけど、いつのまにか近くにいて、
いつも優しい気配をまとっていてくれる。
そんな距離感のあいちゃん。
予想なんだけど、
きっかけは、この記事なんじゃないかと思う。
わかるかな?サムネが赤いの。
私が「レッドチェッカーマガジン」を作ったのが、
3月8日だったようで、
その後、赤を探したときに、出会ったんだと思う。
「レッドチェッカーマガジン」に収納されていたから。
あいちゃんの過去記事を見ると、
その月に収納されたマガジンをちゃんと報告されてたから、
3月も、私のマガジンが載ってるはず。
そう思ったけど、
生真面目なあいちゃんが、
ごめんなさい、追えなくてって出てて、
ドテドテッとなりました💦💦
この後の15000の記事もちゃんと
「レッドチェッカーマガジン」に入ってたし、
その後、私のスキを押した記事も沢山あったから、
マガジン追加のタイミングで、交流が始まったんじゃないかなーーって
思う。
そういう私も、自分の過去記事掘り返せないから、
捜索はここまで(笑)
だけど、あいちゃんには
とても尽くしてもらった~♪
文芸サイトの「ステキブンゲイ」に
私のエッセイ「かたゆでたまごの調理法」があるんですが、
「レッドチェッカー」という小説の宣伝のために始めたので、
イラストの表紙が、「レッドチェッカー」と同じでした。
発作的に、変えようと思って、
作ってくれる人を募集しました。
短期間だったのに、
応募してくれる人がいて、
その中で、一番いいと思って表紙にさせてもらったのが、
あいちゃんのイラストでした。
ありがたいことに、
いつもランキング3位~5位くらいにいます。
イラスト効果もきっとあると思います。
その時にあいちゃんとこっそり交わした約束は、
まだちゃんと覚えています。
あいちゃん、忙しそうだけど、
まだちゃんと、待ってるからね♪
そしてあいちゃんは、私の小説つなぐ海でも、
サムネを作ってくれました。
小説を読んでくれて、雰囲気をつかんで作ってもらえて、
私はとてもうれしかった。
誕生日のお祝いもしてもらいました。
あいちゃんの優しさがギュッとつまった記事で、
創作大賞2026 ホラー小説部門
受賞、おめでとうございます🎊✨
と予告なお祝いを頂きました。
驚いたけど、言霊を信じたいと思えました。
七夕の時のイラストもとても素敵だった。
それなのに、私は何もお返し出来てなくて……。
恩返しを兼ねて、
この記事に参加します。
私が選んだあいちゃんの記事は
こちらになります。
あいちゃんはこの記事で、自分の過ごした1年を振りかえり、
自分に「大変よくがんばりました賞」を贈っていました。
私のnote歴は、もっと古いけど、
あいちゃんほど頑張れた1年だった自信は持てなかった。
だけど、今年の元旦に、
作家と名乗ってから、
自分でも驚くほど、頑張れているんです。
私も来年の元旦に、
自分に「大変よくがんばりました賞」を
贈るために、
これからもスピードを緩めることなく
頑張っていこうと思えているんだと思います。
あいちゃんは、
「熊本応援プロジェクト。小さな一歩」を応援してくれています。
いつも、私の味方になってくれて、
心配してくれて、
ありがとう。


