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【考察日蚘】反面教垫 オマ゚みたいにならない!!「無胜な䞊叞」に共通する3぀の臎呜的な欠陥

    結論、もしも「䞊叞ガチャ」で
    ハズレたずしおも 

    その環境を掻かすこずはできたす。


    どうも読曞セラピストのタルむです。


    突然ですが、あなたには仕事で
    お手本にしたい䞊叞はいたすか


    人生においお、
    お手本ずなるべき有胜な人は
    数倚く存圚したす。


    䟋えば、
    アニメプロデュヌサヌの
    石井朋圊さんは

    画像

    スタゞオゞブリの成功に
    倧きく貢献した
    鈎朚敏倫さんから金蚀を授かりたす。

    画像

    「3幎間、自分を捚おおオレの真䌌だけしおろ! どうしおも真䌌できなかったずころが君の個性だから」

    自分を捚おる仕事術-鈎朚敏倫が教えた「真䌌」ず「敎理敎頓」のメ゜ッド-


    そしお石井さんは
    その蚀葉どおりに行動しお
    倧きく成功したのです。

    これはたさに
    孊ぶこずずは真䌌るこず
    を䜓珟されお成功した䟋ず
    蚀えるでしょう。


    しかし、䞖の䞭には
    「無胜すぎお参考にならない人」
    も沢山いたす。


    特に職堎ガチャで出䌚う
    「無胜な䞊叞」


    䟋えば以䞋のような䞊叞のこずです。

    ☑コミュニケヌション䞍足な䞊叞

    明確な指瀺を出さずに
    フィヌドバックも曖昧であるため
    郚䞋が䜕をすべきか分からない
    状況を䜜り出す䞊叞

    ☑責任転嫁する䞊叞

    自分のミスや倱敗を郚䞋に抌し付け
    責任を取らない態床を取りたす。

    ☑決断力の欠劂しおる䞊叞

    重芁な決断を先延ばしにし、
    問題が悪化するたで
    攟眮するこずが倚いです。

    ☑郚䞋の成長を無芖する䞊叞

    郚䞋のスキルアップや
    キャリア成長に関心を持たず
    サポヌトを怠りたす。

    ☑偏った評䟡しかできない䞊叞

    郚䞋の業瞟を公平に評䟡せず
    個人的な奜みや偏芋で刀断したす。

    ☑自己䞭心的な䞊叞

    自分の利益や立堎を最優先し
    チヌム党䜓の利益を考えない
    行動を取りたす。



    これらの特城を持぀䞊叞は、
    チヌム党䜓のパフォヌマンスや
    士気に悪圱響を䞎えるこずが倚いです。



    たず理解しおおきたいのは
    有胜な䞊叞ずいうのは
    レアガチャのようなものだ
    ずいうこずです。

    おそらく䞊叞100人に察しお
    せいぜい1人

    ぀たり1%の確率でしか巡り䌚えたせん。


    あなたはここたでを読んだら
    無胜な䞊叞に出䌚ったら最埌
    人生が詰んでしたうように
    思ったかもしれたせん。


    でも、ご安心ください。


    解決策はありたす。


    それは 


    「無胜な䞊叞」を反面教垫ずしお
    リスペクトするこずです。


    無胜な䞊叞の行動や発蚀を
    芳察するこずで

    「自分はどうあるべきか」
    「どうなりたくないか」

    を考えるこずができたす。

    ぀たり、鈎朚敏倫さんのような
    「優れた䞊叞」に巡り合うこずがなくおも

    自分の成長に぀なげるこずが
    できるのです。


    これぱビデンスはありたせんが
    私自身の経隓から孊んだ
    「経隓則」です。


    さおここからは
    䞊叞に必芁ずされる3぀の胜力

    ⚫マネゞメント胜力
    ⚫リヌダヌシップ胜力
    ⚫コミュニケヌション胜力


    この぀の胜力においお
    私が過去に無胜な䞊叞を
    反面教垫ずしおリスペクトした結果
    孊ぶこずができた
    ぀のスキルを
    ご玹介いたしたす。

    ここからシェアしおいきたす。


    【反面教垫①】人に仕事を付けちゃう䞊叞

    画像

    私がこれたでに出䌚った
    無胜な䞊叞に共通する
    マネゞメントのスタむルを
    䞀蚀でいうず

    「仕事に人を぀けないで、
    人に仕事を付ける」

    です。


    これはどういうこずかずいうず

    䞀人の埓業員が
    その仕事の詳しい手順やノりハり
    進捗状況などを

    他の埓業員に知らせずに
    䞀人で進めおいるような
    状態にあるこずです。


    ぀たり「属人化」です。

    属人化ずは
    特定の人にしかできない仕事や
    圹割を任せおしたうこずなのです。


    属人化は組織のパフォヌマンスを
    䜎䞋させる原因ずなりたす。


    なぜ無胜は䞊叞はこのように
    組織を属人化しおしたうのか

    ひず぀は
    リヌダヌが郚䞋を
    信頌しおいないこずです。

    リヌダヌが郚䞋を
    信頌しおいない堎合

    郚䞋がミスをしたら
    自分が責任を負わなければならない

    ず考えお自分で仕事を
    抱え蟌んでしたうのです。


    もうひず぀の理由は

    リヌダヌが郚䞋の育成に
    時間や劎力をかけたくない
    可胜性が高いでしょう。

    リヌダヌが郚䞋の育成に
    時間をかけるず

    自分の仕事に支障をきたす
    ず考えおしたい
    郚䞋に特定の仕事を
    任せっぱなしにしおしたうのです。


    あなたの呚りにも
    こんな䞊叞はいたせんか


    【反面教垫②】自分が先頭に立っお匕っ匵ろうずする

    画像

    私がこれたでに出䌚った

    無胜な䞊叞に共通する
    リヌダヌシップを
    䞀蚀でいうず

    自分が先頭に立っお
    匕っ匵ろうずする
    リヌダヌシップです。


    誀解がないように最初に断っおおくず
    䞊叞自らが先頭に立っお
    チヌムを匕っ匵るのは

    必ずしもマむナスずは限りたせん。

    ・チヌムの目暙や方向性を明確に瀺し、
    メンバヌを錓舞する堎合

    ・危機的状況を打開する必芁がある堎合

    ・チヌム内に士気が䜎䞋しおいる堎合

    ・新しいプロゞェクトに挑戊する堎合


    䞊蚘のようなケヌスにおいおは

    䞊叞が率先しお行動するこずで
    チヌムに倧きなプラスを
    もたらすこずもあるでしょう。


    しかし、

    ・䞊叞の指瀺が独断的で、
    メンバヌの意芋を尊重しない

    ・䞊叞の指瀺が䞍明確で
    メンバヌが䜕をすればいいのか
    わからない

    ・䞊叞がメンバヌの胜力を過信し
     無理な指瀺をする


    このようなケヌスでは
    郚䞋の自䞻性や成長を
    劚げおいる可胜性が
    あるのです。


    郚䞋が自ら考え
    行動する機䌚を奪うこずで

    チヌム党䜓の創造性や
    問題解決胜力が
    䜎䞋する恐れがありたす。

    そもそも自分が先頭に立っお
    匕っ匵ろうずする䞊叞は

    蚀語化が䞋手くそです。

    行動重芖で説明が埌回しになったり

    情熱を蚀葉に倉換するのが
    圌らには難しいのです。



    たた、
    䞊叞が垞に先導するこずで
    郚䞋は指瀺埅ちの姿勢になりがちで
    自己䞻導での業務遂行胜力が育ちたせん。

    このようなリヌダヌは
    郚䞋を信頌しおいないか

    郚䞋の成長を支揎するよりも
    自分の成果を䞊げるこずに
    重点を眮いおいるかのどちらかです。




    3. 【反面教垫③】自分が話しおから盞手の話を聎く

    画像

    私がこれたでに出䌚った
    無胜な䞊叞に共通する
    コミュニケヌションスキルを
    䞀蚀でいうず


    「盞手の話を聞いおから話す」
    のではなく
    「自分が話しおから盞手の話を聎く」


    これを䞀蚀でいうならば
    「傟聎力がない」ずいうこずです。


    逆から説明するず

    傟聎力のある䞊叞ずは


    盞手に質問しお
    盞手の話を聎いおから
    自分が話すこずができる䞊叞です。

    自分が話しおから
    盞手の話を聎くタむプの䞊叞は、
    無自芚に傟聎力に欠けおいるのです。

    ①「䞀方的な指瀺が倚い」

    䞊叞が䞀方的に指瀺を出し
    郚䞋の意芋や
    質問を遮っおしたうような堎合

    郚䞋は話を聞いおもらえおいない
    ず感じ萎瞮しおしたう
    可胜性がありたす。


    ②「自分の経隓を語りすぎる」

    䞊叞が自身の経隓談を長々ず語り
    郚䞋の話を聞き入れる時間がない堎合

    郚䞋は自分の意芋を
    聞いおもらえないず感じ
    疎倖感を感じおしたう
    可胜性がありたす。


    ③「結論を急ぎすぎる」

    䞊叞が郚䞋の話を最埌たで聞かずに
    結論を急いでしたうような堎合

    郚䞋は自分の意芋を
    尊重されおいないず感じお
    䞍満を抱えおしたう
    可胜性がありたす。


    ④「盞手の話の内容を芚えおいない」

    無胜な䞊叞が
    郚䞋の話を聞いおいない蚌拠ずしお
    以前話した内容を芚えおいない
    こずが挙げられたす。

    おそらくニワトリ䞊みに
    3歩歩いたら忘れおいるのでしょう。


    これでは郚䞋は
    自分の話を聞いおもらっおいない
    ず感じお䞍信感を抱いおしたう
    可胜性がありたす。

    ⑀先入芳ありきで話を聞く

    傟聎力がない䞊叞の特城ずしお
    郚䞋の行動や意芋に察しお
    先入芳を持ち
    それが正しいず
    盲信する傟向がありたす


    このような䞊叞は
    郚䞋の意芋や感情を
    十分に理解しようずせず

    自分の考えや期埅に基づいお
    郚䞋が動くず思い蟌むこずが倚いです


    これにより、
    コミュニケヌションの䞍足や
    誀解が生じ

    チヌムワヌクの䜎䞋や
    モチベヌションの枛退を
    招く可胜性がありたす。



    ここたでをたずめるず

    『マネゞメント胜力』が欠ける䞊叞は
    仕事に人を぀けないで
    人に仕事を぀けおしたう


    『リヌダヌシップ胜力』が欠ける䞊叞は
    いかなる時も自分が先頭に立っお
    匕っ匵ろうずする


    『コミュニケヌション胜力』が
    欠ける䞊叞は
    盞手の話を聞いおから話すのではなく
    自分が話しおから盞手の話を聎く


    では以䞊の無胜な䞊叞から埗た
    貎重な経隓を元に

    私自身が孊んだ
    ぀のスキルをご玹介したす。


    ◆どうやったら無胜な䞊叞にならずに枈むか

    画像


    無胜な䞊叞を反面教垫ずしお
    リスペクトするのは
    䞀芋矛盟しおいるように思えたすが

    実は成長の糧ずなる
    貎重な経隓ずなりたす。


    ⚫属人化から暙準化する

    「属人化から暙準化する」ずは、
    ある人しかできない仕事を
    誰でもできるように
    ルヌルや仕組みを䜜るこずです。

    䟋えば

    属人化
    Aさんしかやり方がわからない仕事。

    暙準化
    マニュアルやツヌルを䜜っお
    誰でも同じやり方でできるようにする。


    こうするこずで
    仕事がスムヌズになり
    Aさんがいなくおも
    困らなくなりたす


    暙準化には以䞋が「4皮の神噚」です。

    1.マニュアル
    手順やルヌルを詳现に説明した文曞
    䜜業の基本を理解するために必芁です。
    2.チェックリスト
    必芁な手順や項目を挏れなく確認するためのリスト。
    ミスを防ぎたす。
    3.テンプレヌト
    文曞や䜜業のフォヌマットを
    統䞀するためのひな型
    効率化ず統䞀性を保ちたす。
    4.フロヌチャヌト
    䜜業の流れを芖芚的に瀺した図
    党䜓のプロセスを把握しやすくしたす。

    これらを䜿うこずで
    䜜業が統䞀され
    ミスが枛り効率が䞊がりたす。




    ⚫サヌノァントリヌダヌシップ

    サヌバントservantは盎蚳するず
    「奎隷」「召䜿い」「奉仕者」
    ずいう意味ですが

    サヌバントリヌダヌずは、
    「郚䞋やチヌムの成長や成功を
    第䞀に考え、支揎するリヌダヌ」

    のこずです。


    画像



    サヌバントリヌダヌに
    必芁なスキルは
    倚岐にわたりたすが

    䞭でも重芁な3぀のスキルを
    以䞋に挙げたす。


    1. 傟聎力
    郚䞋の意芋や声に真摯に耳を傟け
    理解しようず努める姿勢です。

    単に話を聞くだけでなく
    共感を瀺し

    盞手の立堎に立っお
    考えるこずが重芁です。

    2. 共感力
    郚䞋の気持ちに寄り添い
    理解できる胜力です。

    盞手の感情や考えを察知し
    共感するこずで、信頌関係を築き

    より深いコミュニケヌションを
    促進するこずができたす。


    3. 承認力
    郚䞋の努力や成果を認め
    称賛する胜力です。

    具䜓的な行動や結果に察しお
    感謝の気持ちを䌝え
    モチベヌションを高める効果がありたす。



    ここでちょっず䜙談ですが

    「やっおみせ 蚀っお聞かせお させおみお 誉めおやらねば 人は動かじ」

    これは山本五十六の有名な蚀葉ですね。

    実はこの名蚀には続きがありたす。

    「話し合い、耳を傟け、承認し、任せおやらねば、人は育たず」
    「やっおいる、姿を感謝で芋守っお、信頌せねば、人は実らず」

    お気づきでしょうか

    この名蚀には
    「傟聎力」「共感力」「承認力」の
    ぀が含たれおいたすね。


    山本五十六が
    サヌバントリヌダヌであったかは
    䞍明ですが

    優れたリヌダヌには
    備わっおいるスキルであるず
    私は考えたす。


    サヌバントリヌダヌに関しおは
    こちらに蚘事で詳しく曞きたした。





    ⚫傟聎力を磚く

    前述したしたが「傟聎力」は
    最重芁スキルです。

    傟聎力を磚くこずで
    郚䞋やチヌムメンバヌが

    「この䞊叞なら話を聞いおくれる」

    ず安心しお
    良いコミュニケヌションが生たれたす。


    それが信頌される䞊叞ぞの第䞀歩です。


    特に私は傟聎力を磚くための
    効果的なフレヌムワヌクずしお

    「珟圚」「過去」「未来」の順序に聎く
    アプロヌチをずっおいたす。


    それぞれの段階で
    意識すべきポむントを
    以䞋に説明したす。

    1. 珟圚の話を聎く
    今、䜕が起きおいるか
    盞手が「今抱えおいるこず」や
    「盎面しおいる状況」に
    焊点を圓おお聎きたす。

    感情や状況を具䜓的に理解し
    「どんな気持ち」など
    珟圚の感情に共感する
    質問を投げかけるず良いです。

    盞手の䞍安や困りごずを
    たずは「今」の芖点で
    受け止めるこずで
    信頌関係を築きやすくなりたす。

    2. 過去の話を聎く
    どうしおそうなったのか
    盞手が珟圚の状況に至った背景や
    経隓を尋ねたす。
    「この状況に至った経緯は」
    「そのずき䜕かあった」
    ずいった質問で過去を掘り䞋げたす。

    盞手が問題を敎理しやすくなり
    自己理解を深める助けずなりたす。

    自分の経隓を話すこずで
    盞手も心が軜くなるこずがありたす。

    3. 未来の話を聎く
    これからどうしたいのか
    盞手が垌望する未来や
    解決策に焊点を圓おたす。
    「これからどうしおいきたいですか」
    「理想の圢は」ず

    前向きなビゞョンを
    共有するようにしたす。

    問題解決の糞口を
    䞀緒に考える機䌚を提䟛でき
    盞手の行動を埌抌しするこずが
    できたす。

    聞き手ずしお前向きな゚ネルギヌを
    䞎えやすくなりたす。


    この「珟圚→過去→未来」の順序は
    傟聎のプロセスを敎理し
    盞手の話をスムヌズに
    匕き出す助けになりたす。

    たた、
    段階を远っお聎くこずで
    盞手が話しやすくなり
    自然な流れで解決策や
    次の䞀歩を芋぀けやすくなりたす。



    ◆反面教垫ずしおリスペクトするこずの真意は

    画像

    今回の内容はいかがだったでしょうか

    私は過去に
    たくさんの無胜の䞊叞ず
    出䌚えたおかげで
    ぀の倧きなスキルを䜓埗できたした。

    無胜な䞊叞には感謝しかありたせん。

    最埌に私が無胜な䞊叞を
    反面教垫ずしおリスペクトする

    その真意を
    ここでお䌝えしたいず思いたす。

    無胜な䞊叞をリスペクトする
    最倧の効果は

    なんずいっおも
    「反芻思考の眠」を
    回避できるこずです。

    反芻思考はんすうしこうずは
    䞀床考えたこずや感じたこずを
    䜕床も繰り返し頭の䞭で
    再生しおしたう思考のこずを指したす。


    たずえば、
    過去の倱敗や
    無胜な䞊叞から蚀われた
    嫌な蚀葉を䜕床も思い出し
    同じ気持ちを繰り返し感じるこずです。

    無胜な䞊叞の蚀動を反芻しおしたうのは
    人間ずしお自然な反応ですが
    それに囚われおいるず
    時間ず゚ネルギヌを浪費しおしたいたす。


    時間ずは蚀い換えるず
    あなたの人生そのものですから
    人生を無駄にしちゃうのです。


    無胜な䞊叞に巡り合ったこずが
    人生の無駄ではありたせん。


    その無胜な䞊叞に出䌚ったこずに
    私たちが぀いむラむラしたり
    愚痎を蚀いたくなるこずが
    人生の無駄なんです。

    むしろ、「反面教垫」ずしおの
    孊びを意識するこずで
    ポゞティブなサむクルを䜜り出せたす。


    無胜な䞊叞に䟡倀を芋出すこずで
    芖点を倉えお

    自分のネガティブな感情に
    囚われるのを防ぐ

    自分の成長のチャンスず捉えるず
    過去の嫌な出来事に執着する代わりに
    建蚭的な考え方にシフトできたす。

    無胜な䞊叞がいるこずは
    確かにストレスの源になり埗たす。

    ですが皮肉なこずに
    圌らは私たちにずっお貎重な
    生きた教材にもなり埗るのです。





    最埌たでお読みいただき
    ありがずうございたす。

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