無職のおっさん、膀胱破裂の危機と朝の黄金水。2ヶ月ぶりにビールを封印する
みなさんおはようございます!今日も元気に無職をしている私だ。大したネタもないので今日も当然しょうもない話をnoteで報告する。
最近朝起きると、必ずと言っていいほど膀胱がパンパンになっている。限界まで膨れ上がって破裂しそうな膀胱の悲鳴と、もう少し布団の中で眠っていたいという欲求の間で、毎朝ベッドの中で壮絶な戦いが繰り広げられている。
原因は明白だ。毎晩のようにビールをたらふく飲み、そのままの勢いで気持ちよく寝落ちしてしまうからである。その結果、朝のトイレでの放出量は普段の尿意とは比較にならないほど凄まじい。まさに「黄金水の大放出」である。
だが最近、どうも膀胱の調子が良くない。トイレを限界まで我慢した時に下腹部がツーンと痛くなるあの嫌な感覚が、朝からべったりとまとわりついているのだ。決して頻尿というわけではないのだが、毎朝風船のように限界まで膀胱を膨らませて大放出する日課を続けていれば、そのうち本格的な膀胱炎になってしまう気がする。
アラフィフという年齢を考えれば、寄る年波には勝てない。そろそろ本気で自分の身体を労わってやらなければならない時期に来ているのだと思う。
というわけで、無職生活における数少ない至福の時間ではあるが、膀胱が回復するかどうか様子を見るためにも、2ヶ月ぶりくらいに「休肝日」を決行しようと思う。何もない退屈な日々を健康体でダラダラ過ごすためにも、今は私の哀れな膀胱に休息を与えるのが先決だ。利尿作用を抑える為にアルコールは飲まないでおく。
皆さんも食べすぎ飲みすぎには注意してください。

ではでは。
