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Photo bysuzu710

コーチェラFESの宇多田ヒカル観てきました。

    コーチェラフェスティバルってどんなものなのかは、こちらの方が詳しく書かれているので見てくださいね。

    で、わたしの感想は本当に個人的なものになるけれど、

    以前私は宇多田ヒカルさんについて、同世代だし同じ時代を生きてきた方なので、住むところも立ち位置も全然違うけれど家族の関係については共感できる、人生の端々で何かと共にいるな~と感じていることを、以前書きました。

    その時の記事がこちら。

    Automaticは今回も歌われていて、ニュースでもたくさん報じられていましたね。

    10代のころの曲になりますが、なんだろう、わたしも10代20代の頃にもブログやら友達の作るフリーペーパーに寄稿したり、ちょこちょこっと何かと作品を残しているのです。

    昔に残した作品って、今思えばああっ!恥ずかしい!なんて思いがあるものです。
    何も曲や文章、絵を描いてきたことがなくても、若いころの写真やその時のファッションを見て、ああもう恥ずかしいっ!って思うこともあるでしょう?

    だけどAutomaticのように、若いころの作品でもこんなにたくさんの人に評価されていて、今でも人気の作品を自分で披露する気持ちって、本当に有名な人でなければ味わうことのないものなんだろうな。どんなもんなのやろうか?

    そんなことを考えながら、Youtubeの配信を観ていた日曜日でした。


     
     
     
    18歳から何かしらホームページやらブログやら他人のWebライティングやら書いてきました。ただ人生のステージが変わる度にその都度閉鎖してきましたが… 時代やプラットフォームが変わってもぼちぼち書いていきたい。今は小説に挑戦中です。

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