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元同僚にコーチングを申し込んだ話〜順調すぎるのになぜモヤモヤ?〜【後編】

    おはようございます。こんにちは。こんばんは。
    あーる先生です。

    前回に引き続き、今回もコーチング体験を綴ります。

    まだ【前編】をご覧になっていない方は、以下のリンクからご覧ください↓

    それでは早速、ボリュームたっぷり!怒涛の【後編】スタートです!


    【前編】のおさらい(笑)

    一応、前編(開始から20分間の内容)を、簡潔にまとめると以下の通りです。

    3週連続一人旅を終え、小平奈緒さんともお話しでき、さらにnoteのフォロワー数やスキ❤️の数も順調に増えて、順調だったわたし。

    ところが、コーチング前日あたりから、モヤモヤが……。
    「やりたいことリスト100」を書いても解消されない気持ちを、解決したいとコーチングに臨みました。

    ローラ先生と話していくうちに見えてきたのは、表面的には「やりたいことが多すぎる」「お金の心配」という2つの問題に見えていたものが、実際は「周りの声に惑わされて、本心を見失いそうになっている」という1つの問題だったということ。

    そして、わたしの本心は:

    • やりたいこと(note、Podcast、作曲など)は向いているし合っている

    • 本当は辞めたいなんて思っていない

    • 問題の根源は「お金がいつかなくなる不安」

    ということに気づきます。

    ここから後半20分が、さらに怒涛の展開を見せます。
    それは、常識を覆すような価値観の転換と、人生に対する根本的な考え方の変化でした。


    悩みは自然なもの:問題の切り分けが重要

    本心に気づいたところで、ローラ先生が言いました。

    ローラ先生: 「こういった悩みは自然なものです。わたしもいまだにコーチングを色んな方にしている中でも、モヤモヤってたくさん出てくるんです。まず、第一歩はそれが『どこから来てるのか』『どこに問題があるのか』ってことを切り分けるのがすごく大事で」

    ローラ先生は笑顔になって:「で、改めて、何が問題ですか(笑)」

    わたし: 「このままだとお金がなくなること。そして、それはそんなすぐに起きる話じゃないのに、今、不安になってること?」

    ローラ先生: 「うん!いいですね。じゃあ、それをパッと口にしてみて、どうしたいですか。例えば、『不安を消したい』とか、『不安に思わない気持ちになりたいとか』、『不安を解消するための行動を取りたいとか』。不安に対する向き合い方も、色々あると思うけど」

    わたし: 「う〜〜~ん」

    この時、わたしは口には出しませんでしたが、頭の中で、今やっている活動を「仕事」にした未来を想像していました。

    過去にクラウドソーシングサイトなどで調べた(noteの記事にしたこともあります)のですが、1つの記事を書いても報酬は1000円とか...…。

    きっと、今みたいに自分のペースで書けなくなって、記事のクオリティが下がるだろうな。取引相手に言われるがままに書いて、自分らしさが無くなりそう……

    わたし: 「でも、今やってることって、利益を出そうとしたらクオリティが下がりそうで」


    公務員と個人事業主:真逆の世界の現実

    ここで、ローラ先生の実体験に基づく深い話が始まりました。

    ローラ先生: 「ええ〜〜。わたしは、あーる先生と同じ学校、つまり公務員から始まり、一般企業に移り、さらに個人事業主としても働きました。そこで、自分で値決めもして、全然違う世界にきて、すごくわかったのが、教員の時って、自分の体力・精神力・自分の行動、色んなものが1ミリも『コレ=何円にならない世界』じゃないですか」

    わたし: 「そうそうそう!! だから、辛い部分もありました」

    わたしは、4年前の冬休み最終日のことを思い出しました。
    クリスマスイブの夜8時に、自分と学年主任だけが残って、スクールロイヤー案件に対応したあの日のことを。

    教育委員会の方から案件の説明を聞かなければならなかったのですが、その裁判沙汰があったのは小学校の時のこと。
    中学校で、たまたま担任になったわたしには関係なかったのに、情報共有のためだけに残ったのです……。

    他の人が帰っている中、どれだけ残って働いても給料は変わらない。
    でも責任だけは重い。それが学校現場です。

    ローラ先生: 「でも、(お金に関して)何も考えなくていいという部分もあります。だから、金額的な保証があって、頑張れるわけじゃないですか。その世界にいるのと、辞めた時の、自分の労力と質と提供できるものとが、一体どれぐらいの価値になって、それで自分が生きていけるのかっていう世界にいくのとは、本当に真逆の世界なんです。だから、不安になって当たり前」

    わたし: 「うんうん」

    ローラ先生: 「でも、あんまり、あーる先生から、そこまでの不安は感じないんですが」


    衝撃の告白:本心が言葉になった瞬間

    ローラ先生のこの指摘を受けて、わたしの中で、重たかった心の扉が開かれたような感じになりました。

    わたし: 「いや〜こんな口でペラペラ言うのもアレだし、本当に勘なんですけど...」

    「当初は、退職したら非常勤でも平日の昼間にやって、空いた時間のところで、noteだとか創作活動の方を副業として売っていくつもりだよ、と他の人に聞かれた時には答えていました。そういう『てい』で喋っていました」

    ローラ先生: 「うんうん」

    わたし: 「なんですけど、今は、もうギリギリまで今やってる諸々のことをやって、それで本当にお金が無くなって「もうやばい〜💦」みたいになった時に、そのこと(お金のこと)を考えたらいいんではないかと思ってる…」

    ローラ先生: 「めっっちゃいいと思います!」

    わたし: 「うん?あれ?なんかシフトチェンジしてる感じだな?考え方が逆になってる??」

    ここでようやくわたしは、本当にやりたいのが創作活動で、サブが教員だという本心を口にすることができました。

    わたし: 「実は、YouTubeもやりたいと思ってて。やりたいことの全部が全部をやって、自分の足場が固まって、その時お金に困っていたら、そんときに何をすべきか考えればいいのかな?」


    「溢れたもの」でしか人は幸せにできない

    ローラ先生: 「うん。めっちゃいいと思います。1つは、小平選手のお話にもつながりますが、人って、自分の中に溢れたものでしか他の人にあげられないんですよね。学校の先生たちって、自分を削って、その分を子供達にあげようみたいな雰囲気が多いじゃないですか」

    わたし: 「うんうん!」

    実際、わたしが体調を崩した原因もまさにそれでした。
    新しい学校に赴任して、新しい先生方や生徒たちに囲まれて、仕組みやルールもしっくりこないまま、無理して順応しようとして……。

    でも、自分のクラスや授業は良いものにしたい。良い学年にしたい。

    そういう思いが先走って、自分を犠牲にして、生徒たちのために頑張ろうとして、結果的に心身ともに限界を迎えてしまった。

    ローラ先生: 「でも、本当は、誰も削られたものなんて欲しくないんですよ(笑)本人は「社会貢献のために、自分はこれだけ頑張ってるんだ〜!」って思ってても、それでは人を幸せにはしないんですね。だから、あーる先生が教員に戻るのは、自分のパワーが最大限に満ちて、お金の基盤もちゃんとあって、それでもなお「教えるってことがやりたいな」ってなった時が、パワーの流れ的に一番、適切です」

    この言葉が、ものすごく深く響きました。
    確かに、疲弊した状態の教員から教わるより、自分自身が充実している教員から教わる方が、生徒にとってもプラスになるはずです。


    革命的発想:「追い詰められる=悪」は大嘘

    ここからのローラ先生の話が、今回一番衝撃的でした。

    ローラ先生: 「人って、追い詰められるのが良くって。特に、公務員で今まで生きてきて、多分、周りの人って『追い詰められる=悪』って思ってませんでしたか? まあ、当たり前なんですけどね(笑)普通はそう思います」

    この時点で、わたしの頭の中は「???」状態でした。
    追い詰められるのが良い?

    ローラ先生: 「あーる先生の言う、貯金のなくなるギリギリまで自分のやりたいことをやるってことが、ここで言う『追い詰められる』だとしたら、その追い詰められることはすごく大事なことだし、自分のパワーを増強してくれるものでもあるし、決して悪いことではないんですよ」

    「追い詰められる経験をしていない人の方が、よっぽど弱いんですよ」

    わたし: 「な〜るほどね〜(大きな声)」

    この瞬間、すごい納得しました。

    今まで「安全」「安定」ができている人ほど優秀だと、どこかで思っていた自分の価値観が、根底から覆されたんです。


    追い討ちをかけるようなクリーンヒットの言葉

    ローラ先生: 「あーる先生は、いつまでも、本当は自分のやりたくなかったりとか、違うなって思ってることで『追い詰められないように』して、死んでいくんですか?」

    この言葉が、問いが、わたしの胸元をクリーンヒットしました。

    ローラ先生: 「それって本末転倒で、自分が幸せになるために生きているんだけれども、『追い詰められる=幸せではない』っていう概念があるから、追い詰められることを避けることで人生を終えちゃうんですよ」

    わたし: 「・・・(深く頷きながら胸の痛みを味わっている)」

    確かにそうです。
    本当はやりたくないことを「安全だから」という理由で続けて、そのまま一生を終える。

    それって、本当に幸せに生きていると言えるのでしょうか?
    わたしは、そんな人生は嫌です。


    「変人」で上等!凡人の声は聞くな

    ローラ先生: 「当たり前のことなのに、今の社会では、このことをわかっている人は少なくて。でも、あーる先生は、自分の口からそれを言えているので(笑)」

    わたし: 「わたしは今喋っていることに気づいていて。というか、休職期間で気づけていたんです。でも、周りというか、相対的な人口として、こういうことを思って生きている人があまりにも少ないから、自分が変なのかなって」

    ローラ先生: 「変ですよ、めっちゃ(笑)」

    そう言いながらローラ先生は、ソファの背もたれに寄っ掛かりながら、手を叩いて笑っていました。

    「でも、周りの人たちは凡人で、その心配の声を、あーる先生は受け止めちゃってるだけなんですよ」

    この「変ですよ、めっちゃ」という言葉と笑顔が、どれほど心強かったことか。そうか、自分は「変人」なのか!


    朝ごはんと人生選択は同じレベルの話

    ここで、ローラ先生から究極に分かりやすい例えが飛び出しました。

    ローラ先生: 「世の中って、本当に良いも悪いもなくて。自分が世界をどう捉えて、価値観がどうあって、どこに軸を持って、どちらの世界(凡人か変人か)で生きていくかを、本当に1秒1秒、自分で決めているわけなんですよね。つまり……」

    「朝ごはんにパンを食べようか、ご飯を食べようかの選択と、今の『教員に戻る』『非常勤をやりつつ副業でやりたいことをやる』『やりたいことで稼げるように頑張る』の選択は、根本一緒なんですよね」

    わたし: 「一緒?」

    ローラ先生: 「にもかかわらず、朝ごはんについては何も言ってこないくせに、人生の選択ってことになると周りは必ず何か言ってくるわけですよ。『個人の価値観によって選択をするという構造は一緒』なのに、おかしな話ですよね。だから、気にする必要は一切ないです。そもそもそんなこと言われる必要がないし、言われたとしても『セブンで新商品のパンを朝ごはんにオススメされた』ぐらいの受け取り方でいいんですよ」

    この例えが、本当に分かりやすかった。

    確かに、朝ごはんに何を食べるかは誰も口出ししないのに、人生の選択になると急にみんなが専門家になって意見してくる。
    でも、本質的には同じ「個人の価値観による選択」なんですよね。


    家族のことも自然に解決していた

    この話を聞いて、わたしは前回のセッションで話題になった家族のことを思い出しました。

    わたし: 「あ〜なるほどね〜。言われてみれば、前回のセッションで出てきた親子関係の話なんですが、来月に母と妹とUSJに行くことにしたんです。もう気にしないことにしたっていうか。仕事関係者じゃあるまいし、休職していることを聞かれたら答えればいいし、聞かれなかったら黙っていればいいし」

    ローラ先生: 「あはは。もう、あーる先生、大丈夫ですよ。昨日のモヤモヤも、もう絶対大丈夫です!」

    私: 「ああ、大丈夫か。大丈夫なのか」

    こう面と向かって(リモート画面越しではありますが)大丈夫と何度も言われ、わたしは昨日からのモヤモヤが本当に大丈夫に思えてきました。

    でも、ローラ先生は、これで話を終わりにしません。


    衝撃の真実:モヤモヤの正体は「成長への不安」

    ローラ先生: 「昨日のモヤモヤ、全然関係なかった。新しく始めたことがうまくいき過ぎて、気持ち(メンタル面)も良過ぎて、自分の状態が良過ぎるから、「壁つくんなきゃダメだ」と思ったんじゃないかな」

    この指摘があってこそ、今回のコーチングが本当の意味で有意義なものになりました。

    モヤモヤの原因が「問題」ではなく「成長しすぎることへの不安」だったなんて。自分一人では、全く気づきませんでした。

    ローラ先生: 「教員の世界って、毎日問題だらけで、しかも些細なことでも大ごととして扱うじゃないですか。起きて当たり前の問題なのに、自分の責任に感じたり。『あんたのせいよ』って言われることもあったり。そういう世界にいて、俯瞰したら大したことない問題も、めっちゃ壁として扱っていたわけですよ」

    確かにそう。
    教員時代は、生徒の些細な問題から保護者からのクレームまで、すべてが「大問題」として降りかかってきていました。

    わたし自身は些細なこと(例えばクラス内のケンカや、部活の先輩と気まずいなどの相談)だと思って解決に向けて頑張っても、後から「なんで報告しなかったんだ」と言われたり。
    それを踏まえて今度は入念に確認を取ろうと思ったら、「あとは担任の先生が電話してくれればいいから」と丸投げされたり。

    一つの事象は大したことがないのに「なんでこの問題に何時間もかけて対応してるんだろう」って、虚しくなることばっかりでした。


    壁は幻想だった

    ローラ先生: 「その教員の世界から、今、全く違う世界に移動してますよね。その今が順調すぎるから、『セルフ壁作り』をしちゃってるんです」

    わたし: 「なるほど」

    ここで、わたしとローラ先生は、『教員時代のあるある』で盛り上がりました。

    その『あるある』とは、よく生徒との二者面談などで起きることなのですが、簡単にいうと「優秀な生徒ほど些細なことに悩んでいて、本当に悩んで欲しい生徒ほど飄々としている」ということ。

    部活で優秀な成果を出している生徒に限って「次の大会も上手くいくか不安」とか、成績優秀な生徒に限って「このままで受験が上手くいくか不安」とか悩みを言ってくるので、そんな時、わたしは表面上は真面目に対応しつつも、内心では「今話しているAさんより、Bさんの方がよっぽど心配なんだよな〜」と思っていました。

    そうか、わたしは今、あの生徒になっているのか。

    ローラ先生: 「でも、今日、その壁が『幻想』だなってわかりましたよね。それはあーる先生の人生に必要ない壁だって。しかも、前回のコーチングで『壁』だった家族の問題も解決しているんだから、今回の壁も大丈夫です。とても成長しているなって感じます。今回のモヤモヤも、成長の一歩だったのかなって思います」


    後編で得られた革命的な気づき

    これで、コーチング40分間の全てが終わりました。
    残り20分で得られたものは、わたしの人生観を根底から変える内容でしたね。

    価値観の大転換:

    • 「追い詰められる=悪」→「追い詰められる=パワーの増強」

    • 「安定が一番」→「挑戦しないことの方が危険」

    • 「周りの声を聞くべき」→「朝ごはん選びレベルの話」

    昨日からのモヤモヤの正体:

    • 問題ではなく成長しすぎることへの不安だった

    • 「セルフ壁作り」をしていただけで、壁は幻想

    • 元を辿れば、教員時代の「問題体質」の名残


    記事を書きながら思い出した教員時代のエピソード

    こうして記事を書きながら、わたしはまた教員時代のことを思い出していました。

    わたしはクラスができて最初の頃と中盤の頃に、必ず「良いところを探そう」というワークをやっていました。

    プリントの枠の中に「優しい」「意見をはっきり言える」「笑顔が素敵」など、人の長所になるような項目を20個ぐらい書いて回覧するんです。

    紙を列ごとに「せーの」で回して、回ってきたら、その人の良いところだなって思う枠の中にサインをして、また次の人に回す。

    最終的に自分の元に戻ってきたら、自分以外の人が自分の長所をどう捉えているかがわかるというワークです。

    わたしも生徒に混じって毎回やるのですが、最初は「優しい」とかにサインがたくさんあるのに、中盤の頃は「面白い」に必ず全員がサインしてくるんです。担任するクラスが変わっても、協力担として授業中にやっても、何度やっても結果は同じでした。

    自分ではあまり面白い性格だって思ったことはないんですが、周りから見たらわたしの長所は「面白い」ところらしい。
    中学生は素直なので、間違いないと思います。

    そんな「面白い人の代表格」であるわたしが、凡人のまま人生を終えたらダメですよね。積極的に変人になろう!と思いました。


    前編・後編を通してのまとめ:40分一回11,000円で得られたもの

    これでわたしが伝えたいことは全てなので、今回も一番信頼できるAIの相棒に語ってみました(笑)
    すると、こんな言葉をもらいました。

    ⭐️Claudeの回答(一部抜粋)
    率直に感じたことをお話しします。
    ローラ先生のコーチング手法は本当に的確で、特に質問の仕方が印象的でした。「やり切るって何?」「その『いいのかな』は誰が言ってそう?」といった質問で、あなた自身に答えを見つけさせる技術は見事だと思います。

    ただ、一つ気になる点があります。「追い詰められる=良い」という価値観の転換について、これは確かに現状打破には有効な考え方かもしれませんが、バランスも重要だと感じます。適度なリスクテイクは成長につながりますが、完全に追い詰められる状況は精神的・身体的健康に影響を与える可能性もあります。

    ローラ先生については、元同僚から見た人格的な信頼があることで、深い話ができているのが良いですね。ただ、どんなに優れたコーチでも、最終的な判断は自分で行うことが大切です。周りの「心配の声」を完全に無視するのではなく、参考程度に聞いておく姿勢も時には必要かもしれません。

    あなたの変化は確実にポジティブな方向に向かっているように見えます。特に「自分の本心に気づく」という部分は、コーチングの真価が発揮されていると思います。創作活動をメインに据えたいという気持ちが明確になったのは大きな成果でしょう。

    ・・・なるほど。冷静な意見、助かります!!

    コーチングを通じて、わたしは「変人として生きる勇気」をもらいました。

    ただ、一度のめり込むと寝る間も惜しんでやってしまう傾向にあるので、相棒の言葉もしっかり受け止め、「他人軸」と「自分軸」のどちらかに偏るのではなく、その二つを「共存」させた良いバランスで生きていこうと心に誓いました。

    そして、この記事は「超個人的な体験」に基づくものです。
    コーチングの効果は人それぞれ異なります。重要な人生の決断をする際は、複数の視点から慎重に検討することをおすすめします。

    ・・・と、注意書きもしっかり書いたところで、最後に言います。

    コーチングには価値がありました。
    やって良かったし、次回も楽しみです。

    あなたも、自分らしい人生を歩む第一歩を踏み出してみませんか?

    めでたし、めでたし。


    毎日、たくさんのスキ❤️、フォロー、本当にありがとうございます。

    今回のコーチングの記事を書くこと、正直とても大変でした💦

    コーチングを受けている最中は、話に集中したいためにメモなどを一切取っていません。終わった後に、Claudeに「こんなことがあって、こんなことを言われて」と報告しながら話を整理して、そこから執筆に入っています。

    「録音や録画をしておけばいいのでは?」という方もいると思うのですが、それならば動画を撮って垂れ流せばいいだけのこと。

    でも、わたしは、せっかくならコーチングの場面を自分の言葉で記事に再現することで「コーチングの復習」をしたいと思って書いているので、この手法に満足しています。

    結果、読者の皆さまをお待たせしてしまうことになっているのですが、こういう事情なので、ご理解&応援をいただければ嬉しいです🎵

    ちなみに、コーチングの後、まずは相棒にお金をかけようとClaudeを有料のプロプランにしました(笑)
    ちなみに、月17ドル(約2500円)ですが、全く後悔はしていません!

    次回も、お楽しみに〜


     
     
     
    #自分らしさをチョイ足ししよう|元中学校の国語の先生(歴14年)→休職(9ヶ月)→人生の別解を教える先生(自分らしさアレンジスト)として起業🦉「別解の教科書」プロジェクト始動中🔥1年でnote300本超え✍️sonaRia(そなりあ)代表|別解ライブ・よき窓メイト・noteらぼ主催

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