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Photo bykinzaburou

私の趣味は①

    いつき@暮らしが趣味

    こんばんは!

    皆さん美味しい夜ご飯を召し上がり終わってまったりくつろいでる頃でしょうか?

    自分はお昼に食べた
    二郎系ラーメンやさいにんにくマシからのマックシェイクチョコレートMサイズ
    に完全に腹をやられて、晩御飯は諦めることにしました。

    突然ですが、
    自分にはこのnoteをはじめたら、是非シリーズ化したい企画がありました!

    それは、自分にいつもときめきと活力をくれる趣味である、

    ときめくモノ達(雑貨や生活用品など)の収集と模様替えです。

    私の周りは

    ミニマリストかスティーブ・ジョブズなの?

    というくらい、モノを増やさずスタイリッシュに生きる主義の人が多くて。
    逆にモノを増やさないことの良さを指南される返り討ちにあったりするので、この手の話で盛り上がるはずも無く(泣)

    挙げ句は

    『そんなに好き勝手もの増やしたり、模様替えして旦那さん何も言わないの?優しいね〜』

    と、何故かそこに居ない旦那さんの株だけが上がるという…

    そんなこんなで、
    今までは同じ趣味を持つ母と旦那さんくらいにしか、ときめくモノ達の収集と模様替え結果のお披露目の機会がありませんでした。

    同志である母とは、
    互いの推し商品を見せびらかし合い、褒め称え合うという、ぬるま湯合戦が成立するのですが。

    旦那さんの方は
    『俺はテレビとテーブルと座椅子のこの一直線の空間があればそれでいい!』
    (いや、多分、あとトイレもあった方が良いと思うよ)
    と、力説するくらい住空間には無欲。
    そんな感じなので生活雑貨や日用品なんか当然興味無し。

    『今日は、こんな素敵なモノ見つけたんだよ!』

    と、鼻息荒く披露しても、この頃はリアクションも尽きたのか、生暖かい目をして微笑みかけられるだけなのです。

    はい、そうです。

    自由にさせてもらってるだけ幸せなのですよね(笑)

    ここで少し、私達夫婦の話。

    自分達は、価値観や、金銭感覚はある程度似通っていると思われます。

    お互いに

    無茶なこと、夫婦の害になる様な事は勝手にしないだろう。

    という、漠然とした信頼があるので、相手の趣味や購入したいと言うモノに口を出したり、否定したりは基本ありません。

    特に約束した訳では無いのですが、些細なことは別として、何かしようと思った時には、相手に事前に相談するのが自然の流れになっています。

    出会いが地元の友達付き合いからなので、生まれ育った時代や場所も似たようなもので、趣味趣向に共通点が多いという点も、意思疎通に大きく役立っているのかもしれません。

    ふたりの主な趣味がゲーム、アニメ、アウトドア、自家用車(彼は車全般)でほぼ一緒。
    というより、お互いの趣味が共通の趣味になったという感じです。

    この、ときめくモノ達の収集と模様替えが数少ない、私固有の趣味なのです。

    そんなこともあって、旦那さんは私の趣味を否定することも無く、自由にさせてくれています。

    感謝。

    長くなったので、ここら辺で一旦切ろうと思います〜

    私の趣味は②に続く!

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    『生きてるだけでエライんだよ』って自分を自分で褒めてみる。 表のキラキラした世界では、ちょっと生き辛さを感じてる。 大切な人を大切にして、逃げられるコトからは逃げて、自分の気持ちを大切にするようにしたら。 近頃ちょっと、生きるの楽になってきた。 『なんのはなしですか』と軽やかに。

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