【応募記事の見本】私が、もう一度届けたい記事|1,000円バトン企画
「もう一度、届けたい|ちょこままの1,000円バトン企画」を始めました。
①対象は、企画開始前に公開した無料記事から1本。
②応募いただいた記事の中から、ちょこまま賞と読者投票による賞で2名を選び、500円ずつをお渡しします。
※応募が1〜2件の場合は読者投票を行わず、1名に1,000円をお渡しします。
③応募記事につける指定タグ
#私のもう一度読んでほしい記事
④応募は9月29日(火)23:59までです。

企画の詳細はこちら
とはいえ……
「応募記事って、どう書けばいいんだろう?」
と思った方へ。
書き方は自由です。文字数指定もありません。
今回、見本として私も書いてみました。
私が選んだのは、こちらの記事です。
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「一緒に歩んでくれた君へ。」
【記事紹介】
noteを始めて間もない頃に書いた、息子へ向けた手紙です。
仕事を辞めて、息子と学校まで歩いた一年。
当時は「今日はやめたい」と思った日もありました。
でも今振り返ると、あの時間はもう二度と経験できない、私にとって大切な時間でした。
この文章は、誰かに役立つことを目指して書いた記事ではありません。
ただ、あの頃の息子と私に向けて残したかった言葉です。
だから今、もう一度届けたいと思いました。
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大切に書いたのに、公開したときにはあまり届かなかった記事。
そんな一記事がある方は、よかったらこの企画に参加してください。
