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Photo byエドガー・ドガ / メトロポリタン美術館

アートを身近に感じたい(けどむずかしい)

    いった展覧会や美術館・博物館。
    専門的な知識はなく、ただ好きで眺めたくて。
    心が落ち着いたり、踊ったりする瞬間を書いた記事です。

    お正月に博物館で、タイムスリップしたり、超贅沢をしたり。私の美術館との付き合い方。


    ゴッホ展でデッサンを見て、あらためてゴッホらしい絵の道筋を考えました。私なりに。仰ぎ見ながら。

    直島にある草間彌生の、水玉文様のかぼちゃ。紹介と、台風で飛ばされちゃって心配。

    写真家・星野道夫さんの思い出と、写真、番組、本をめぐって。
    アラスカの素晴らしい写真。大きなお人柄。心に風景を映す、本。

    「可愛い」ウィーンのデザイナー・上野リチの展覧会。
    それにスイーツや、花🌸も。


    フェルメールの修復された絵。心の修復ということにも思いをはせて。

    『目の見えない白鳥さんとアートを見に行く』という本を読んで、息子と一緒に美術館へ行ったことを思い出した。子どもと、見えない人のアートを見る自由さに驚いて。

    着物の記事ですが、日本伝統工芸展に飾られた特別な着物・・・を見つめました。

    音楽家はどう「戦う」か。ある言葉を聞いて思ったこと。

    数字があらわすものは、量や大きさだけではないと感じさせてくれたアート。


    アートを書くって難しいですね。
    わかっていないなあと思うことも多いんです・・・
    でも、見ていると、聞いていると落ち着く、ドキドキする、夢見る・・・
    その「好き」を書いています。

    ※見出し画像はドガの『The Dance Class』を「みんなのフォトギャラリー」からお借りしました。ありがとうございます。

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