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227 Nフェス2026とうとう忍び込むという暴挙に出る

嘘である!!(かぐや様は告らせたいから抜粋)
寝たら締め上げられるのでここで目を洗濯バサミでつまみ上げてこれを書いている。

…

最早涙も出ないくらい目がカラカラである。
目の前にキムコでも置かれてるのか?と言わんばかりに目がしょぼしょぼしているが…俺はやるぞ。


ダフ屋が持ってたら教えてくれ。

あ。ちゃいますねん。
今日やるつもりがなかったんですけど、素通りしようとしたんですが
眠いがゆえに…。

せやけどなぁ…30日までやってるし、ここを通ったら

『お?きょうはやっていかねーの?』

「いや…今日はそんな気分じゃないんだが…」

『お。切ないねぇ、いつ誰の挑戦でも受けてやるスタンスじゃなかったっけ?』

「あん?」

おっと。火がついたぞこの野郎…

チャベスッ!!

…。

最早歌詞カードどこですか?って質問は答えないのである。

うん。そんなものは存在しないっ!!
下のリンクで飛んでくれ。

「どうだ…これでええか?」

『おうおう、銀狐ときたもんがこの程度で音を上げるのか?大したことねーなぁ…。最近は曲の配信も始めたって?調子に乗ってるんじゃねぇか?』

「おう?言ってくれるじゃねぇかっ。」

…『銀ちゃん…。これ、着なさいよ。せっかく作ったんだからっ!』

「ぬぉっ!なんだこりゃっ!!猫ッ?」

ふぉ。こ、これは…猫が立ったっ!

にゃんごすたーとともにやってきてくれて、これくらいフェスだから着なさいよと手渡されたものである。

ひろみさんおおきにですぞ🙆✨
このお礼は〇〇で。

んだらぁ!!

元ネタ。

コレでも読んでいけ。
フェスに記事を読ませるだ?

まぁ、そんなこともあるのだよ。

いや、ないか。
まぁ良いじゃないか。

読んでる間にこれを流しておこう。


俺は常に隠れているのである。

『銀さん…何やってるんですか…。』

「ぬはっ。」

あっさり見つかる。

グワシッ!!

…。

『充電1%…。』

「そう。」

『今のアンタやんか。』

「せや…」

『じゃあ後10分いけるやんか。』

「…なんでやねん。」

あべし…

…

「もう帰る…。俺は眠い。」

『おぉーい。待てってよ』

「なんだ?」

『言わなきゃいけないことがあったんだろ?』

「あん?もうねえよ。」

『イケグラの結果出たんだろ?』

「…あん、あ。そうだ」


帰ろうとしたところを捕まる。

『あの人…何やってるんですかね?』
『警察に電話したほうがいいな…』

続く。

↓ ↓ ↓ 



そういや、イケメングランプリの結果が出た。

俺に票を入れてくれた人、記事を読んだり、声をかけたりして応援してくれた人。

まさか、こんなところまで連れてきてもらえるとは思ってなかった。

本当にありがとう。

ちょっと色々伝えたいことはあるが、なんせ俺は、こういうことになると口下手である。

やはりここから先は、また俺をこの祭りに引っ張り出した推薦人に任せよう。

俺は寝る。

ケロンパさん、祭りの締めまでよろしく。

↓ ↓ ↓


イケメングランプリ2026本戦

銀狐の推薦人のケロンパです🐸

ミナサマおツカレサマデス!

「野良は野良なりに、爪痕のひとつでも残そうではないか!」

あの日、そう皆さまに呼びかけたのを覚えていらっしゃるでしょうか。

いや。

爪痕どころではなかった。

我らが銀狐、120票を集め、堂々の第2位である。
さらに、主催者・もも|溺愛♥️BL本棚さんより、「BL本棚賞」もいただきました!

「その熱🔥拡散!」

確かにそう申しました。
しかし、その炎がどれほど高く舞い上がったことか。

銀狐という野良に集った面々は、そりゃもうアツかったっ🔥

(´;ω;`)ブワッ

銀さんに票を投じてくださった皆さま。

記事を読み、笑い、声をかけ、銀の神輿を一緒に担いでくださった皆さま。

本当にありがとうございました。

男も女も、それぞれの粋で踊り、笑った。

かくして我らの銀狐祭り、これにてお開き。

銀狐の神輿を、ここに下ろします。

それでは最後に、皆さまお手を拝借。

よぉーっ!🪭

👏👏👏 👏👏👏 👏👏👏 👏

ありがとうございました!


以上、ケロンパからの結果報告と御礼でした🐸
祭りは踊ったもん勝ち。
皆さま、最後まで見事な舞でございました🏮✨

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