
中古せどり物販|その在庫管理エクセル、あと何年メンテし続けますか?
どうもです、ちゃんやまです。
中古せどりをやってる人の在庫管理って、だいたいこの3パターンに分かれます。
①エクセル・スプレッドシートで自作管理
②ノートやメモ帳にアナログ管理
③管理してない(!)
③の人は論外として、実は①のエクセル管理の人が一番厄介な沼にハマってたりします。
というのも、エクセル管理って一見ちゃんとしてるように見えて、
仕入れのたびに手入力
販路ごとに手数料が違うので計算式が複雑化
スマホからだと入力しづらい
ファイルが壊れたら終わり
関数を組んだ本人しか触れない魔改造シートになりがち
という問題を抱えてるんですよね。
僕の読者さんにも、仕入先や仕入金額、想定販売価格、手数料、利益額を全部手作業で入力して税理士さんに報告してる方がいましたが、「とにかくとにかく面倒」だと言ってました。
そりゃそうです。
エクセルは表計算ソフトであって、在庫管理ツールじゃないんですから。
販路ごとの手数料、マスタ登録で解決します
プロダクトラッカーという中古商品専用の在庫管理ツールがあるんですが、これがエクセル沼の出口になります。
たとえば手数料問題。
ヤフオク、メルカリ、ebay……販路ごとに手数料率が違うので、エクセルだとIF関数の嵐になりますよね。
プロダクトラッカーなら、マスタに販路ごとの手数料を一度登録しておけば、商品登録時に販路を選択するだけ。計算は全部ツール側がやってくれます。
しかも今使ってるエクセルファイルをテンプレートに落とし込んでアップロードすれば、過去の在庫データも一括で移行できます。
「今までのデータが無駄になるから乗り換えられない」という心配も不要です。
エクセルのメンテ時間、いくらになりますか
月額2,980円と聞くと「エクセルはタダなのに」と思うかもしれません。
でも、あなたがエクセルのメンテと手入力に費やしてる時間を時給換算したら、確実に2,980円以上です。
30日間は無料で使えるので、まずは今のエクセルと並行運用してみてください。たぶん、戻れなくなります。
↓プロダクトラッカーの詳細はこちら↓ ※紹介者に「ちゃんやま」と記載ください。
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