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中古せどり|脱Amazonで販路を増やした人ほど、在庫管理で詰む理由

    どうもです、ちゃんやまです。

    ここ数年、せどり界隈で明らかに増えてるのが「脱Amazon」の流れです。

    Amazonの手数料高騰を理由に、古くからの古本せどらーさんがメルカリに販路をシフトしたり、メルカリShops、ヤフオク、ebayなど複数販路で中古品を売る人が目立つようになってきました。

    新品電脳せどりも楽天SPUの大改悪などにより、離れていった人が沢山いましたね。

    僕自身も3月から自己発送での販売を強化してますが、自己発送というと販路はAmazonだけじゃないですからね。

    で、ここで必ずぶつかる壁があります。

    多販路になった瞬間、在庫管理が地獄になる問題です。

    FBAという「外部倉庫」を失うということ

    AmazonのFBAって、実は在庫管理を丸投げできる仕組みでもあったんですよね。

    でも自己発送や他販路になると、在庫は自宅や事務所に保管することになります。

    すると起こるのが、

    ・売れたはいいが「あれ?商品どこに保管したっけ?」問題
    ・どの販路に何を出品してるか分からなくなる問題
    ・販路ごとに手数料が違って利益計算がカオスになる問題

    在庫が増えれば増えるほど、この管理は指数関数的に大変になります。

    しかも領収書や請求書が見当たらない商品は、古物営業法的にも出品できません。多販路展開って、実は「管理力」が問われる戦い方なんです。

    多販路のために作られたツールがあります

    Amazonならプライスターやマカドで管理できますが、ヤフオクやメルカリ、ebayで中古品を売ってる人向けのツールって、今までほぼ存在しなかったんですよね。

    その穴を埋めるのが「プロダクトラッカー」です。

    Amazon以外ならどの販路でも使えて、販路ごとの手数料をマスタ登録できるので、商品登録時に販路を選ぶだけで利益計算まで完了。

    仕入先・販路での絞り込みもできるので、「メルカリに出してる在庫だけ一覧で見る」みたいなこともワンクリックです。

    脱Amazonは、管理体制とセットで初めて成立します。

    30日間無料で試せるので、多販路展開を考えてる方は先に管理の土台を作っておきましょう。

    ↓プロダクトラッカーの詳細はこちら↓


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