
温泉マンガ♨『美の少ない女と、温泉。』⑩
こんにちは!
温泉だいすき、『おんせんママ』です♨
このマンガは
現在アラフォーのワタクシ、おんせんママが小学二年生のころ。
平成はじめのお話でございます。
【前回のお話(第九話)はコチラ👇】
今回、ワタクシは二年生👉三年生に進級いたします➚
それでは第十話、スタートでございます!♨💭









来週もお楽しみに~!✨
同級生からヤケドの傷あとを見て驚かれたとき。
すっごいショックでした。
でも、今になって思うのです。
「そりゃ、ビックリはするよなぁ…」と。
だって、人は普段と違うものを見つけると、思わず目が向いてしまうもの。「ケガ」とか、生命に直結することなら、なおさら。
それは、生物として備わった、ごく自然な反応なのだと思います。
だから、だんだんヤケドのことを聞いてこなくなったのは、みんなの優しさだったのかもしれません💭
あのときの同級生のみんな。
私の戸惑いや痛みを、一緒に引き受けてくれてありがとう。
あの頃は気づけなかった。
言えなかった、「ありがとう」。
この場をお借りして、お伝えさせていただきます♨💭💭
ところで、
またまた温泉が出てこない温泉マンガで申し訳ございません🙇♀️
来週金曜日は、『保養所』(会社の福利厚生施設)の温泉が登場しますので
お楽しみに〜!♨️💭💭