
温泉マンガ♨『美の少ない女と、温泉。』⑨
こんにちは!
温泉だいすき、『おんせんママ』です♨
このマンガは
現在アラフォーのワタクシ、おんせんママが小学二年生のころ。
平成はじめのお話でございます。
【前回のお話(第八話)はコチラ👇】
それでは第九話、スタートでございます!👉💭







当時のワタクシは、
『ヤケドなんて、つらくない』。
そう、本気で思い込んでいました。
現実を直視してしまうとツラすぎるので、
逃げていたのかもしれません。
でも、このツラさに正面から立ち向かってしまっていたら。きっと、ワタクシも家族も心を保つことができなかった。
『防衛機制』という心の仕組みのひとつ…だったのかもしれません💭💭
🔎防衛機制
不安や抑うつ,罪悪感,恥などのような不快な感情の体験を弱めたり,避けることによって心理的な安定を保つために用いられるさまざまな心理作用。
人間の心って、壊れないようにウマく作られているものですね~💭💭
ちなみに、このヤケド。
アラフォーの現在、だいぶ存在感が薄くなりました。
前回の投稿直後から、ヤケドの経過についてたくさんの方からご心配をいただきました。
皆さま、本当にお優しい…😢
心を痛めてくださった、心配のお声をかけてくださった皆さまに、心から感謝申し上げます😭✨✨
次回、
ワタクシは小学二年生➡三年生に進級いたします。
ヤケドによって『温泉』や『海やプール』の存在が、どう変わっていくのか…⁈
来週金曜日も、お楽しみに~!👋✨