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Step2:フラワーエッセンスの使い方、取り入れ方、意識の向け方

    課題を意識化して、フラワーエッセンスを選ぶことができたら

    次に大切なのが使い方、取り入れ方、意識の向け方です。

    フラワーエッセンスは、飲むだけで変わることはできません!

    といっても、ある程度自分と向き合うということをしている人がサポートとして取り入れることで気づきを得られる場合もありますが、フラワーエッセンスを取ることで気づきを得られるようなヒントが浮き上がってくるので、この拾い上げが一番重要なのです。

    1.使い方

    フラワーエッセンスが手元にやってきたら、積極的に継続して取り入れていきましょう!

    フラワーエッセンスのブランドごとにおすすめの取り方がありますが、基本的には、朝晩舌下に2,3滴、お水や飲み物に入れて取るのもよし、水筒やペットボトルに10滴くらい入れて日中も取ることをおすすめします。

    手のひらや手首、ハート(胸まわり)、頭頂にある百会(ひゃくえ)というつぼなどからだに使うこともできます。

    また、湯船(家族が入っても問題ありません。)に入れて、全身に取り入れることもできたり、手のひらにのばし、オーラを撫でるように使うこともおすすめです。

    2.取り入れ方

    飲用するエッセンス以外にも、クリーム、オイル、スプレー、ロールオン、スキンケアなどでも取り入れることができますが、この場合にはメンテナンス的なものとなるので、飲用する場合とは違った働き方をします。

    課題に対して選びとっていく他に、浄化、プロテクション、エネルギーチャージ、グラウディング、エマージェンシー(レスキュー)、思考を鎮めるものなどメンテナンス的にも使っていただくこともできます。

    このようにメンテナンスのエッセンスも取り入れていくことで、気づきを促すスピードも早くなり、変容のサポートを強めてくれるので、併せて使うこともおすすめです!

    3.意識の向け方

    人によって、変化や気づきはさまざまですが、エッセンスを取り始めたら自分に意識を向けて、日々起きる出来事を通して気づきを促すようなヒントがやってくるので、振り返りをする時間を取るようにしてください。

    久しぶりの人から連絡がきたり、ばったり出会ったり、ふと昔の出来事が浮かんできたり、怒りや悲しみ、嫉妬など感情が湧き上がってきたりすることがあるので、しっかりと自分を見つめてみてくださいね。

    余裕がある方は、ノートや手帳に書き出したり、携帯にメモしたりしてください。

    また、からだに症状が出たり、エッセンスをこぼすとか、落としてボトルが割れるとか、飲み忘れてしまうとかにも意味があるので、それらもメモしておきましょう!

    エッセンスの変化をより感じやすくするために、ぜひ自分に意識を向けてみてくださいね。

    慣れるまでは1人では気づきにくいものなので、何も感じない、何も起きない、何も気づきを感じられなくても大丈夫!不安にならず、エッセンスを継続してとってくださいね。

    次回は、「気づいたことや感じたことなど言葉にする」ことについてお伝えします!


     
     
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