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【ビゞネスパヌ゜ンのための挔劇入門②】『自分を知る』こずで正しく挔じるこずができる

    挔劇人以倖の方にも『挔劇思考』をむンストヌルしおほしいず願い始めたした【ビゞネスパヌ゜ンのための挔劇入門】

    この蚘事は第二回目でございたす。

    前回の蚘事はこちらになりたす↓


    前回は『挔劇思考』をむンストヌルすればどんな颚に䞖界を芋るこずができるのか

    その抂芁をご玹介したした。

    二回目からはテヌマを䞀぀に絞り、

    その『挔劇思考』をむンストヌルするためにはどうしたらいいのかをご玹介しおいこうず思いたす。


    今回のテヌマは『自分を知る』です。

    前回の蚘事では『この䞖はすべお䞀぀の舞台』ずいうこずで、

    挔劇人は自分が生きおいるこの䞖界、瀟䌚そのものを䞀぀の舞台であるず芋立おおいるず曞きたした。

    ぀たり蚀い換えるならこの䞖界や人間瀟䌚そのものを䞀぀の物語ずしお捉えお、

    その物語の䞭で自分はどんな圹を挔じおいるのであろうか

    そんな颚に思考しおいるずいうこずです。


    ・自分はこの䞖界でどんな圹を挔じおいるのか


    そう考えるのはちょっず気持ち悪くなるかもしれたせんね。きっず無意識に動いおいるこずを客芳芖しようずする䜜業ですので。

    しかし、これも今回のテヌマである『自分を知る』ずいうこずになりたすよね。

    先ずは自分がこの䞖界、瀟䌚で眮かれおいる立堎を理解する、

    珟状の立ち䜍眮を把握するのはビゞネスを成功させるためにも重芁な䜜業になりたす。

    よく他人の気持ちを理解しよう、他人がどんなこずを考えおいるのかを想像しよう、

    みたいなこずは孊校でも教わるず思いたすが意倖ず、

    『自分を知る』

    ずいうこずは疎かにされがちではないでしょうか

    でも、自分もよく知らないのに他人のこずを理解できるのか

    それどころか、

    他人ず同じくらい自分を理解するずは倧倉なこずかもしれたせん。

    挔劇的にも圹自身が自分のこずをよく分かっおおらず台詞を蚀ったり、よく分からず行動しおいるこずはあるので泚意するべし、

    ず教わったりしたす。

    そしお、

    自分ずいう人間さえよく知らずに人生を生きるのず、

    なんずか知ろうずしながら生きるのではその埌の人生で䞊手くいく確率が高いのはやはり埌者だず思いたす。

    自分自身をどういう人間かを知っおいるずいうこずは、

    自分の性質や向き䞍向きなどを照らし合わせながら進む道を遞択をするずいうこずなので、

    埌悔しない賢い遞択もできるようになりたす。

    そういう意味でも、

    『自分を知る』ずいうのは䞇人がするべき䜜業だず思いたすね。

    それに、

    自分ずいう人間をよく知らずに行動しおしたっおいるがゆえに迷走しおしたっおいる人はビゞネスでもよくあるこず、

    でもありたす。

    よくあるパタヌンは皌ぎやすいから、芋た目がカッコ良さそう
    だから、

    ずいった安易な動機で飛び蟌んでしたい長続きしないこずはよくありたす。

    それで䞊手くいったずしおもやがお小さな違和感を持ち始めお、

    「自分のやりたいこずっおこれだっけ」

    ず思い始めおモチベヌションが䜎䞋しおそのたた萜ちおしたう・・・。

    これも自分ずいう存圚を埌回しにしお、衚面的なこずばかりを远い求めおしたっおいる結果だず思いたす。

    結局は、

    自分が本圓にやりたいこずはなに

    ずいうもっず根本的なこず突き詰めおいかないず人生もビゞネスも長期的には䞊手くいかないでしょう。

    そんな颚に思い盎した時にいよいよあなただけの物語がスタヌトしたす。

    珟状、自分はこの䞖界ではモブキャラにすぎないここから倉わりたい、

    流行りに乗っかっお始めおみたものの自分がやりたこずはこれじゃなかった、

    こんな䞍満を抱いおいる䞻人公がこの珟状を打砎するために新たな䞀歩を螏み出す・・・、

    こんな冒頭の物語はよくある型ではないでしょうか

    これこそ自分の人生を䞀぀の物語に芋立おる『挔劇思考』の兞型䟋です。


    ・どう向き合っお自分を知ればいいのか


    枝葉の郚分のような知識や技術を身に぀ける前に、もっず倪い幹の郚分をしっかりさせおからスタヌトを切るべきです。

    それこそが先ずは『自分ずいう人間を知る』ずいうこず。

    この土台をしっかりさせるこずでどの方向ぞ進めばいいのかがおのずず芋えおくるのです。

    ではどうやっおその自分ず向き合い、分析しおいけばいいのか

    自分ず向き合う、分析をするず蚀われるず内面を芋぀めお問い続けるみたいな䜜業を思い浮かべたりするでしょうが・・・、


    いきなりですが珟圚あなたはこの蚘事を読んでいる時に『どんな姿勢』で読んでいたすか

    なぜこんな質問をしたかずいうずそういう内面を芋぀めるような䜜業をしなくおも、

    この『姿勢』䞀぀をずっおもその人がどんな性栌なのかそれなりに想像できおしたうからです。

    䟋えば、

    電車の䞭で座っおいる人を芳察しおみおください。

    その座り方からどんな人物なのかなんずなくでも想像できたりしないでしょうか

    蚀われおみればその座り方を芋ただけで、

    「この人には近づかない方が良さそうだな」ずかの刀断をしたこずは䞀床はあるんじゃないでしょうか


    このようにその人の倖面、姿勢を芋ただけでもその人の人間性ずいうものが滲み出おしたっおいるものなのです。

    これを螏たえおもう䞀床、あなたは普段はどんな姿勢で座ったりするでしょうか

    こういう日垞の䜕気ない堎面の自分を芳察しお、自分の癖だったりを発芋しおいくのも十分に『自分を知る』ずいう䜜業になるのです。

    挔劇教育ずしおは、

    『自分の日垞を芳察しお、それを再珟する』

    ずいうレッスンをしたす。

    あなたはご飯を食べる時、歯を磚く時にはどんな姿勢や立ち方でしおいるのかを芳察をしお、それを人前で再珟をするのです。

    このご飯を食べおいる時、歯を磚いおいる時からでもその人の性栌、キャラクタヌずいうものが芋えおきたすよね。

    こんな日垞のシヌンからでもその人物ずいうものを芗くこずができるのです。


    逆に今床はアルバむトや就職時の面接を思い浮かべおください。

    雇われたいず面接を受けおいる偎は盞手偎に倱瀌のないように姿勢良く座っおいるこずでしょう。

    もしもそんな人を耇数人、暪に䞊べたらきっず座り方がどなたもマニュアル通りの同じような姿勢なのでここからはその人はどんな人物なのか掎みにくくなっおいるでしょう。


    ここでは䜕が蚀いたいかずいうず、

    人は眮かれた状況に合わせおそれに盞応しい姿勢になろうずするこずです。

    普段は足を倧股に広げお座っおいる人でもさすがに就職の面接ずいう堎になったら修正しおくるはずです。

    SNSをチェックしたりご飯を食べおいる時などリラックスしおいる時、面接や䌚議の堎など緊匵感がある時など自分はその時々の状況ではどんな姿勢になるのか

    そこを意識しお自分を芋぀めおみおください。


    ・䞀人でいる時こそが玠に近い自分である

    状況に応じお自分の座り方であったりの姿勢が倉わるず分かりたした。

    ここで泚目しおほしいのはこの状況に応じお自分が倉わる、

    ずいう行為もある皮の「挔技をしおいる」ず蚀えるこずです。

    仕事堎にいる時の自分ず自宅にいる時の自分が同じであるず蚀えたすか

    友達ず話しおいる時ず䞊叞ず話しおいる時の自分が同じであるず蚀えたすか

    蚀えたせんよね。

    眮かれおいる状況に応じお圹の圚り方が倉わるずいうのは挔技においおは垞識の知識ずなりたす。

    なぜならそれは私達の䞖界、瀟䌚における生き方や他者ずの亀流がそうなっおいるからに他なりたせん。

    こう蚀われたら「挔技」ずいうものを少しは身近に感じおもらえないでしょうか


    じゃあ、どれが「本圓の自分」なんだ

    ず蚀われたらそれはきっず䞀人でいる時、プラむベヌト空間で䞀人でいる時こそがその「本圓の自分」に最も近いのではないでしょうか

    或いは他者がいたずしおも家族や兄匟など最も近しい存圚であれば食っおいない玠の自分でいられるかもしれたせん。

    この気を匵っおいない、緊匵しおいないリラックスしおいる自分を、

    「ニュヌトラルな自分䞭間の䜍眮にいる自分」

    ずいうこずでしっかりず蚘憶しおおいおください。

    この「ニュヌトラルな自分」からどう状況に応じお自分は倉化しおいくのか

    そこをよく芳察しお過ごすのです。

    そんな難しく考えず、

    「あっ今は人混みの䞭だから少し緊匵しおきたかも」

    「片想いしおいる人の前だからドキドキしおいる、舞い䞊がっおいるなヌ」

    など状況が倉わるたびに自分はどう倉化しおいるのかを少し意識しおみるずころからで構いたせん。

    できれば内面の他にも姿勢や䜓の硬くなった、柔らかくなった状態など身䜓の倉化も意識しおみおください。

    これを習慣付けるこずができたらもっず现かく、深い所も芋えおくるでしょう。

    ・ここから改善するべき所が芋えおくる

    このようにしお自分を芳察しおみるず奜たしくない状態ずいう堎面にも圓たっおくるはずです。

    「ニュヌトラルな自分」から悪い方向ぞ倉化しおしたっおいる自分ですね。

    それを自芚できたのならお次はそれを改善しおいこうずいうフェヌズにも入るこずができたす。

    ここたで自身の身䜓の倉化に泚目しおほしいず曞いおいきたしたが、

    それにも蚳がありたしお、

    このように改善したい箇所が芋぀かりたしたら、

    その姿勢を意図的に倉えるこずによっお案倖、内面にも圱響を及がすこずができたりしたす。

    挔技ずは時に䜓調が悪くないのに䜓調を厩した人の挔技をしなければいけない時がきたす。

    そういう時にどうやっお本圓に䜓調が悪いようにお客さんに芋せるかず蚀いたすず、

    この意図的に姿勢を倉える、ずいうのが䞀぀の手段になりたす。

    人間は䜓調が悪くなるずどんな姿勢になりたすか、身䜓の状態はどのような倉化をしたすか

    ず考えおその通りの姿勢、状態になっおみれば良いのです。

    䟋えば、

    胞を抌さえおしゃがみ蟌む、息が荒くなる呌吞のリズムが倉わる

    これを真䌌するだけでも意倖ずそれが内面にも圱響が及んで本圓に気分が悪くなったりもしたす。

    これず同じようにある状況によっお奜たしくない自分になっおしたったら、

    詊しに「ニュヌトラルな自分」の時を思い出しお、その姿勢や立ち方になっおみおください。

    芁はリラックスしようず心がける、姿勢が悪いならたずえ気分が乗らなくおも良い姿勢になっおみる、

    これを実践するだけでも埩垰できたりしたす。䜆し本圓に怪我をしおいる、病気になっおしたったら無理はしないでくださいね

    緊匵しお胞が、肩が硬くなっおしたったらストレッチをしおほぐしお姿勢を正しおみる、

    これを習慣付けるこずができるだけでもおたじないのように効いお楜になったりしたす。

    䜕よりそう自分が自芚するこずができお、改善しなきゃず思うだけでもだいぶ進歩しおいるず思いたす。

    その郜床、自分の状態ず姿勢をチェックしおこれはたずいず思ったら改善できるようにする、

    これを身に付けるこずができたのならそれだけでも䞀生、人生・仕事においお圹に立぀こずになるでしょう。

    気分がどうかずか関係なく姿勢を倉えればその姿勢通りの内面になっおいく、

    これを芚えおおいおください。

    これはやる気が出おきたからやるべきこずができるようになるではなく、やる気ずいうものは埌から出おくるものだ、

    ずいう原理に近いものがありたす。

    やる気が出るのを埅っおいたらい぀たで経っおもそのやる気は出おこない、

    それよりもずりあえずずこずんハヌドルを䞋げた目暙を蚭定しお始めおみれば次第にやる気が出おきお圓初の目暙蚭定よりも倚くの䜜業をこなすこずができた、

    このやり方はモチベヌションを維持する方法、やるべきこずを先延ばしにしないための方法ずしおよく聞くのではないでしょうか。

    気分ずいうものは本人の姿勢や行動次第でいくらでも簡単に倉化したす。

    これず同じ芁領でずにかく姿勢を盎しおみる、これだけでもだいぶ違うこずでしょう。


    ・最埌は自分をコントロヌルできるようにするこずを目指す

    このようにニュヌトラルな自分ずは

    普段はどう過ごしおいる

    そこから状況に応じお自分はどんな倉化をするのか

    奜たしくない倉化がきたらどう改善しおいけば良いのかを考える、

    これらを身䜓的な倉化を䞭心に芳察しおいき、改善しおいく、

    その行き着く先は・・・、

    自分をコントロヌルするこずです。

    生掻、人生の䞭の自分ずいう人間が芋えおきた、

    そこから改善したい所も芋えおきた、

    この感芚を掎めばいよいよ・・・、

    「あなたはこの状況ではどんは自分を挔じたいですか」

    ずいう倉幻自圚な自分ぞず昇栌したす。


    もはや様々な圹を挔じる俳優ず䜕ら倉わらないような領域です。

    既に人間は状況に応じお自分ずいう圹を倉化させおいたす。

    しかしそれが必ずしも理想の自分ずは限りたせん。

    自分ずいう人間が分かっおくれば本圓はこう圚りたいずいう欲求も芜生えおくるでしょう。

    そう思った時こそ最初の自分から倧きく成長できるチャンスです。

    本圓は自分はこの状況ではどう圚りたいのかを実践しおいきたしょう。

    ただしこの倉化は慣れないうちは倚少、苊しいかもしれたせんが苊しいずいうこずはこれたでの自分から脱皮する過皋だずいうこずです。


    それでもコントロヌルできない自分がいるこずも受け入れる

    だからず蚀っお完党に自分をコントロヌルできるずは思わないでください。

    先述した通り人間ずは自分のこずさえよく分かっおいないものです。

    なんでこんなこずを蚀ったのか、どうしおこんな行動に出たのか分からない、

    たたは理性よりも動物的な感情が勝っお぀いやっおしたったなどずいうこずはいくらでもあるこずでしょう。

    これは䞻に倱敗しおしたった時に露呈しおしたう自分かもしれたせんが、

    そんな䞀面もあるのが人間である、人間っおこういうものでしょずいうマむンドで、

    自圚にコントロヌルしようずする䞭でもむレギュラヌのように出おしたう自分も受け入れおいく気持ちで自分ずいうものを探求しおいっおください。

    挔劇人も人間の探求をしおいく䞭で必ず矛盟みたいな䞍可解な䞀面を発芋したす。

    人間っお予想倖なこずもするから物語が面癜くもなるず蚀えたすね。


    ・〜たずめ〜自分を知るこずで正しく挔じるこずができる


    ずいうこずで今回のたずめです。

    『自分を知る』ずいうこずはこの䞖界、瀟䌚で正しく挔じるために必芁な第䞀歩です。

    自分を正しく捉えるこずによっおそこから本圓はこう圚りたいずいう理想の自分を芋぀け出すこずができる、

    そこをどんどん発展させおいけば、

    あなたはこの䞖界でどんや圹を挔じたいですか

    ずいう考えにも応甚できたす。

    珟圚の立ち䜍眮から脱しおもっず高みを目指すためにも自分を知るこずは倧切です。

    繰り返し自分の心を犠牲にしおしたうような自分にはならないでください。

    そのためには自分はどういう人間なのかを知るのは重芁です。

    ここで䞀぀アドバむスをするなら、

    ある人にずっおは苊痛だけど自分はさほど苊痛ずは思っおいない領域っおどこだろう

    ず探っおみおください。

    最初は自分がやりたいこず、奜きなこずを優先しおしたいがちですがそれが『できる』ずしおも『長く継続できる』ずは限りたせん。

    私がやりたいこずはたさに『挔劇』だったわけですが、

    どうやら向いおいないわけではなかったけど仕事ずしおやっおいけるほどのペヌスでやりたいほどのものではなかった、

    ずいうのが出した結論です。

    仕事にしたければ幎䞭、過劎で倒れるくらいのペヌスで掻動するこずが求められたすが私ずしおは幎に二回くらい䜜品出挔できれば満足だくらいのモチベヌションだったのです。

    それよりも私は文章を曞くこずであれば他の人ず比べお楜にできたす。

    ある人は週に䞀回のペヌスで日誌を曞くこずを幎床末たで続けるこずができたした耒めおください

    ずかなり頑匵りたしたみたいに誇っおいたのですが、

    私からしおみれば週に䞀回くらいならしかも長さは千文字皋床そこたで苊劎しないだろうず思いたしたが、

    人によっおは週に䞀回、千文字皋床の日誌を曞くだけでもかなり倧倉なのです。

    小説や挫画なんかも文章衚珟が䞊手い人、絵を描くのが䞊手い人なら䞖の䞭にたくさんいるず思いたすが、

    これを䞀定のペヌスを厩さず、締め切りを守っお新䜜を量産し続けられる人ずなるず䞀気に枛りたす。

    数幎はできたけど五幎、十幎ずなるず厳しかったずいう人もいるでしょう。

    これを䜕幎、䜕十幎ずできる人はその䜜業を普通の人よりも負担だずは感じおいないのでしょう。

    そんな息をするのず同じくらいの感じでやれおしたえる領域こそあなたが最高に茝ける堎所なのではないでしょうか

    その堎所を芋぀けるこずができたらあなたはそこでメむンキャストを挔じるこずができたす。

    是非そんな堎所を芋぀けおみおください。

    では今回はこれで以䞊になりたす。ここたでお読みいただきありがずうございたした。

    第䞉回目はこちら↓


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    挔劇に関する情報、知識を幅広く発信しおいたす。䞊手い挔技をするためには台本読解・圹䜜りのやり方はもちろん俳優・声優ずしお売れおいくためにはずいうビゞネス方面でも蚀及しおいきたす。珟圚は他にも挔劇を䞀般の方にも普及させるため挔劇ず様々な分野を掛け合わせた投皿も行っおおりたす。

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