
僕の苦痛の日課
僕は日々虐待に耐え続けている、そんな僕の苦痛を読者の皆さんに聞いていただきたい。
僕は普段暗闇の中に閉ざされている。
そして暗闇から解放される!そう思った矢先に僕に対しての虐待が始まる、虐待している本人たちは何の悪気もない顔をしていることに腹が立つ。
僕には何の抵抗も許されない。ただ一方的に痛めつけられるだけだ。
そして僕が1番嫌な時間は・・
・・あの地獄の90分間・・
僕を虐待するためだけに作られた時間だ‼️
僕は90分間ひたすら暴力の嵐の中、悲鳴すら上げれずただその暴力の痛みに耐え続けなければいけないのだ、こんなことが許されていいのか。いや許されてはいけない。しかし、こんな苦痛な時間の中にも僕には安心できる時間がある。
それは優しく包まれる時間だ!虐待を受ける中、瞬発的に僕を包んでくれる温かい時間があるのだ恥ずかしながら、僕が少しその時間を楽しみにしているのも事実だ。
まあその時間も束の間、包んでくれた者たちは皆、すぐに形相を変え虐待を続ける、悲しいです
僕が虐待を受け続けてきて最も許せないことがある!