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1週間で、noteメンバーシップ本当に始めてみた。|創設メンバー10名募集

なんかやってる、あのおっさん。
どのおっさん?
メンバーシップをやってみる
阿野乙参あのおつさんです。

賛否両論、炎上しかねない話題を書ける場所がほしいなぁ。
……メンバーシップつくるか。

これしか決まっていないのに、見切り発車敢行!

ChatGPTに泣きつき、

コンセプトやら値段やらプランが決まり、それっぽくなったなと安心したのもつかのま、改めて考え直すと不安に襲われ。

いらない何も捨ててしまおう♪とLOVE PHANTOMの長いイントロをかけながら逃亡を視野に検討していましたが、

1週間の駆け込み準備がどうにか間に合い……間に合ったのか? 間に合ったことにしよう。よし!

という現場猫判断で完成しました。

賢い僕のフォロワー様は、愚かな僕を見て、計画的にゆとりをもってメンバーシップを始めてくださいね。


そして今日、本当に始めちゃいます。

Stay hungry, stay foolish.といつも同じ服をきていた偉人も言っているので、乙参は今日、本当に始めちゃいます。

名前は、
『裏でやってみた。』

メンバーシップの名前、裏とか本音になりがち問題を回避できませんでした。

AIと考えに考えた結果なので、名前の文句はOpenAIにいってくれ。

『裏でやってみた。』って何?

「やってみた。」になる前の、阿野乙参を読む場所。です。

普段のnote、
『阿野乙参がやってみた。』
が表舞台だとしたら、
『裏でやってみた。』は、舞台裏。

表では、
「これ、やってみました!」
と記事にしているけど、その前には当然、

「これ面白そうだな」
「やってみようかな」
「いや、やめとくか?」
「全然うまくいかねぇ」
「これ金になるんじゃね?」
という葛藤・思考があるわけです。

そういう、
まだ記事になる前の途中経過。

考えていること。
迷っていること。
金や商売の話。
失敗。
ボツ。
表の記事にするほどでもない雑文。

そのへんまで、まとめて出してみよう。
というのが『裏でやってみた。』です。

完成品だけじゃなく、阿野乙参が何を考えて、何を欲しがって、何をやろうとして、どう転ぶのか。

そこまで見たい人向けの場所。つまり、ファン向けコンテンツです。たぶん。

とまぁ、こんな感じのコンセプトになったわけですが、最初に書いた通り、炎上しかねないネタを置いておく火薬保管庫だったりするわけです。

後は最初の記事にも書いた、乙参の夢。不労所得で呑気に暮らすトイザらスキッズになるためには、お金がいくらあってもいいわけです。というかないと困る。

なので、皆に広く温く養ってもらえる環境のためにメンバーシップをつくりました。

……本音を書けばいいと思っているんだけど、これは隠したほうがいいのではないだろうか?

ちゃ、ちゃんと役立つことも書くつもりだからメンバーシップに加入してね。

まだ急いで入るな!

ここまで読んで、
「じゃあ入ってみようかな」
と思った人へ。

……そう思わせる要素がどこにあったか疑問だけど、いたと仮定して記事を進めていく。

進めていくと、こう言わざるをえない。

まだ急いで入るな!

どうしたの? 疲れてるの? 別人なの?
と言いたくなるが、冷静になるとこう言わざるをえない。

なにせ急いで始めたもんだから、メンバーシップ限定記事がないんですよね。一応用意はあるから、今月3ー4記事は出せると思います。

ただ、どうしてもね。限定記事のバックナンバーやら、豪華特典やら、そういうものはスッカスカでね。

とあるアジア大会の運営なみに中抜きが深刻なのよ。

なのでね、特別なメンバーシップを用意して、実験台……じゃなくて、モルモット……でもなくて。

そう! 出来上がっていく様を特等席で見られる同志を集めることにしました。

まだ何者でもないこの場所が、どうなっていくのか。

創設期から付き合ってくれる人を、
今回は少し特別な条件で募集します。

最初の実験台を10人募集

創設メンバーを先着限定10名で募集しています!

通常のメンバーシップは月1,000円ですが、
創設メンバーになると半額の500円。

もちろん読める内容は同じ。

お得なので深く考えずに加入しておきましょう!ね!?

……ダメか。ちゃんと理由をお話すると、これは創設価格です。
まだ出来上がっていない時期から付き合ってくれる最初の人たちなので、通常1,000円のところ500円。

直訳すると、リスク代兼お詫びです。

「出る前に負けること考えるバカいるかよ!」
の名言通り、成功させる前提で動いてはいます。いますがね、先程の記事にもあるように、成功させるビジョンが浮かばない。

なので創設メンバーのみなさんには、
格好よく言えば、
旗揚げ十人衆として。

正確に言うと、
犠牲者兼、実験台として
メンバーシップに参加していただきたい。

そのお詫びとして
通常1,000円と同じ内容を月500円で読める。

これが創設メンバーの条件です。

募集は先着10名。
10名に達したら、創設メンバーの募集は終了……というわけではなく、10名の枠があいたらヌルっと入れるんですけどね。

阿野乙参がやってみた。という芝居小屋の舞台裏から、一緒に! 盛大に!面白可笑しく笑っていきましょう。

プラン解説

『裏でやってみた。』には、3つのプランがあります。

笑ったらチップ頂戴。|月100円

その名の通り、応援・チップ枠です。

僕のnoteには、
「笑ったら、面白かったら100円」
という鉄の掟があります。

誰も守っていないけどな!

少しでも笑った料金を某国の放送協会の如く徴収しよう!
月100円でまとめて払ってもらえば良いんじゃないか!?
という魂胆です。

チップがもらえないなら、チップみたいなメンバーシップのプランがあってもいいじゃない!という思いつきで開きました。

ちょっとしたオマケはつける予定なので、よかったら参加してください。

創設メンバー【先着10名限定】|月500円

今回の主役。

『週刊乙参』など、『裏でやってみた。』の本編を読めます。

通常プランと内容は同じ。
違うのは、値段だけ。

最初から付き合ってくれる10人限定で、
月1,000円 → 月500円。

10名に達したら募集終了……なんだけど、設定的に10名から空きがでると入れるんですよね。なので、この枠に入れたらラッキー。

常連さん|月1,000円

こちらが通常プラン。
創設メンバーと読める内容は同じです。

ものすごく簡単に言うと、
本編を読むなら、先着10名までは月500円。
その後は月1,000円。

ということです。

ちなみに。『裏でやってみた。』は、
note攻略専門サロンではありません。

もちろん、note攻略関連のネタは多いと思うけど、
「このおっさん、次は何やるんだ?」
と思ってくれているファン向けのサブスクになる予定です。

note攻略の話が多くなる時期はあると思います。
でも、note攻略専門サロンにはしません。

そんなことしたら、たぶん僕が飽きます。

メンバーシップと書くと語弊があるので、念の為に書いておくと、読むだけでもOKです。

僕と交流しなきゃいけないわけでもないし、メンバー同士で仲良くしなきゃいけないわけでもありません。そうなったら嬉しいけどね。

そして、無料noteも今まで通りやります。

面白い挑戦や結果、みんなに読んでほしい話まで全部メンバー限定にするつもりはありません。

表舞台は表舞台。

『裏でやってみた。』は、
その前後や途中まで覗きたい人のための舞台裏です。

メンバーシップ、始めてみた。

というわけで、メンバーシップの準備を無事に?やってみました。

これからメンバーシップをやってみて、どうなるか記事にしていくつもりなので、これからよろしくお願いします。

うまくいったら、一緒にやろう。
ダメだったら、盛大に笑ってください。
乙参でした。

#やってみた #アラフォー #無職 #ChatGPT

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阿野乙参がやってみた。 笑えたら、100円ちょうだい。その100円で、阿野乙参がまた何か変なことをやります。「面白かった」にもチップが飛ぶnoteのほうが、絶対おもしろい。

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