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【1000円】noteヘッダー制作|基本おまかせで、いい感じに作ります。【20人制作】

残り3

なんかやってる、あのおっさん。
どのおっさん?
100人のnoteヘッダーをつくってみる
阿野乙参あのおつさんです。

挑戦の過程で、この度、
千円noteヘッダーの人にクラスチェンジしました。

千円noteヘッダーの人になった乙参は何をするのか?

あなたのnoteを見て、
基本おまかせで、noteヘッダーを
1枚1000円でつくります。

「ヘッダー設定したいけど、うまく映らない」
「そもそも何を置けばいいかわからない」
「昔つくったままで、今の活動と合ってない」

そんな人のnoteを見て、
何を見せるかから考えて、いい感じにします。

すぐ注文したい人は、メッセージテンプレートをクリックしてください。


かっこいいだけのヘッダーは、無意味だと叫びたい

ヘッダーの役割とは何か?

あなたの看板です。

クリエイタートップページに来た人の目には、
大きなヘッダー、アイコン、名前といった視覚情報がまず飛び込んできます。

このとき読者は、
「どんな人なのか」
「何を発信しているのか」
「どんな雰囲気のnoteなのか」
を、ほんの数秒でなんとなく判断します。

この数秒だけは、文章力なんてお呼びじゃないんです。

そこで「もう少し見てみよう」と思ってもらえて、ようやくプロフィールや記事へ進んでもらえる。

ラーメンハゲはいつも正しい

私たちがnoteで伸びるために必要なのは、
この第1印象試験を突破することです。

だから第一印象をカイゼンするなら、まず手をつけたいのが、大きな面積を占めるヘッダーです。

つまりヘッダーは、あなたは何者で何をする人なのか、更に言えば、あなたの世界観を、ひと目で伝える場所にする。

理想を言えば、なんとなく置いてある画像ではなく、
読者を一目惚れさせるヘッダーを置きたい。

だから、ただカッコイイだけの画像や、映えるだけの風景写真をのせても何の意味もありません。

たとえ、エベレストだろうが、凱旋門だろうが。

どれだけ壮大で、
どれだけかっこよく、
いかにバエていようが、
あなたの発信と何の関係もなければ、ただのノイズ。

ヘッダーをつけないほうがまだマシです。

これとは逆に、伝えたいことを全てマシマシにしている方もいます。

気持はわかる。でも、ヘッダーは基本的にとても小さいんだ。

情報マシマシヤサイニンニクアブラカラメ。
みたいなヘッダーにしてみなさい。
何も見えねぇから! 

伝わる情報が0なら、空欄と同じです。

だから考える必要があります。

何を伝えるのか。
何を削るのか。
何を一番目立たせるのか。

あなたのnoteで、ちゃんと仕事をするヘッダーを作る。

これが、いい感じにするという意味です。

すぐ注文したい人はここ!メッセージテンプレートをクリックしてください。

ヘッダーだけを見ず、あなたのnote全体を見てヘッダーの役割を決めます。

いきなりヘッダーを作ったりはしません。

  • アイコン

  • 表示名

  • プロフィール

  • 普段の記事

  • 今やっていること

などを見て、
このアカウントでは、何を伝えるべきなのか。
その中で、ヘッダーには何を担当させるべきなのか。

そこを考えてから作ります。

ヘッダーだけを単体で見ても、
「いいヘッダー」かどうかは決められません。

note全体とのバランスを見ながら、
足りないものを補い、
いらないものは増やさない。

そのうえで、note全体の中で、ヘッダーにどんな仕事をさせるかを決めます。

僕はいま、noteの「ここ、もったいない」を見つけて直す、noteカイゼン屋をやっています。

千円noteヘッダーは、その入口。

note全体を見たうえで、今回はヘッダーという一箇所をカイゼンします。

で、本当に「いい感じ」になるの?【制作実績】

ここまで偉そうに書いてきましたが、偉大な川柳作家はこうも言っています。

やれぬほど 
かたりたがる
技術論

……間違えた。これ僕の川柳だ。

偉大ではありませんが、間違ったことは吐いていないので、論より証拠を。作品集と感想をお見せします。

① 今のヘッダーの「もったいない」を直す

たとえば、

  • 文字が見切れている

  • アイコンと雰囲気が合っていない

  • 情報を詰め込みすぎている

  • スマホだと読みにくい

  • なんとなく置いているだけ

というケース。

使えるものは残しながら、
もったいない部分を直します。

全部捨てて、ゼロから作り直す必要はありません。

② 今のあなたに合わせて作り直す

発信テーマが変わった。
肩書きや実績が変わった。
新しい企画を始めた。
商品を売り始めた。
メンバーシップを始めた。

プロフィールは今の自分なのに、
ヘッダーだけ昔のまま。

今のあなたに合わせて作り直します。

そして僕は、
ヘッダーって、もっと気軽に着替えていいと思っています。

季節が変わった。
イベントをやる。
いま一番見てほしいものが変わった。

だったら、ヘッダーも着替えていい。
たとえばこんな風に。

……もっと良い例を今度用意します。

ヘッダーは、
あなたの世界観を見せる場所であり、
いま何をやっているのかを伝える広告でもあります。

お店でいえば、
看板でもあり、
ショーウィンドウでもある。

千円だからこそ、
「今の自分に合わせて、ちょっと着替える」
使い方もしてください。

③ アイコンはあるけどヘッダーはない

「そもそも何を置けばいいかわからない」
でもアイコンがあるなら大丈夫です。

アイコンやプロフィール、記事などを見ながら、
アカウントにあったヘッダーをつくります。

写真があればそれでもつくれるので、ご相談ください。

ここまで見て、
「1,000円なら、一回任せてみてもいいな」
と思ったら、具体的な依頼方法へ。

ここまでやって、1,000円です。

ここまで書いてきたように、
あなたのnoteを見て、
「このヘッダーには、どんな仕事をさせるべきか」
を考える。

そして、あなたのnoteでちゃんと仕事をするヘッダーを1枚つくる。

ここまでやって、1,000円です。

制作には、AIによる画像生成・編集も使います。

でも、AIを使うから千円なのではありません。

今は、AIに画像を作ってもらうこと自体はずいぶん簡単になりました。

でも、
「あなたのnoteには、そもそも何を出すべきなのか」
は、AIを開く前に決めなければいけません。

そして作ったあとも、noteに置いたときにちゃんと機能する形にしなければならない。

そこまで考えるところを、乙参に投げてください。

そして、この商品で優先するのは、
一枚のイラストとして豪華であることではありません。

どれだけ綺麗な画像でも、
noteに設定したときに文字が見えない。
主役が切れる。
何を伝えたいのかわからない。
では意味がない。

だから、

一枚絵としての豪華さより、noteのヘッダーとして必要なものがちゃんと見えることを優先します。

そのため、ご希望をすべてそのまま詰め込む商品ではありません。

何を残して、何を削るかも含めて、基本おまかせです。

じゃあ、なぜ千円でできるのか。

答えは、
基本おまかせで、仕事の範囲を絞っているからです。

複数案を提示しません。

細かなデザイン指定や、
何度もの修正は基本なし。

完全オーダーメイドではありません。

そのかわり、
「いい感じにして」と依頼された後は、
基本的に乙参にお任せください。

自分でAIを開いて、作って、noteに設定して、見切れて、また直す。
もちろんそれでも作れます。

でも、その面倒ごと、千円で乙参に投げてもらってもいい。

何度も細かく修正したり、延々やり取りしたり。そういう工程を減らしているので千円でやれます。僕も疲れちゃうしね。

なお、実績掲載・修正・購入方法など、いくつか条件があるので、必ずお読みください。

100人制作企画と、ご依頼の条件。

この千円noteヘッダーは、
100人のnoteヘッダーをつくる企画
とも連動しています。

そのため、完成したヘッダーは、
制作実績として記事やマガジンなどで紹介します。

そのため、
実績掲載OKが前提の商品です。

掲載NGの場合は、お受けしていません。

こんな人に向いています

  • 今のヘッダーがなんとなくしっくりこない

  • 自分では何を置けばいいかわからない

  • 今の活動に合わせて変えたい

  • 企画や商品に合わせて着替えたい

  • 細かく指定するより、ある程度おまかせしたい

  • 千円なら一度、乙参に任せてみたい

逆に、

  • 細かくデザインを指定したい

  • 複数案から選びたい

  • 何度も修正しながら作り込みたい

  • 完全オーダーメイドで制作してほしい

という人には向いていません。

修正について

基本は、1点納品・原則修正なし。

ただし、

  • 誤字・誤植

  • サイズ間違い

  • 約束した必須要素の入れ忘れ

  • その他、明らかな制作側のミス

はこちらで対応します。

いきなり買うの禁止。

買ってくれるのは嬉しいのですが、ちょっと待ってください。

購入してから、
「これは乙参には手に負えない」
となると、お互い不幸です。

なので、まず相談からお願いしています。

購入までの流れ

① 購入前にnoteのメッセージをください。

相談したからといって、
必ず買う必要はありません。
無料相談推奨です。

使い方がわからない方は、これを読んでください。

メッセージを送る条件をフォロワー限定にしているので、やりとりをする間だけでよいのでフォローしてください。

すぐ注文したい人はここ!メッセージテンプレート

「ヘッダーをいい感じにして」

入れたい文言:なければ「おまかせ」

今のヘッダー:
① 気に入っているので、雰囲気は残したい
② 参考にはしてほしいけど、変えてOK
③ 特にこだわりなし。おまかせ
④ 今とは違う方向にしてほしい

絶対NG:あれば一つだけ。
なければ「なし」

使用したい画像:あれば添付 

制作実績としての記事掲載:OK

② 乙参があなたのnoteを見ます。

③ 今のヘッダーをどの程度残すか、必須要素・NG・使いたい素材を確認します。
全て反映できるわけではありません。

④ この方式で作れそうなら「OK」を出します。
⑤ その後、この記事を購入してください。

納品もnoteのメッセージを介して行います。

納品は、早ければ即日。
遅くても1週間以内を予定しています。

まずは、あなたのnoteを見せてください。

あなたのnoteを見て、
何を見せるのがよさそうか考えて、
千円でヘッダー1枚、いい感じにします。

「千円なら、乙参に任せてみるか」
という寛大な方、お待ちしています。

自認千円noteヘッダーの人の乙参でした。

#やってみた #AIとやってみた #ChatGPT #ヘッダー #ヘッダー画像 #note初心者 

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