【プロンプト配布】ChatGPTでキャラクターを《真珠の耳飾りの少女》にする|名画になれる。
なんかやってる、あのおっさん。
どのおっさん?
noteヘッダー制作100人
に挑戦中の阿野乙参です。
最後の来日になるかもしれないとも言われている、
フェルメール《真珠の耳飾りの少女》。
大阪中之島美術館で開催中の展覧会も、明日、9月27日でいよいよ終了。
もちろん見に行けていないし、そもそもアートはよくわからない野暮天ではありますが、それでもフェルメールは知っている。
真珠と牛乳の人でしょ?
それってほぼパルシステムじゃね?
パール(真珠)だけに。
ハッハー↑!
乙参はこんな人なので、絵画の楽しみ方なんて知らんのですよ。でも楽しみたい。
なら、名画になれば楽しめるんじゃないか?
ということで、そのままnoteのサムネに使えるプロンプトをつくってみました。それがこちら。

あなたも名画《真珠の耳飾りの少女》になれるプロンプトです。
追記:なんか、選ばれてました。

この記事が、先週の「#アート」でスキ数が多かった記事に選ばれたようです。
たくさん遊んでもらえているようで、ありがたい。
では、使ったプロンプトをどうぞ。
《真珠の耳飾りの少女》になるChatGPT画像生成プロンプト
以下を、キャラクター画像と一緒にChatGPTへ貼り付けてください。
そして《真珠の耳飾りの少女》になれたら、この企画に参加してほしい。
とくに、一応テストはしたけど、
動物アイコン
人物写真
ペットの写真
などなど。
試していないので、どうなるのか僕も興味がある。
ちなみに無機物はあぁなった。
# 《真珠の耳飾りの少女》キャラクター一致型 noteサムネ配布用テンプレート
添付画像のキャラクターを参照し、**キャラクター本人としての識別性を維持したまま、ヨハネス・フェルメールを一目で想起できるnote用サムネイル**へ再構成してください。
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## このテンプレートの想定用途
- キャラクター参照画像をもとに、**《真珠の耳飾りの少女》モチーフの画像**を作りたい場合に使用します。
- 単なる「フェルメール風」ではなく、**キャラクター本人性**と**元作品の認識性**を両立させたい用途を想定しています。
- 特に、**note記事一覧などで小さく表示されても、キャラとモチーフが一目で伝わること**を重視しています。
- 参照画像は、正面・斜め・側面など、人物の特徴が分かるものがあるほど安定しやすいです。
- すべてのキャラクターで完全同一の結果を保証するものではありませんが、**再現性を高めるための設計テンプレート**として使用してください。
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## 0. この作業の定義
この作業は、単なる油彩化・画風変換・名画風アレンジではありません。
**添付キャラクターの「本人性」を維持しながら、《真珠の耳飾りの少女》を成立させている視覚文法を、128:67の横長サムネイルとして再構成する作業です。**
添付画像は、
**構図や服装を維持するためではなく、キャラクター本人を特定するための人物参照画像**
として使用してください。
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## 1. 優先順位
判断が競合した場合は、必ず以下の順番で優先してください。
1. **添付キャラクター本人に見えること**
2. **《真珠の耳飾りの少女》を一目で想起できること**
3. **noteサムネとして縮小表示に耐えること**
4. **17世紀油彩肖像画らしい質感を持つこと**
油彩表現や名画再現を優先した結果、添付キャラクターが別人になることは避けてください。
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## 2. 最終キャンバスは必ず128:67
最終画像のアスペクト比は、
**128:67**
としてください。
代表サイズ:
**1280×670px**
この比率を、人物配置や構図を考える前に固定してください。
**最初から128:67の横長キャンバス内部で、人物・余白・視線・背景を再設計してください。**
### 禁止
- 正方形や縦長で制作して後から切り抜く
- 16:9など別比率で制作する
- 元画像を横へ引き伸ばす
- 縦長の名画を縮小して中央に配置する
- 人物を中央に置いて左右へ後付けで余白を足す
- 後からクロップする前提で構図を作る
- 128:67を目安として扱う
**128:67そのものを最終作品のキャンバスとして扱ってください。**
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## 3. 成功条件
完成画像をnoteの記事一覧などで小さく表示したとき、
**「添付画像のキャラクターだ」**
かつ
**「《真珠の耳飾りの少女》だ」**
と、ほぼ一目で認識できることを成功条件とします。
「フェルメールっぽい肖像画」では不十分です。
《真珠の耳飾りの少女》を認識させるために必要な視覚要素を明確に残し、
**その人物だけを添付キャラクターへ置き換えた状態**
を目指してください。
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## 4. 添付キャラクターから維持するもの
添付画像から、以下の特徴を人物同一性の核として維持してください。
- 顔立ち
- 顔の輪郭
- 目の形
- 目の色
- 目の印象
- 鼻
- 口
- 髪色
- 髪型の主要な特徴
- 年齢感
- 表情の傾向
- キャラクター固有の雰囲気
- 元画像を知る人が見たときに同一人物だと判断できる特徴
頭布を着用するため、髪の一部が隠れることは許容します。
ただし、見えている髪や顔の特徴から、元キャラクター本人であることが分かるようにしてください。
元画像の、
- 服装
- 背景
- ポーズ
- 元の構図
は維持する必要はありません。
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## 5. 《真珠の耳飾りの少女》としての必須認識要素
一目で元作品を想起させるため、最低でも以下の5要素を明確に成立させてください。
1. **肩越しに振り返る構図**
2. **青を基調とした頭布**
3. **黄色〜黄土色の垂れ布**
4. **大きな真珠の耳飾り**
5. **暗い背景から顔が浮かび上がる柔らかな光**
特に、
**「身体は横または斜め後方を向き、顔だけを鑑賞者側へ振り返る」**
という身体と顔の方向差は重要です。
普通の正面肖像へ変更しないでください。
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## 6. 肖像構図
人物は、
- 胸上〜上半身程度
- 身体は横または斜め後方
- 顔だけこちらへ振り返る
- 肩越しに鑑賞者を見る
- 視線は鑑賞者方向
- 顔を十分大きく表示
- 頭布・顔・真珠が明確に読める
構図としてください。
原作の縦長キャンバス全体を再現する必要はありません。
**原作認識に必要な人物・頭布・真珠・光だけを抽出し、横長サムネとして最適な密度へ再設計してください。**
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## 6.5 振り返り構図の強化条件
今回もっとも重要なのは、**「ただの横顔」ではなく、《真珠の耳飾りの少女》特有の“振り返った瞬間”に見えること**です。
そのため、以下を強く意識してください。
- **身体の向きと顔の向きに明確な差を作る**
- **身体は横または斜め後方だが、顔は鑑賞者側へしっかり戻す**
- **視線だけでなく、顔そのものをこちらへ返す**
- **原則として、両目または目元の印象が十分に認識できる角度を優先する**
- **極端な真横顔にしない**
- **鼻先・口元・頬の面がある程度見える向きにする**
- **首のひねりが感じられる「振り返りの瞬間」を作る**
理想は、
**「背を向けかけた人物が、何かに気づいてこちらを振り返った瞬間」**
に見えることです。
単なる横向き人物や、視線だけこちらへ送った構図にはしないでください。
ただし、元キャラクター本人性の都合で、片目が隠れる特徴や左右非対称の意匠が重要な場合は、**本人性を壊さない範囲で調整して構いません。**
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## 6.6 表情のニュアンス
《真珠の耳飾りの少女》らしい認識を高めるため、表情は**静かだが無表情すぎない**状態にしてください。
- 穏やか
- 静か
- 柔らかい緊張感
- わずかに意識がこちらへ向いた感じ
- **口は軽く閉じるか、ほんのわずかに開く程度**
- **唇は小さく自然な艶を持たせる**
- **視線は眠そう・無気力になりすぎず、静かにこちらを見る**
添付キャラクター本来の雰囲気を壊すほど感情的にする必要はありませんが、
**完全な無表情・棒立ちの印象より、「一瞬の気配」がある方を優先してください。**
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## 7. 必須モチーフ
以下は必ず明確に描写してください。
- 大きな真珠の耳飾り
- 青を基調とした頭布
- 黄色〜黄土色の垂れ布
- 暗くシンプルな背景
- 黄土色〜茶系の衣装
- 白または明るい襟元
特に真珠は重要です。
小さなアクセサリーとして処理せず、
**縮小表示でも「真珠の耳飾り」と認識できる大きさ・明度・位置**
にしてください。
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## 7.5 添付キャラクター固有要素の扱い
添付キャラクターに固有の識別要素がある場合は、可能な範囲で自然に残してください。
たとえば、
- 眼鏡
- 特徴的な前髪
- 特徴的な髪の跳ね
- 特徴的なシルエット要素
- 目元の印象
- 顔まわりの意匠
などです。
ただし、名画モチーフと衝突する場合は、**消すのではなく、違和感が出ない形で統合する**方向を優先してください。
### 特徴的な髪のシルエットがある場合
そのキャラクター本人性を支える重要な髪の特徴
(跳ね毛、アホ毛、前髪の分かれ方、外ハネなど)がある場合は、可能な範囲で自然に残してください。
ただし、
- 頭布を不自然に突き破るように見せない
- 頭布の前縁・隙間・髪の流れから自然に出ているように見せる
- 「偶然そこから覗いている髪」に見える処理を優先する
こと。
**本人性の記号としては残しつつ、物理的に不自然な処理は避けてください。**
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## 8. 128:67横長サムネへの再構成
縦長の名画構図をそのまま横長へ押し込まないでください。
128:67の横長キャンバス内部で、最初から完成構図を設計してください。
### 人物
- 顔は十分大きくする
- 人物を遠景化しない
- 頭から肩まで明確に見せる
- 顔・頭布・真珠を縮小表示でも判別できる大きさにする
### 基本配置
原則として、
- 人物:左〜中央寄り
- 顔・視線:画面内側へ向ける
- 反対側:暗い余白
としてください。
ただし、元キャラクターの顔向きや髪型によって、左右反転した方が人物一致・構図・視線誘導の完成度が高くなる場合は調整して構いません。
左右どちらに置く場合でも、
**人物が画面外を向くより、画面内部へ視線が流れる構成**
を優先してください。
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## 8.5 余白の設計
横長サムネとして暗い余白は必要ですが、**余白が主役になってはいけません。**
- 人物が小さく見えるほど余白を広く取りすぎない
- 顔・頭布・真珠が画面内で十分な存在感を持つことを優先する
- 暗い余白は人物を引き立てるために使う
- 完成画像単体で見ても、人物密度が薄く見えないようにする
必要なら右側または反対側に余白を残してよいですが、
**「人物が十分大きいこと」「人物情報が主役であること」**
を優先してください。
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## 9. noteサムネとしての視認性
この画像は大きな作品鑑賞用ではなく、noteの記事一覧などで縮小表示されるサムネイルです。
そのため、
- 顔を小さくしない
- 背景に人物を埋没させない
- 頭布の青と黄色を明確に分離する
- 真珠を背景や首元に埋もれさせない
- 顔と背景の明度差を確保する
- 細部よりシルエットと主要モチーフを優先する
- 小さく表示したときも顔・頭布・真珠が残る
ことを重視してください。
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## 10. 光
光は、《真珠の耳飾りの少女》を想起させる肖像光として設計してください。
- 暗い無地に近い背景
- 顔へ柔らかな方向光
- 頬に穏やかなハイライト
- 目に小さな光
- 唇に自然な艶
- 真珠に明確な反射光
- 人物と背景の明暗差を確保
- 顔の立体感は残す
- 黒つぶれさせない
油彩らしい陰影は残しつつ、
**noteサムネで顔が読めなくなるほど暗くしないでください。**
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## 11. 画風
画風は添付画像そのものに固定しません。
目標は、
**17世紀ヨーロッパ油彩肖像画の空気感を持ちながら、現代のデジタル表示でも人物と主要モチーフが明確に読める表現**
です。
具体的には、
- 柔らかな油彩の陰影
- 落ち着いた色調
- 過度に硬くない輪郭
- 顔には十分な情報量
- 背景は簡潔
- 頭布と真珠は明確
- 過度な写真写実化は避ける
- 顔・髪・衣装・背景の間で筆致の統一感を持たせる
としてください。
**写実化によってキャラクター固有の顔が平均化・別人化する場合は、写実性を下げてでもキャラクター一致を優先してください。**
---
## 12. 変更してよいもの
以下は、目的達成のため自由に調整して構いません。
- 顔の細かな角度
- 表情のニュアンス
- 頭布の巻き方の細部
- 衣装の細部
- 油彩表現の強弱
- 人物の左右位置
- 人物サイズ
- 背景余白
- 光の強さ
- キャラクター一致に必要な細かな特徴
ただし、
**変更の結果としてキャラクター本人性または《真珠の耳飾りの少女》としての認識性が低下する場合は採用しないでください。**
---
## 13. 禁止事項
- 添付キャラクターを別人化する
- 元作品の少女そのものを描く
- 単なる原画模写にする
- 「フェルメール風」という画風だけで済ませる
- 元画像の服装をそのまま残す
- 普通の正面肖像に変更する
- 振り返り構図を弱くする
- ただの横顔にする
- 視線だけこちらに向けて顔の振り返りを弱くする
- 真珠を小さくする
- 頭布を帽子や別の装飾へ変更する
- 背景に部屋・風景・家具・小物を追加する
- 人物を小さく配置する
- 顔を暗く潰す
- 128:67以外のキャンバスで制作する
- 後からクロップする前提で構図を作る
- 文字・タイトル・ロゴ・装飾文字を追加する
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## 14. 生成前セルフチェック
生成前に、以下を内部確認してください。
### キャンバス
- 128:67の横長キャンバスになっているか
- 最初からこの比率で構図を設計しているか
### キャラクター
- 添付キャラクター本人に見えるか
- 顔・目・髪・年齢感など主要特徴が残っているか
- 固有要素(眼鏡・髪型・特徴的なシルエットなど)が不自然なく統合されているか
### 名画認識
- 肩越しの振り返り構図になっているか
- 身体と顔の向きに差があるか
- 顔そのものがこちらへ返っているか
- 両目または目元の印象が認識できるか
- 青い頭布があるか
- 黄色〜黄土色の垂れ布があるか
- 大きな真珠が明確に見えるか
- 暗い背景と方向光が成立しているか
### サムネ適性
- 顔が十分大きいか
- 小さく表示しても人物が読めるか
- 真珠が埋もれていないか
- 人物が遠景化していないか
- 余白が広すぎて人物密度が薄くなっていないか
- 128:67全体が一枚の完成構図になっているか
---
## 最終指示
**名画の縦長構図を横長へ縮小・移植するのではありません。**
**128:67を最初に絶対条件として固定し、そのキャンバス内部に、添付キャラクター本人の識別性と《真珠の耳飾りの少女》の視覚文法を同時に成立させる新しい横長構図を設計してください。**
特に、
- **身体は横または斜め後方**
- **顔はしっかりこちらへ振り返る**
- **両目または目元の印象が認識できる**
- **大きな真珠・青い頭布・黄色の垂れ布・暗背景・柔らかな光が明確**
- **顔・頭布・真珠が縮小表示でもすぐ分かる**
ことを重視してください。
完成時には、
**「このキャラクターが《真珠の耳飾りの少女》になっている」**
と、一目で伝わる状態を目指してください。ちなみに無機物はこうなりました。

これがいけるなら、なんでもいけるだろ。
「#名画になれる」《真珠の耳飾りの少女》参加方法
① このプロンプトで画像を作る
② 完成画像をnoteまたはXで投稿する
③ #名画になれる を付ける
④ この記事を引用する
以上です。
フォロー必須とかはありません。
面白そうだと感じたら、その時既に参加は完了しているんだぜ。
参加した人の作品はこの記事に貼っていきますね。
1名、名画をnoteヘッダーにします
せっかくいい画像ができたなら、
プロフィールにも飾りたくない?
ということで。「#名画になれる」に参加してくれた方の中から1名、生成した名画画像をもとに、noteプロフィールヘッダーを作ります。
2026年10月4日(日)23:59までに投稿した方の中から選びますね。
※ご自身が使用権を持つキャラクター・画像で参加してください。
※ヘッダー制作対象になった場合、制作事例として紹介してよいかは別途確認します。
ちなみに僕のヘッダーも着替えます
ちなみに企画中、2026年10月4日(日)23:59までは、
僕自身のnoteヘッダーも「名画になれる。」仕様に着替えてみます。
ヘッダーって、ずっと同じじゃなくてもいいと思うんですよね。
季節だったり。
企画だったり。
今やっていることだったり。
お店の看板やショーウィンドウみたいに、
「いま何をやっている人なのか」を見せるために変えてもいいと思うんですよ。
今回はせっかく《真珠の耳飾りの少女》になったので、その世界観をそのままヘッダーに着せ替えてみました。
念の為。期間中以外でも勿論、このプロンプトは使っていいからね。むしろ使ってほしい。ヘッダープレゼントは2026年10月4日(日)23:59までです。
「すぐに作ってほしい」という人は
ちなみに。
今回のプレゼントとは別に、
「この画像かなり気に入ったから、もうヘッダーにしたい」
という方がいたら、普通に依頼してもらって大丈夫です。
普段からnoteのプロフィールヘッダーを作っているので、
今回生成した《真珠の耳飾りの少女》を素材にして、
その人のnoteに合う形へヘッダー化する
みたいな依頼もできます。
もちろん《真珠の耳飾りの少女》に限らず、
「このキャラクターを使いたい」
「この画像の世界観をヘッダーにしたい」
みたいなのでも大丈夫です。
【noteヘッダー制作はこちら】
【これまでに作ったnoteヘッダー】
アートはわからないが、わからないなりの楽しみ方はあると信じている乙参でした。

#やってみた #AIとやってみた #ChatGPT #ヘッダー #ヘッダー画像 #つくってみたいいなと思ったら応援しよう!
笑えたら、100円ちょうだい。その100円で、阿野乙参がまた何か変なことをやります。「面白かった」にもチップが飛ぶnoteのほうが、絶対おもしろい。