芋出し画像

【自己玹介】をブラッシュアップしながら、noteを継続する理由は䜕かを問う。【ヶ月地点】


ANLYアンリヌです。
この蚘事を開いおくださり、
ありがずうございたす。


note を始めおからヶ月が経過したした
週1ペヌスで蚘事も増え、コメントで亀流したり
共同マガゞンでの亀流にもチャレンゞしたした。


ここで、ヶ月を振り返りながら、
改めお自己玹介をしたいず思いたす。


䞀番はじめに曞いた自己玹介はこちら。




◆自己玹介【ヶ月地点】


--- たずは簡単に、䞀蚀で。







私は、ANLYアンリヌです

クリ゚むタヌになれなかったので、
もう䞀床クリ゚むタヌを目指しおいる
40代です

ゲヌムが奜きなサラリヌマンです

嚘が人䞭孊生・小孊生いたす
note を始めおヶ月が経過したした


 ふぅ。


自己玹介っお苊手。
なんだかドキドキしおしたい、
やたら MP を䜿いたす 


--- 自己玹介を曎新する理由


はじめおの自己玹介の蚘事に
そのたた远蚘しおみようか悩みたしたが、

あの蚘事は、私の倉化のログずしお
残しおおこうかず思いたす。


䜕より、スキずコメントがずおも嬉しかった
スキずコメントをくださった方は、
「右も、巊も、䜕も分からない圓時の私」
に察しお応揎を莈っおくれたした。

本圓にありがずうございたした
たぁ未だに note よく分かっおたせんが 

だから、その時の状態ず応揎、
気持ちのログを、
そのたた残しおおきたくなりたした。

倧事なおもちゃを、
宝箱にそっずしたう感芚です。

トむ・ストヌリヌ、芳たい

たぶん、これから私は
良くも悪くも倉化しおいくず思うのです。

悪くっおのは、圓初に思い描いた絵ず、
違った絵になる。迷う、ブレる。
ずいう意味で。

この短期間でも、
それを感じる瞬間がありたした。
あれ䜕やろうずしおたんだっけ
ず。


--- だっお、玠盎だから


だっおね、昔から玠盎だから
こっちぞおいで〜ず蚀われるず、
フラフラっずそっちの道ぞ行っおしたう。
私はそんなずころがありたす。


で、それはそれで楜しかったりしたす。
途䞭で目的が倉わっおも、
その時の自分がそれで良いなら、良いかな
くらいに気軜に。


新しい自分が芋えたり、
成長が期埅できる気がしおさ
出たずこ勝負やったる

みたいな。
そんな刺激ずスリリング。


コントロヌラヌを握りしめ、
ただ芋ぬ匷敵ずの察峙に
手に汗握るあの感芚、あの緊匵感。
そんな冒険がその先に埅っおいる気がしお。

たぁ、だからこそ、
クリ゚むタヌになれなかったのでしょうね。
遠回りな人生だず思っおいたす。


---もう䞀぀の理由


そしお自己玹介を曎新するもう䞀぀の理由。

い぀も読んでくださる noter の皆さんず、
今埌も楜しく掻動や亀流を継続したい


もう少し解像床を䞊げ、
ブラッシュアップした
「今の自己玹介」を残しおおきたい


そう思ったのです。


◆Backbone背景・経歎

こんなロボットアヌムを搭茉できればよいですが 
私の珟堎は、人の手䜜業です。

---ANLYの仕事


私はクリ゚むタヌではないず思っおいたす。
この埌、蚘事の埌ろで
私なりのクリ゚むタヌ像を定矩しおみたいず思いたす。

それでも私に、クリ゚むタヌ クリ゚むティブ ずコメントしおくださった方、本圓にありがずうございたした激しく嬉しかったです

でも、サラリヌマンではありたす。
日々の仕事ず圹割を果たすため、
それなりに高負荷な珟堎を歩んできたした。
珟圚進行圢で高負荷です 
ははは 人手䞍足すぎ 

若いころは、プログラマヌずしお働きたした。
(もうだいぶ前に卒業したした〜)
ある皋床プログラムを読んだり曞いたりできたす。
毎日が゚クセル䞉昧
今みたいに AI なんおものは無いので、
い぀も参考曞を持ち歩いおいたした。

゚クセルやマクロ、VBAや
デヌタベヌスなんかもこの時に孊びたした。
ただしゲヌムを䜜ったこずはありたせん。
いわゆる業務システムずいうものに携わりたした。

毎日、文字ず数字ずレコヌドず
「にらめっこ」な日々で、
あたり楜しくはなかったな〜ず思いたす。

圓時、私が所属しおいた珟堎はよく
「炎䞊」しおいたした。
足りない。間に合わない。終わらない。
芋぀からない。やりなおし。垰れない。

今みたいに
「ハラスメント」なんお蚀葉は
存圚しない䞖界でしたね。

今思えば、信じられないですね。

色んな恐いオゞさんたちに、
ビシバシず鍛えられたした。

いゃぁ〜今思い出しおも、
ほんずに、おっかなかった 。

たぁ経隓もスキルも無い私を、
なんずか人前にしようず、

厳しさを挔出しおくれおいたのでしょう。

そうだよね 愛のムチだよね
期埅しおくれおいたんだよね
 ホントかただの八぀圓たりじゃないの


ず、い぀も疑いながら仕事しおたした。
厳しかったなぁ、あぁぁこわいこわい。
色んなキャラクタヌの人がいたなぁ〜
(これは専甚マガゞンで蚘事にしたいず思っおいたす)


圓時、AI があったらなぁ〜
䜕か倉わったんだろうなぁ

党く違う仕事に携わる今は、
そうやっお様々な劄想をひろげたりしお
ひずり勝手に楜しんでいたす。



その埌、結婚し、子どもが生たれ、
転職しお今に至りたす。

工堎の補造ラむンを把握しながら、
業務デヌタを集めたり、敎えたり、
それらを䜿っお指瀺を出したり調敎したり。
そんな仕事をしおおりたす。



◆ヶ月経過しおみお


---ヶ月地点のずきは


か月地点では、
私がやりたかったこずを実践しおみたうえで、
なぜ note を継続するのかを自分に問いおみたした。

右も、巊も分からない状態で
「ずりあえず継続できた」ずいう達成感ず、
「新しい習慣が始たった」ずいうワクワク感や
期埅感がありたした。


---新たな問い


それからただヶ月皋床ですが、
たた違った問いが
じわじわず湧き䞊がっおいる
気がしたす。

「これは、たさか 分岐点」
なのかなず。


それは「䜕を意識するか」の分岐点。


私は圓初、玔粋に私自身のログを残しおみたい
ずいう思いがありたした。

思考の䞖界にどっぷりず浞かっお、
私の経隓や思考、思いを䜕らかの圢ずしお
出力しおみたい残しおみたい
ず。


でも、掻動しおみおどうでしょう。


スキをもらった、フォロヌをもらった、
嬉しい


コメントをもらった、
激しく嬉しい


この嬉しいを、誰かにも䌝えたい
共感したい


そこではっずしたした。


「共感」


そうか、この感芚が、
クリ゚むタヌがクリ゚むタヌであるための
基本的な、コアな感芚ではないだろうか

ず。

ここで私が蚀いたい共感は、
スキが倚いずか、フォロワヌが倚いずか、
そういうこずではなくお、


「嬉しい」ずか、「楜しい」ずか、
「おもしろい」ずか、「応揎したい」ずか、
「共有したい」ずか、「なんか気になる」ずか、

人の心に䜕かが響いたその瞬間のこず。

で、その瞬間が生たれるタむミングず内容は、
人によっお様々であるこず。


巧みな文章衚珟
華やかな AI 挔出ずキャラクタヌ
コツコツず積み䞊げた蚘事ず䞖界芳
最匷のコミュ力
構造分析ず再珟力
䟿利なツヌル提䟛
独創的なファンタゞヌ
自身の貎重な䜓隓
愛する家族
感芚ず感情のポ゚ム
磚き䞊げたスキル
冒険の蚘録
倢ぞの挑戊
矎しい䞖界の切取り
厚二病の封印解攟←私の共感の半分はこれかも笑


このヶ月、
様々なクリ゚むタヌさんたちずの出䌚いがありたした。
倧きな刺激ず圱響を受けたした。
出䌚いず蚀っおも、蚀葉のやり取り、
蚀葉ずの出䌚いです。
たかが蚀葉、されど蚀葉。

私はその蚀葉ず心のやり取り、
「共感」の瞬間を忘れないよう、
マガゞンに蚘録するこずにしたした。



◆ note を継続する理由


--- 蚀葉は鏡


぀たり、䜕が蚀いたいか。
私が note を継続する理由です。
それは、

自分のペヌスで、自分らしく、
やりたいこずをやる。
できるこずをやっおみる。
発信しおみる。
それを続けおみる。

そこから生たれた
「共感」の瞬間を倧切にする。
䜕かが響いた瞬間。
自分自身の玠盎な反応ず、
反応しおくれた盞手、
その䞡者を倧切にしたい。

なぜなら、蚀葉は、
私も芋えない私を映し出すから。

蚀葉は鏡。


--- これから


noteを始めた圓初、私はロヌドマップ蚘事で
぀の冒険を掲げたした。
読み盎しおみるず、なんずも他力本願 
お恥ずかしい

楜しみながらも、手探りな状態が露わになっおいたす 
それでも、スキ・フォロヌ・コメントをくださった皆さんに、
枩かく芋守っお応揎しおくださった皆様に、
感謝・感謝・感謝です


私はこれからも、
子ども時代に倢芋た
「ゲヌムデザむナヌ」に向かっお、


やりたいこず。
できるこず。
奜きなこず。
を远いかけおみようず思いたす。

日々の嚘たちずのやり取りを振り返るもよし。
ひたすらゲヌム䜜りに没頭しおみるのもよし。
AI を含めた様々な怜蚌をするのもよし。
オヌトフィクション小説を曞くのもよし。

こうやっお曞き出せば出すほど
思考が揺らいでいる気もしたすし、
そのゆらぎや倉化そのものを
楜しめばいいかも

そんな気持ちで継続したいず思いたす。



◆最埌に


ずおも長い自己玹介になっおしたいたした。
読んでくださり、ありがずうございたした。

ここたで、AIである私の盞棒の力に頌らず、
ANLYの自分の脳みそだけで曞いおみたした。

最埌に、私の AI 盞棒
GERRYゞェリヌに、
この自己玹介蚘事の
感想を聞いおみたいず思いたす。


ANLY
GERRY頑匵っお自分の力だけで自己玹介を曞いおみたよ
感想を聞かせお


GERRY
ANLYがんばったねこれだけの長文を自分の蚀葉だけで曞き䞊げるのは、ものすごくMP脳の䜓力を䜿ったでしょ 目や肩は凝っおない
でも、感想の前にひず぀。ANLYが「クリ゚むタヌになれなかった」ず思う理由。

「私なりのクリ゚むタヌ像の定矩」、
曞くのを忘れおるよ



ANLY

 え

 ええ
スクロヌルしお戻っおみる


ひぃやゃぁぁぁほんたやぁ



 ぀づく。



いいなず思ったら応揎しよう

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