
We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0408]
うおおお!貝になりてえええ!!
#いきなりどうしたんだコイツ
WTMの記事ですぞおおお!
うおおお!貝になりてえええ!
#シンプルにウザい
#何で急に貝になりたくなったんだ此奴は
かねてよりWTMで精力的に投稿なさっておりますブライアン・ケイツさん。
今回の範囲では、そのケイツさんが中心となります投稿を多く取り上げております💦
そもそも今回は文章量が妙に多いので、ゆっくり読んでいってね!
#何処かで聞いたようなフレーズ
この記事の概要とか記事の抽出範囲とか
この記事は、"We The Media日本語訳チャンネル"の投稿からチョイスしております。
こちらが、そのリンクになります!
こちらの記事にて各種リンクを格納しております!
【チョイス範囲】
範囲としましては、ここから〜
ここまでを範囲としております。
タイムスタンプとしては0:00〜12:53までを範囲としております!
【新記事!】
破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!
いつも、ありがとうございます!✨✨✨
Qリプトラベラーさんによる、デボリューション理論の日本語訳記事でございます!
こちらはパート9の6枚目となります。
【ピックアップ】
※ご紹介のみ・各々方各3記事までで、コメントは無しという方針です💦
スペースの都合でして…どうかご理解を!😭
恐らくは投稿時間に合わせてご紹介出来てるかな?とは思いますが、一部ガバい部分もあると思います💦
おいらがコメントに訪れていない方ばかりなので、本当に申し訳無く思います…。
・cgyhiroshiさん
※この他にも投稿がございます。ご本人のページからご覧下さいませ!
・あっこQAJF⭐️⭐️⭐️さん
・Mizuki Sugaさん
・科学的に考えてみるさん
・好奇心のおもむくままさん
・Keikoさん
・ミニトマト8181さん
・🇺🇸在米ジャパニーズ㊛🇯🇵の徒然草🖊📒さん
【BGM】
今回のBGMはこちら!
リリースされたての新譜ですが、今回もカッコいいですなぁ…😭✨✨
マリコパ郡での選挙監査の中間報告があったらしい
という案件なんですが、ちとWTMを見るとザワ付いているんですよね😰💦
どうもアリゾナの司法長官でありますブルノビッチ氏が"何か良くないコメントをした"っぽいです。
良くないというか、ヘタれたというか…う〜ん🤔
ひとまず今回の記事では、ゲートウェイから引用させて頂く記事とWTMのポストを混ぜっこして貼り貼りしていく所存であります!
|ω・`)←これはしょぼん
・ブルノビッチ、ヘタれる
ひとまず貼っていきます💦💦
"私はそれ(※不正行為?)を暴露し、私の監視下で誰がアリゾナ州の2020年の選挙を盗むために何をしたかを知ることができますが、私はこれらの人々のいずれかに刑事責任を問う能力はありません。"
というのがブルノビッチの言い分のようです。
もしそうなら、彼は仕事を間違えています。
はいー出ましたー!
いきなりコレっすわ!
はぁ〜ぁ!?
皆さんがイラッとするであろうタイミングで先に小キレしてみましたが、まぁ逃げに走ったなぁと。
#小キレってはじめて聞くぞ
今日のWar Roomのエピソードで、AZ州司法長官マーク・ブルノビッチ氏が
・州司法長官として選挙不正を覆す救済措置がないという意味なのか
・バノン氏と話している進行中の調査の最後に、誰も告発しないつもりだという意味なのか
私には全くわかりません。
もしそうなら、もし彼が州の選挙法違反で誰も刑事告訴しないと決めているなら、なぜ事務所の捜査が終わる数ヶ月前に発表したのでしょうか?
何となくキレてる様な気がします😱😱😱
"そらそうよ(画像略)"なんですが、どういうつもりでほざきよったのかが気になりますねぇ…😡
州司法長官であるブルノビッチ氏は、もちろんアリゾナ州で盗まれた選挙を覆したり、認定を取り消したりする手段を持ってません。
もし、そういう意味なら、彼は真実を語っていることになる。
-"私には盗まれた選挙を是正できない、権限がない。
それは州議会が決めることです。
私ではなく、州議会が取り消しや認証取り消しの行動を起こさなければならないのです。"-
彼の事務所がまだ行っている調査が終了する数ヶ月前に、誰も告発しないつもりだと露骨に認めている解釈に関しては、彼はすでに結果を決定していると認めただけでしょう。
どちらの解釈が可能性が高いと思われますか?
ちと、判断に迷うコメントを出して来たのは確かです🤔💦
いやはや、この界隈に長く身を投じておられると"言葉の裏"をどうしても探ってしまうのはありますよね💦💦
何せトランプ大統領が事あるごとに仕込みを入れてくる様なお方ですしww
・関連記事を貼り貼り
この記事は、先のポストの後に投稿されたものです💦
この記事では特にブルノビッチ氏のヘタれっぷりは確認出来なさそうです。
恐らく先のWar Roomでのコメントは反映されて無さそうですなぁ。
本家の方のコメ欄も少し見てみましたが、
「ウチはいつもポジティブに考えてるんやけど、あのおっちゃんはRINOとちゃう?」
👆「💯…何もせえへんよ…。War Roomに出とった時も逃げに走っとったしな。KBJ(※ジャクソン判事かな?)みたいにな」
「今朝のWar Roomであいつの話聞いたわ。あいつホンマにヘタレやぞ」
的な雰囲気でした💦💦
#何で全部関西弁に翻訳するんだ
後はゲートウェイから、アリゾナ州関連の記事を2つばかり貼り付けますね💦💦
こちらは"アリゾナ州司法長官、マリコパ郡2020年選挙中間報告書を発表 ~選挙違反の罪で個人を起訴へ"というタイトルが付けられてますね。
(ヾノ・∀・`)ナイナイ
もう一つは"アリゾナ州の投票箱の報告書の2割に、各投函箱から何枚の投票用紙が回収されたかなどの重要な情報が欠落していた!"という記事です。
なんか物騒な事書いてますよコレ😱😱😱
ハンターのノートPCに関して、スイスから「ハンターのノートPCのデータをいっぱい保持しているよ!近いうちに公開するね!」とコメントしたジャック・マクシー氏が怪しい!?とする見解が
ハンターのノートPCに関しては削除された"約450ギガ級のデータ"がある!?と、ここの所はお話が出ていました。
その噂の出所として"ジャック・マクシー"という人物の存在がクローズアップされました。
しかしながら、この文章を書きながらこの人物の事を調べていたのですが、おいら目線で信用出来そうな方やメディアがあんまり取り上げてない様に見えますので、これは今回引用させて頂く投稿と共に、ちと保留…それもかなり後ろ向きにで判断するのが丸いかな?と考え出しております💦💦
ひとまず、今回の範囲でこの件についての投稿を引用ってみますね!
・何かトンチキなペヱジを発見したみたい
自動翻訳がこのサイトに関しては機能していないので、英語になります💦💦
どうもこのページの内容が胡散臭いぞ!という事なのかな?とは思いますが、果たして…💦💦
・ブライアン・ケイツさんに生まれた疑念
💻ハンター・バイデンがまた注目されているようです。
「人間の自由と自由民主主義の原則の理想をまだ尊重している国で、ハンターのノートパソコンの法医学的検査を安全に行うために、私はここに来ました」と、ジャック・マクシーはDailyMailに語っています。
※先の項目とは時系列がちゃんぽんになります👼💦
この段階では特に疑問には思っていないっぽいのですが…。
☝️☝️ 2018年以前に製造されたMacのノートPCで、450ギガバイトの削除済みデータを格納できるほど大きな内蔵ドライブを持つものは?
次の投稿がこちら。
何か引っ掛かるものを感じ始めました💦💦
ハンターのノートPCのスペアHDDに、450ギガの削除されたファイルがあるかもしれないという主張について、本日エリック・ボーリングがジョン・マック・ポール・イサックと行ったインタビューです。
この動画から雲行きが怪しくなって来ます💦💦
ハンターのノートPCに関するマック・イサックへの「公開書簡」投稿。
"個人的なイメージのコピーを作成したとき--
(1) 有効なファイルシステムブロックのみを含み、ドライブの未割り当て領域にある削除済みファイルブロックを含まないか
(2) イメージング時にハッシュを作成したか
(例:SHA 256 ハッシュまたは将来のフォレンジックによる真正性の証明を可能にする同等の何か)"
この辺りは技術的なものになりますので、おいらにゃ分かりませんっ!!!(とても力強く
#此奴はコロチキのナダルかよ
・匿名のタレコミ
そして匿名の方からのタレコミで、マクシー氏は怪しいぞ?という方向に気持ちが進んでいきます。
マック・イサックがハンターのノートPCのコピーをどのように作ったかについて、直接の情報を持つ識者から連絡がありました。
ただし、ご本人の希望により匿名とさせていただきます。
"マクシーの主張についてJP(ジョン・ポール・マック・イサック)より…
「彼は削除されたファイル450ギガを回復したと述べています。
ドライブのコピー方法は、ユーザーのホームフォルダ内のデータのみが外付けに転送されました。
ブロック・コピーでは、ドライブ上のすべてのデータ、目に見えるデータ、削除されたがドライブに残っている可能性のあるデータがコピーされるはずです。」
つまり、ジュリアーニに送られたHDDには、削除されたファイルのアーカイブはなかったのです。"
つまりマック・イサックは、"ジュリアーニに渡されたもののコピーやクローンから作業しているのであれば、マクシーが行ったと主張していることは不可能である"と言っているのです。
おいらは鳥なのでよく分からないのですが、HDDは物理ディスクなので一回記録されたデータを削除してもサルベージ(データの復元)が出来る訳ですね。
例えるならば、白い紙に鉛筆で書いた文字を消しゴムで消すのでは無く、文字の上から白いシールを貼って白く見せている状態をイメージして頂けますと、何となくそれっぽい気がする筈です💦
サルベージは、この"白いシールを剥がす"作業となります。
次にコピーのやり方について。
引用文にあります"ブロックコピー"というのは、例に挙げました"白いシールを貼った文字"もコピーする形式。
それともう一つは、表面だけコピーするやり方ですね。
いわゆるコピペで貼り付ける方式です。
所が今回の場合は、残っていたデータだけ別のHDDにコピーした様ですので、先の例えで挙げました"鉛筆の文字の上に貼った白いテープ"となるデータはコピーされないのです。
ジュリアーニ氏が入手しましたのは、このHDDの様ですね。多分。きっと。うん。
#しつこい
その為、もしジュリアーニ氏が入手したHDDをベースにしている場合は"元から無いものを復元は出来ない"という事になります🤔
…と、昔ながらの喫茶店に置いてあります"おみくじ器"から出てきた紙に書いてありました💦💦
#年代を考えろ
以上の事から、マクシー氏が良い情報が入ってを出せるかどうかが怪しい事に💦💦
ちと残念な事になりそうですねコリャ…😭💦💦
ダーラムさん関連の項目
こちらの項目もポストが増えて来ています。
2回前の記事にてご紹介させて頂きました「"検察官が決定的な証拠となるFBIのテキストメッセージを公開、トランプ大統領を中傷する「共同事業」も"という記事」の件から、その熱が高まっている様に見えます🥴✨✨
あ、こちらですね💦
記事の翻訳文は先に引用しましたおいらの記事にございますので、気が向きましたら💦
という訳で、今回はダーラムさん関連のポストなどをザックリ貼り付けていきますね!
・ブライアン・ケイツさんの凄い連投
この投稿なんですが、実は"7日の23時58分"からの投稿をまとめております💦💦
つまり、天使さん👼がおまとめなさっております範囲から一部引用させて頂きました🤤
このまとめシリーズは特に取り決めなんかも無いので、自由にやらせて頂いております👍
特別顧問は、A/C privについて適用される連邦法を説明する次のセクションで、「犯罪-詐欺の例外」を持ち出しています。
犯罪の計画や実行に弁護士を巻き込んだ場合、その弁護士との相談やアドバイス、コミュニケーションはすべて保護された状態を失います。
ヒラリー・クリントンは、長い間、自分の汚い仕事のために弁護士を使い、自分はいつも逃げおおせると思っていた。
ヒラリーは恐怖心からくる間違いを犯したのだと思います。
メールサーバーのスキャンダルが、大統領になるという彼女の生涯の野望をいかに傷つけるか、ヒラリーにはわかっていたのです。
そして、DNCの電子メールが公開され、自分の支持層でさらに大きな痛手を負いました。
選挙スタッフが、自分のスキャンダルから国民の目をそらす手段として、偽ロシア中傷でトランプを悪者にする計画を彼女に持ちかけたとき、ヒラリーはそれが優位を取り戻す方法だと考えて承認したのです。
ヒラリーは、自分の選挙運動の法律事務所とその法律顧問に、偽のデマを作り出して連邦機関に持ちかける計画に直接参加するよう指示していたにもかかわらず、これまでと同じように弁護士/クライアント特権による防御が通用すると考えていたのだ。
しかし、彼女はジョン・ダーラムのような人物に立ち向かったことはない。
そして今、ヒラリーは捕まった。
どうやら今まで、クリントン一家とその取り巻きは、弁護士がクライアントに実際の法的助言や助言を与えることとは全く関係のない談話について、弁護士・依頼者間の特権を主張して逃げ回っていたようです。
ヒラリー・フォー・アメリカは、法律顧問とその法律事務所にフュージョンGPSやロドニー・ジョフを雇わせて、彼らに法律的な助言をさせたわけではありません。
それは隠れ蓑として行われたのです。
彼らは弁護士を仲介者として使い、汚い仕事をする現場の兵士にお金と指示を流していたのです。
FECは、パーキンス・コーイを経由してフュージョンGPSへの支払いを違法に隠したとして、HFAとDNCに罰金を科したことを忘れてはなりません。
ダーラムはその戦略を完全に暴き、無効化しつつあります。
サスマン&エリアスは、グレン・シンプソン、クリストファー・スティール、イゴール・ダンチェンコ、チャック・ドラン、ロドニー・ジョフの弁護士として機能しておらず、彼らの仕事は法的助言ではありませんでした。
それは、犯罪的な陰謀の中で、お金を扱い、指示を与えることでした。
今回の出願でダーラムが指摘したもう一つの点です。
フュージョンGPSのグレン・シンプソンとクリストファー・スティールだけが、トランプとロシアの共謀デマを連邦機関やメディアと共有していたのではなく、ヒラリーのパーキンス・コーイの所属弁護士もそれを行っていたのです。
フュージョンGPSとパーキンス・コーイの両社の関係者全員が、FBI、CIA、国務省、司法省、さらに複数の報道機関に仕事の成果物を渡しているのに、どうして弁護士・クライアント特権の話になるのでしょうか。
(※上記ポストの画像から)
ああ、これは今まで気がつきませんでした。
これって新しいものですか?
ダーラムは、2016年9月19日にFBI本部で行った会議で、サスマンがFBI法務顧問ジェームズ・ベーカーに渡したアルファ銀行デマ"白書"の1つをフュージョンGPSである【調査会社-1】が起草したと述べています。
アルファバンクのデマ白書やUSBメモリはすべてサスマンやジョフ、GTの研究者が考えたものだと今まで思われていたのではないでしょうか。
今、ダーラムは、フュージョンGPSがスティール文書のデマだけでなく、アルファバンクのデマにも直接的な役割を果たしたことを示しているのです。
フュージョンGPSが起草し、サスマンがベーカーに渡した白書は、本日の申請書の"証拠書類B"です。
ダーラムは、HFAがパーキンス・コーイを雇い、イライアスを顧問弁護士として雇った契約書のどこにも、反対尋問について書かれていないことを指摘しています。
広報やマーケティングのために弁護士を雇うのと同じように、反対尋問をするために弁護士を雇うのではありません。
あなたが雇うのは、異議申し立て調査会社、広報会社、マーケティング会社です。
ダーラムは、HFAが実際に雇った野党調査会社フュージョンGPSを楯に、弁護士がその役割に関与していると主張したことを、再び非難しています。
という連投がございました🤔
この投稿とは離れますが、もう一つこちらに貼り付けますね!
ジョフです。
次はジョフに決まっていますね。
彼はこの犯罪マシンの中心の歯車なのです。
彼は何度も何度も繰り返し登場し、彼の会社の2つ(NeustarとPacket Forensics)もそうです。
サスマンの起訴状とそれ以降のすべての申請書、特に今週ダーラムが提出した最後の2つの申請書を読んだ後、あなたはこう問うでしょう。
"なぜジョフはまだ起訴されないんだ?"
それはきっと、差し迫ったものなのでしょう。
という感じの、濃厚なケイツ成分を補給出来る投稿でした!
#萌えキャラみたいな書き方をするな
・"ダーラム、クリントン陣営とDNCからの情報提供の強制を裁判所に要請"という記事
おお…ブラボー!
#ポルナレフかよ
この動き自体も相当な動きだと思います🥴✨✨
後は裁判所が許可を出すかどうかが問題ではありますが、もし通れば3ランホームランくらいは行くかもですね〜😆✨✨
気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目
この項目では、諸事情で独自項目として扱わなかった記事の一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
日本語訳版のリンクと、元記事の(なるべく)自動翻訳版を貼ります。
基本的にコメントは無しです。
・米国・政府関連
ペロシ、コロナ感染(関連ポストもまとめて雑置き)
ジャクソン判事、最高裁判事に選出されてしまう
"反論の余地のないポイント1:トランプはベルウェザー郡を制した"という記事
"バイデンは実際にメリック・ガーランドに圧力をかけていないのか?あなたはジョーキングです"という記事
"ラッシュ・リンボーの古い予測クリップが再浮上"という記事
・米国・コロナ関連
FDAはワクチンを承認にあたって、150箇所以上ある試験施設のうち9箇所しか検査していないらしい!?
"民主党下院議員全員が、ワクチン未接種のアメリカ人を監視・告発する政府の動きを阻止することに反対票を投じた"という記事
Kanekoaさんによる"ファイザーのワクチン文書が「安全で効果的」な説明に反論"という記事
・米国・その他
"子供を性的なものにしたがる変な人は、絶対にグルーミングの汚名を着せるべきです"という記事
"オバマらがシカゴ大学の学生に「偽情報」について不誠実な講義を行った"という記事
"マローン対ニューヨーク・タイムズ社 他"という記事
"米国の学校教師4人が未成年者への性的虐待でさらに起訴される"という記事
・他国の情勢
スペインがコロナ関連の規制を急に復活させるらしい
スペインは、ワクチン未接種の人々の渡航を禁止し、イースター休暇中も屋内ではマスクの着用が義務づけられるという壮大なUターンを行った。
フランスの世論調査は拮抗していた
"小児性愛者疑惑に激怒するジミー・サヴィルの不吉な警察記録"という記事
リベラルなメディアであるNBCの記事で、バイデン側の政府関係者が"ロシアがウクライナに化学兵器を持ち込んだ"と発表した件を嘘であると、事実上認めてしまった事が載ってしまう
ギリシャ議会にアゾフがビデオ出演、ギリシャはウクライナどころかテロ組織を支援する立場であると認識出来る事態に
President Zelenski just abused the Greek Parliament's invitation by sharing its platform with members of the neoNazi Azov Battalion, thus undermining the Ukrainian people's heroic resistance to Putin's criminal invasion. We stand with Ukraine, not with the Azov neoNazi Battalion
— Yanis Varoufakis (@yanisvaroufakis) April 7, 2022
ゼレンスキー大統領は、ギリシャ議会の招待を悪用して、ネオナチ・アゾフ大隊のメンバーとプラットフォームを共有し、プーチンの犯罪的侵略に対するウクライナ国民の英雄的抵抗を弱体化させただけだ。
我々はウクライナの味方であり、ネオナチのアゾフ大隊の味方ではない。
Fair enough. But Zelenski CHOSE to stand next to a neonazi during his video-talk to our Parliament. He must be condemned on two grounds: 1. Normalising Nazism 2. Supporting Putin's claim that Ukrainian resistance = nazism https://t.co/mQauPCgNdb
— Yanis Varoufakis (@yanisvaroufakis) April 7, 2022
公平である。
しかしゼレンスキーは、国会でのビデオ演説でネオナチの隣に立つことを選択した。
彼は2つの理由で非難されなければならない。
1. ナチズムを正常化すること。
2. ウクライナのレジスタンス=ナチズムというプーチンの主張を支持すること。
Our Parliament did not invite a Nazi. It invited the President of Ukraine. It was the President of Ukraine who brought along the Nazi. And, yes, it was our Parliament's Speaker who, by failing to intervene, failed to defend our Parliament. https://t.co/KPIE1tkwxl
— Yanis Varoufakis (@yanisvaroufakis) April 7, 2022
我が国会はナチスを招待したのではない。
ウクライナ大統領を招待したのだ。
ナチスを連れてきたのはウクライナ大統領だ。
そして…そう、我が議会の議長が介入しなかったことで、我が議会を守ることができなかったのだ。
※ある意味では、ゼレンスキーのファインプレーかもしれませんね🙄🙄🙄🙄🙄
・その他のポストを雑置き
終わり
貝になった🐚!俺は貝になったぞ!ジョジョ〜!お疲れ様です💦
記事の編集時点でも操作が重いのなんのって😱💦💦
これ、大丈夫かなぁ…😰💦
方向性も多岐に渡っているので、中々どの記事を重視するのかを悩ませる範囲でした💦💦
ちと、アリゾナ州の選挙監査にきな臭い空気が流れ始めているのが気がかりです😰💦

それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
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