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ファイザー、乳児への致死的遺伝子治療注射の認可を申請中

    BANNED.VIDEO Greg Reese 2022年03月27日より。

    ハイライト:

    • もしファイザーが、自分たちが支配するFDAから永久的責任保護を得ることができれば、小児用ワクチンのスケジュールにmRNA遺伝子治療注射を追加することが可能になる。

    • 彼らはあなたの子供に向かってやって来る。決して止まらないだろう。

    ☆字幕動画と英和対照表はこちら:
    https://www.moonlight-lullaby.info/post/2022/04-07a/

    子供を大切に思う人間がいることから、VAERSは早期警告システムとして1990年に設立された。ワクチン接種の否定的な反応や副作用を特定するためであり、それは理にかなっているが、大きな問題がある。

    このデータベースはFDAとCDCによって管理されており、VAERSデータベースの検索方法を学ぶ授業が必要なのもそれゆえである。実際に時間をかけて報告書を提出するのは自発的なものであり、仕事を失ったり反ワクチンとみなされたりする恐れもある。誰も聖なるワクチンの悪口を言いたがらないし、ましてや公式な報告書など作ろうともしない。

    VAERSに報告されるのは、ワクチンによる傷害のわずか1%と推定されている。ということは、VAERSが4万4千件以上の副反応と90件の死亡を報告した場合、440万件の副反応と9000件の死亡にもなると予想される。しかも、この数字は5歳から17歳のグループだけのものである。控えめな数字で10%、つまり50万人の子供たちが傷つき、殺されていることになる。原因は必要のない実験的遺伝子治療薬注射であり、我々はあらゆる段階で嘘をつかれてきた。

    VAERSのデータを基に構築された「Open VAERS」プロジェクトのおかげで、一般人でもこれらのレポートを簡単に検索し、自分の目で確認できるようになった。慢性的な痛み、聴覚や味覚の喪失、意味不明な会話、攻撃的な行動などの副作用が報告されている。それらは軽度のケースである。実際は脳障害、心臓病、死亡事故などの大きな津波が起きている。

    エドワード・ダウドがデータを分析し、25歳から40歳の死亡率が84%増加したと報告しているが、これはベトナム戦争で失われた命と同じ数である。トビー・ロジャースの推定では、大手製薬は毎年、第二次世界大戦で亡くなった人の2倍を殺している。

    マスコミはこれでは不十分だとして無視している。彼らはあなたの新生児も狙っているのだ。

    ファイザーは、生後6ヶ月の子供に、命にかかわる可能性があるとわかっている注射を打つように働きかけている。子供がリスクにさらされることはなかったし、今もそれは変わっていないにもかかわらず。

    米国は何年も前から実験的なワクチンを幼児や児童に強制的に注射している。そして今、悪名高い血栓注射を追加しようとしているのである。

    美徳あふれる母のおかげで、一部の子供は既に子宮の中でこのワクチンを摂取しており、その結果、流産や死産、有毒な遺伝子組換え母乳の授乳による死亡が発生している。

    ファイザーは4月上旬にも緊急使用承認申請を出す予定である。これは5歳以下の子供たち約1800万人を、大手製薬とポリティカル・コレクトネスの祭壇に生け贄として捧げることになる。

    もしファイザーが、自分たちが支配するFDAから永久的責任保護を得ることができれば、小児用ワクチンのスケジュールにmRNA遺伝子治療注射を追加することが可能になる。1986年制定の全米小児ワクチン傷害法の下で永久的責任保護を享受するだろう。

    この悪党どもは、児童強姦を含む犯罪に対して寛大な態度をとる裁判官を最高裁に送り込もうとしている。

    彼らはあなたの子供に向かってやって来る。決して止まらないだろう。

    もしあなたがまだ人類のことを気にかけていて、今すぐできることを探しているのなら、トビー・ロジャースのサイト(tobyrogers.substack.com)に行き、彼の緊急の呼びかけを読んでいただきたい。

    (インフォウォーズ、グレッグ・リースのレポート)

     
     

    Keiko

     
     
    メディア支配から離脱するための助けになる英語動画を探し、文字起こしと字幕で共有します。こちらには各記事へのリンクと数行のハイライトを載せています。ぜひ本サイトにいらして下さい。 https://www.moonlight-lullaby.info/

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