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Photo bykei02

水。それな。ガンランス。

    長野

    は、やっと、暖かくなってきた、というより昨日に至っては暑かった。
    そんな日にもかかわらず、私はまた挑みに行ってしまった「熱場」に。

    いつもは、ほとんどDIYについて歌うのだが、今日は視点を「使う」にしたいと思う。
    「熱場」で必ず欲するのが

    水

    よく考えてみると「水」を作り出す(DIY)ことは、なかなか難しい。
    基本、自然頼りだし、時間もかかる。(すごいのもあるけどね)
    皆様もおおよその肌感覚で御理解頂けるだろう。

    昨日もそうだったが、「熱場」からでると必ず「水」を求めてしまう。

    ちょっと面白いことがあった、ほぼ同時刻に「熱場」から出た方と「給水場」で
    かちあい、「どうぞ、どうぞ」状態になった、で私が飲み終わって「プハー」って時に、
    その方に、

    それな

    って声掛けられた。(同世代かもっと上に、御目見えした)。
    所謂、共感に基づいた発言で、何一つ嫌悪感も抱くこと無く「ハイ」と答えた。
    「それな」の使用用途も、時代の最先端の方々がセンスで紡いだ言葉だろう。
    浸透していて、実社会でも最近はよく聞く。

    考えてみたら、私はあまり使っていない。なんでだろ?まぁ、学んでいこう。
    最初はタイミングがわからなくても、徐々に使い方がわかってくるよね?

    ガンランス

    みたいに、「ガンランス」ってゲーム、モンスターハンターの「武器」の一種なんだけど使い方に「クセ」があって、最初は中々使いこなせなかった。「竜撃砲」は昔からあったけど「フルバースト」や「竜杭砲」は、強力なんだけどその準備動作がなんだかんだあって、当てたい時にはそのモンスターが「既にいない」なんてしょっちゅうある。
    でも相手を見て、予測して、「ハイココ!」って決まったら。嬉しくなるやつ。

    でも

    伝えたいのはゲームの歌じゃない、
    件の方の「それな」のタイミングが絶妙で、これまた「ハイココ!」って私が思った。
    DIYじゃとても追いつけない「共感力」なんだ。
    新しい言葉に「目くじら」を立てる風潮は、最近目にしなくなった気がするけど。
    浸透する新しい言葉には何か上手く言えないけど「意味わかる」って思う「説得力」がある。肌感覚で解って頂ければありがたい。


    PS5いらなくない?「それな」(あってるかなぁ)


    #QOLあげてみた

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