メインコンテンツへスキップ
見出し画像

子どもの日に「生きること」を考えてみた

    ー終活に踊らされる人たちー


    仕事柄、終活関係の方にお会いすることが
    ちょくちょくあります。

    業界自体がネガティブなイメージを
    持たれやすいため、

    「どうしてもブランディングに困ってしまう」

    そんな話をよく聞きます。


    一方、葬祭関連のキャッチコピーを見ると

    「感動葬儀」

    「『ありがとう』、きっと故人も喜んでいる」

    いわゆるお気持ち押しつけ系

    「明朗会計で安心の家族葬」

    「24時間365日、迅速対応」

    「うまい、やすい、はやい」が売りの
    ファストフード系

    この2つに偏っているように思います。


    人生最期の日を
    こんなコピーでまとめても本当に良いのでしょうか。


    ■喪主は無理ゲーの主人公


    何を隠そう、私も喪主経験者の一人です。

    体験して思ったのは

    「葬儀は究極の無理ゲー」


    大切な家族を看取った瞬間から、
    そのゲームは始まります。


    ■タスクは毎秒、毎分現れる 
    但し、ミスったらアウト


    「何月何日 午前(午後)何時何分 ご臨終です」

    医師の死亡確認の声がゲームスタートの合図です。


    画像

    ■病気入院だった場合
    病院でのタスク

    故人のベッドの周りですすり泣く親戚を横目に
    看護師さんから

    「お付き合いのあるお葬儀社はありますか?」
    と聞かれます。

    大抵が葬儀社のお友達などいません。
    自宅の近くか、病院と提携している
    葬儀社の手配になります。

    たまたま亡くなった病院が
    地元ではなかったので、

    自宅近くの葬儀社に喪主である私が
    連絡することに

    ここまで故人が亡くなって30分も経っていません。


    ■最初は流れに乗るしかない

    病院から葬儀社に連絡を入れると
    お迎えが来ます。

    交通事情もありますが、
    大体1時間から2時間後くらいに
    寝台と呼ばれるワゴン車に乗った職員さんが
    来ます。

    ※彼らは葬儀担当ではなく、
    故人を葬儀場まで連れていってくれる人なので
    葬儀についての質問攻めは専門外なので
    やめましょう。

    お迎えが来るまで数時間ありますが、
    その間にもタスクは山ほど襲ってきます。

    ・入院だった場合、着替えや生活用品など荷物の片付け

    (退院扱いになるため、忘れ物はないようにしましょう)

    ・入院費の清算、退院手続き

    (入院費は後日、清算は可能ですが、
    請求書はきちんと窓口でもらいましょう)

    ・すすり泣く親族をなだめ連れ帰るための説得

    (親族は大切な家族を亡くしたばかりです。
     気が動転していることも踏まえ、
     冷静に今後の流れを説明しましょう)

    ・担当医や看護師さんへのご挨拶

    (故人が一番お世話になった方です。
    必ず感謝を述べましょう)

    ここまでが臨終から3時間程度でやることです。


    ■葬儀会館で待っているのは打ち合わせ地獄

    病院から葬儀会館に着き、一息入れる間もなく
    今度は通夜・告別式の準備が待っています。

    ・告別式の日程決め

    通常、人が亡くなると
    当日、通夜
    翌日に告別式が執り行われます。

    ですが、火葬場の都合や地域によっては
    「六曜」の一つである「友引」を避けて
    告別式を行うという風習があり、必ず翌日とは限りません。

    https://www.kurashinotomo.jp/media/n34-hidori/

    最近では、
    通夜・告別式を省略し直接火葬する「直葬」もありますが、

    法律(墓地埋葬法)により、
    死後24時間以内は火葬することができないため、
    直葬であっても必ず24時間以上の安置が必要になります。

    ・会場決め

    葬儀の種類や参列者の人数によって会場を決めます。

    家族葬
    肉親・親族などごく近しい人だけの葬儀で
    大体40人くらいの小ホール

    一般葬
    親族、近隣住民、生前、故人と親交のあった人をお招きする
    大体100人~200人程度が入る中~大ホール

    社葬
    一般葬にお招きする人+社員・取引先など
    会社関係者
    業界関係者や場合によっては地域の政治関係・
    有力者などをお招きする
    数百人~千人以上が収容できるホールまたは
    ホテルなど

    ※社葬については、
    一般の葬儀以上に関わる人も手配工数も多いので
    そこそこの規模の経営者の方に聞いてください

    ・宗派の確認

    通夜・告別式には「導師様」と呼ばれる方が必要です。

    ご実家の宗派が何宗なのか?

    菩提寺・氏神様・崇敬神社・母教会はどこか?

    故人が元気なうちに、
    あらかじめ確認しておきましょう。

    導師様の手配もそうですが、
    祭壇や式の進行も
    宗派によって全く違います。

    「●●さん家、何宗だったよね?」と
    後で関係者に言われ、
    故人が草葉の陰で泣くことになります。

    このタスクは
    喪主にとって最も大事なタスクのひとつ
    といえるでしょう。

    ・祭壇と棺のチョイス

    通夜・告別式には欠かせないのが祭壇と棺です。

    身内だけでひっそりと行うのであれば
    葬儀社のプラン通りの小祭壇で構いません。

    お付き合いの多い故人の場合や、
    映えを意識するなら

    最低でも中グレード、
    せめて高グレードの祭壇と棺を選びましょう。

    ・お花はどうする?

    祭壇が決まったら、
    今度はその祭壇を飾るお花のチョイスです。

    お花のデザインは
    基本的に祭壇の大きさで決まっていますが

    洋花で華やかに
    白菊の美しいラインで厳かな雰囲気を演出など

    故人様やお家のブランディングによって、
    オーダー可能です。

    お花のチョイスは
    喪主のセンスが問われる場面なので
    面倒と思わず、しっかり決めましょう。

    ・霊柩車の手配

    葬儀社によっては
    霊柩車を選ぶことができます。

    大体が黒か白の外車です。

    レクサス LS、メルセデス・ベンツ、
    リンカーン、キャデラック
    あたりが主流。

    一般的に想像される

    宮型と呼ばれる霊柩車は
    自宅や寺院葬で使われることが
    多いように思います。


    ここまで、
    葬儀担当者との数々の打ち合わせを
    お伝えしてきましたが
    まだまだ序の口、ほんの一部に過ぎません。


    ■探しても見つからない「遺影写真」

    ここからやっと故人様についての打ち合わせです。

    故人様の打ち合わせ内容については
    細かすぎるので、簡単に箇条書きで

    ・遺影写真の元写真選び
    ・納棺までに安置する寝具選び
    ・死装束の衣装選び
    ・副葬品選び
    ・エンバーミング希望の意思確認
    ・祭壇に飾るお供え物
    ・メモリアルコーナーに飾る故人ゆかりの品選び
    ・通夜・告別式、出棺の際のBGM
    などなど


    希望を伝えようと思えば
    永遠とオーダーは可能ですが
    疲労が極限状態でのオーダーは
    おススメしません。

    互助会や相談会などを利用し
    事前の準備をしておくと良いです。

    中でも遺影写真は、
    前もって準備しておきましょう。

    理由は、亡くなってから
    故人のピン写真は撮れないから。

    そして、自己愛の強い人以外、
    盛れている自撮り写真を
    用意している人はいません。

    最悪、葬儀社で加工はできますが、
    故人の卒業アルバムや結婚式のスナップ、
    運転免許証を代替えすることになります。


    ■ヌケ・モレだらけの関係者への連絡

    葬儀場に到着後、
    約2時間程で通夜・告別式の打ち合わせを
    終えると

    今度は、関係各所との手続きと連絡が
    待っています。


    ・各種届出申請

    死亡届、火葬・埋葬許可申請
    日本では人が亡くなると火葬し、
    墓地に埋葬するのが一般的です。

    火葬、埋葬には自治体の許可が必要になります。
    無許可でこれを行うと法律で厳しく罰せられます。

    この申請は喪主でなくても良いので、
    迷わず葬儀社に依頼しましょう。

    もし、ご自身で行う際は、
    自治体の「戸籍窓口(市民課・区民課など)」に
    届け出ましょう。

    死亡届と婚姻届けは
    24時間受け付け可能。

    その際、死亡診断書が必要になるので
    お忘れなく。

    また、死亡届は保険手続き、
    埋葬許可書は納骨までは必要なので
    捨てないようにしてください。


    ・関係各所への連絡

    大まかな打ち合わせが終わると
    今度は親族や故人の関係者への連絡です。

    親戚付き合いが密なご家庭なら
    主要な親族に連絡をお願いしましょう。

    親族と離れて暮らしている。
    何年も音信不通の親族がいる場合
    連絡手段がない。
    ということもあるので

    できるなら
    お盆・年末年始の挨拶くらいは
    しておくとよいです。


    勤務先への連絡
    故人の勤め先はもちろん

    喪主の勤め先にも
    一報を入れましょう。

    数日は手続きで
    出社どころではありません。

    一般的な会社の社内規程では
    近親者は1週間の特別休暇が申請できます。

    また、お悔やみのお花や
    弔問金の手配など

    社内手続きが発生するので
    総務担当者の手を煩わせないのも

    社会人のマナーです。


    町内会への連絡
    自治会に加入の方は
    自治会・町内会への連絡も忘れずに。

    地方であればあるほど
    近隣住民への連絡は
    しておくに越したことはありません。

    自治会長、町内会長への連絡と
    町内の有名人の方いれば
    その方にもお知らせしましょう。

    その方が連絡窓口になり
    喪主の負担が一気に楽になります。


    故人の友人・知人への連絡
    喪主が就職や結婚などで家を出た際
    一番、ハードルが高いのは

    故人の友人・知人への連絡です。
    故人自体が付き合いが少なくなっていても
    意外と気に掛けてくれています。

    帰省する際、
    今後のことを考えて
    故人の友人関係を聞いておくことを
    おススメします。


    ■式中の席次決めと会食の人数決め

    ここまで膨大なタスクを乗り越えてきた喪主様
    お疲れ様です。

    クエストという名の打ち合わせは
    あと少しです。


    ・会食の手配

    関係各所への連絡が済んだら
    当日の参列者数が大まかでも把握できます。

    そこで決めるのが
    通夜・初七日の食事の手配です。

    葬儀は長丁場。
    当然、食事を摂らない選択肢はありません。

    葬儀にはさまざまな年代の方が集まります。

    小さなお子様からご高齢の方

    食物アレルギーをお持ちの方もいるでしょう。

    その方たちも安心して
    お食事を召し上がっていただけるよう

    人数の確認の他に

    食材や料理の内容、お酒の手配など
    抜かりなく行いましょう。

    ・焼香の時短に欠かせない席次決め

    通夜・告別式のメインイベントが
    焼香です。

    焼香は

    1.喪主(故人の配偶者や長男・長女など)
    2.遺族(故人の子供、両親、兄弟姉妹)
    3.親族(叔父・叔母、いとこなど)
    ※同じ優先順位(例:兄弟が複数いる場合)は、
    年長者から順に行うのが一般的

    続いて、一般参列者の順に行います。

    焼香が滞りなく行えるように
    あらかじめ、誰が誰であると
    葬儀担当者に伝えましょう。


    ■一時帰宅は時間との闘い

    打ち合わせが終わり、
    ほっとしている暇はありません。

    なぜなら、
    通夜の時刻は決まっているからです。

    通夜の開始時間は、
    全国一律
    午後6時(18:00)または午後7時(19:00)
    から始まるのが一般的です。

    仮に打ち合わせが午後に終わったとしても

    通夜までのタイムリミットは2~3時間

    この間に喪主には
    さまざまなミッションが待っています。

    ・喪服に着替え、お供えを買いに行く

    告別式が終わると、故人に会うことは叶いません。

    「あれ食べさせたかったな」
    「最後にお気に入りの洋服着せとけばよかった」

    後悔はいつも終わった後にやって来ます。

    一つでも後悔のないよう
    できることは、
    通夜までにやっておきましょう。

    ・あと飾りの搬入

    告別式が終わると
    故人はお骨に姿を変えて自宅に帰って来ます。

    小さくなったとはいえ、
    そのあたりのテーブルに置くのは
    罰当たりです。

    きちんとお迎えができるように
    設えるのが「あと飾り」です。

    小さな祭壇と
    暗闇にうっすら光る提灯が
    異様ですが、

    施工担当者と一緒に
    厳かな気持ちで迎え入れましょう。


    ■DAY1 最大のイベント「TU-YA(通夜)」

    打ち合わせ、準備と
    疲労困憊な頭を何とかフル回転させた喪主様。

    ここからがあなたの一番の見せ所
    通夜・告別式がはじまります。


    ■TU-YA(通夜)の成功は喪主の動きにかかっている

    18:00を過ぎると
    喪主様が必死になって連絡した参列者が
    葬儀会場に集まってきます。

    誰もが在りし日の故人を偲び
    多忙なスケジュールをやりくりして
    駆けつけてくださっています。

    席の案内や料理の確認など
    あちこちから声を掛けられても

    全力で駆け寄り
    お一人、お一人のお名前を呼び、
    駆け付けてくれた感謝をお伝えしましょう。

    例え、「誰だっけ?」と
    思っても顔に出してはいけません。


    ■DAY2 まだ終わらない「告別式」

    昨日はハードな1日、お疲れ様でした。

    まだまだ、終わりません。

    今日はいよいよメインイベントの「告別式」です。

    故人と親交の深い親族や
    友人・知人が集まる通夜と違い、

    告別式は、
    仕事の付き合いや故人と疎遠になっていた知人も
    参列します。

    喪主様には通夜以上に
    彼らの心遣いに応えられる振舞が
    求められるのです。


    ■【ワンポイントアドバイス】
    会食の時に号泣する人の対応法

    葬儀の参列者の多くは
    故人とゆかりのあった人たち。

    そのお付き合いが

    学生時代で止まっていても
    会社内だけのお付き合いだったとしても

    彼らの心のアルバムの大切な1ページで
    あることは変わりません。


    そして、
    故人が晩年、
    喪主であるあなたと

    介護の方針でもめようと

    闘病生活で
    不安な日々を送っていようと

    バックストーリーには
    1ミリも興味はありません。

    キラキラした過去の思い出が
    彼らの大切な心の拠り所なのです。


    「こんなことになるなら
     もっと早く会っておけば良かった」

    「あんなに元気だったんだから
     まだ逝くには早すぎるだろ」

    「●●ちゃんは、
     お父さん(お母さん)の子で
     本当に幸せ者だね。
     お父さん(お母さん)に
     感謝しなさいよ」

    涙ながらにそう言われたら

    思うことはぐっと我慢して



    「はい。ありがとうございます」

    と答えましょう。


    ■葬儀が終わってもクエストには終わりがない

    臨終から2日間。
    本当にお疲れ様でした。

    一瞬も休む暇もない通夜、告別式も
    無事終わりました。

    ここからは大切な肉親との別れの痛みを
    ゆっくり癒す時間

    ではなく、
    ここからが「終わりなき手続きの旅」の
    始りです。


    画像

    葬儀の際にも
    「死亡届」や「火葬許可証」「埋葬許可証」と
    さまざまな申請が必要でした。

    しかし、手続きに終わりはありません。

    むしろ、ここからが
    手続きクエストの始りです。


    ■人が亡くなる=お金が絡む

    身も蓋もありませんが、

    人が亡くなった途端
    予想外のお金の問題が発生します。

    ・葬儀代

    突然始まり、知らないうちに終わっていた葬儀

    実は結婚式並みにお金が掛かります。

    葬儀社の標準プランでは
    最安で「30万円代~」と
    謳っていますが、

    祭壇・棺などの必要最低限のセットしか
    用意されていません。

    家族葬でも
    おおよそ百数十万円。
    一般葬だと200万円は
    見積もっておいた方が良いでしょう。

    ・墓地購入・納骨

    大切な家族であっても
    いつまでもお骨を自宅に置いておくわけにはいきません。

    安らかに眠ってもらうには
    お墓が必要です。

    お墓を立てるには当然
    土地が必要。

    墓地代(永代使用料)と墓石代を合わせて
    約150万〜250万円が
    相場といわれています。


    最近は香典辞退も珍しくありません。

    そうなると
    頼りになるのが

    故人が加入していた
    生命保険です。


    ■保険金請求は今すぐ!

    納骨に関しては

    おおよそ49日以降であれば
    特にいつという決まりはありません。

    中には
    家族と離れたくないと

    数年経って納骨される方もいます。

    しかし、

    葬儀代の支払いは違います。


    ご臨終から最短2日後には
    葬儀一式は終了します。

    その分、支払い期日も
    すぐやって来ます。

    最短、葬儀1週間後が
    支払い期限の場合も

    生命保険の
    死亡金請求には

    書類の手続きなど
    一定の期間が必要です。

    支払い期限に間に合うよう
    すぐにでも手続きをしましょう。


    ■公的手続きを忘れて「不正受給者」に

    高齢の家族を看取る時に
    忘れてならないのが

    各種公的手続き

    特に年金受給者の家族であれば
    年金受給資格の喪失手続きが必要です。

    毎年、ニュースで
    「遺族による年金の不正受給」の話題が上がります。

    ニュースにならないためにも
    各種手続きのついでに
    済ませておきましょう。


    ■一番、頭を悩ませる「相続問題」

    大切な人を失った心の痛みは
    家族・親族、全員が抱えているでしょう。

    しかし、その痛み以上に
    「遺産相続」は傷心の家族に大きな影を落としてきます。

    プラスの相続にしても
    マイナスの相続にしても

    何かを受け継ぐことで
    一家を骨肉の争いに誘います。

    家族全員が元気なうちに

    士業の先生に相談しましょう。

    揉めてしまってからでは
    もう、遅いのです。


    ■喪主という呪縛から解放されるには
    年単位の時間が必要

    人が亡くなるということは

    その人の痕跡が思い出になるということです。

    ですが、
    この社会で生きている人にとって

    そんなに生易しいものではありません。

    残された家族は
    大切な人を偲び、心の穴を塞ぐ時間さえ
    数年は作ることすら難しいのです。


    たまたま、喪主という
    人生で1度、あるかないかの経験をして

    はじめて、人を見送ることの
    本質を知りました。

    それは、
    隣で見ているだけでは
    知りえないことです。


    ここからが本題です。

    その日、あなたは迷いません。

    今、この文章を読んでいるときと

    同じ顔で
    同じ速度で
    同じ合理性で
    判断します。

    悲しみではなく、
    段取り。

    記憶ではなく、処理。

    人ではなく、タスク。

    あなたは気づかないまま、
    それを正しいと信じて進めていく。

    そしてあなたは、

    軽蔑していたはずの“誰か”と
    同じ手つきでタスクをこなし、
    同じ言葉を迷いなく口にする。

    それでもなお、
    自分は違うと思えますか。

    その日まで、
    どうぞ同じように振る舞い続けてください。


    併せて読みたい

    もし今、

    ・“生き方”に違和感がある
    ・頑張っているのに満たされない
    ・将来設計が不安定

    なら。

    必要なのは情報ではなく、
    「人生構造の整理」かもしれません。

    現在、
    経営・キャリア構造相談を限定受付しています。

    ご依頼は「お仕事依頼」からお問合せください。







    この記事が参加している募集

     
     
    ワダアキコ|売上が止まる。採用がうまくいかない。 その原因は能力不足ではなく「認識のズレ」かもしれません。 ■ 相談実績100社以上 ■ PR TIMES STORY 1位獲得 ■ 商業出版・寄稿・取材等のご依頼は、固定記事「お仕事依頼」へ。

    あなたへのおすすめ