
「あなたは、数字が気になりますか?(7月8日)」
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(🎹MIYABI)が綴ってます。
ここ《note》には、クリエイター向きに提供されている様々な数字がある。
頑張って投稿しているのを、頃合いのタイミングで褒めてくださる『コングラボード』や、日々地道に書き連ねていることに対する『連続投稿〇〇日』のお知らせ。
中でも目立つ位置取り、トップページにあるのは『フォローとフォロアー』を示す数字。


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数字というのは、じつに残酷なものである。
『0』は、あくまでZERO(0)。
例えば、掛け算で、掛け合わせる相手がどんなに大きくても、そこに『0』が現れた途端、導かれる解は、『0』になってしまう。
それに自分の意図しない答えを前に慌てて、
『そこをなんとか…』と抵抗を試みても、数字は、全く融通を受け付けてくれない。
誠に冷徹であるが、そうでなければ困るのである。構造計算の甘い建物は、みな《ピサの斜塔》になるし、クイズの正解が、いくつもあるようでは、みんな困るだろうし。
一つの問い掛けに唯一無二の答え。
それが数字が担ったお役目なのだ。
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これが文章なら、多少の美辞麗句でお飾りを施せば、真正面から受け止めるには余りにシビア過ぎて、直視しずらいものでも、
やんわり"ぼやかした表現"に置き換えられる。真相から目を逸らすお手伝いをしてくれる。
それが良いことか、そうでないかは、さて置き…。
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と、なんともまあ、長い前置きになってしまった。
じつは、ここ数日来、私はトップページの『フォロアー』の数が気になっている。
今日(7月8日)で、フォロアー995。
まもなく迎えるキリの良い数字の『1,000(1k)』。
見ないようにしていても、視界の脇でチラついて気になっている。
ズバリ、落ち着かないのである💦
『私のnoteをご訪問。そして読んでくださるあなたのおかげです。とても嬉しいです。』

あと、コレはすごく個人的な気持ちなのだけど、配信アプリからの仲良しさんのHikarunさんも、同じ感じでキリの良い数字を前にされている。何か、二重に嬉しい。

できる事なら、Hikaruさんと《ワンツーフィニッシュ》が理想だけど、こればかりは私が望んでも、物事の流れに沿ってのことだし、数字(実績)は後からついてくるもの。
だから、いつも通りの私でいたい。
今日も、良い一日になりますように。
(🎹MIYABI & 🎻えみり)