見出し画像

コンテンツビジネスの可能性は無限大|文章・音声・動画・コミュニティなど、あなたの得意を資産に

◆ お知らせ

宮本真愿の「今日の1発目シリーズ」を本記事の巻末に掲載しています。このシリーズでは、毎回フォロワーさん3名の新着記事を紹介しています。企画の内容は本記事の巻末をご覧ください。

◆ はじめに

このたび、以下の電子書籍を新しくリリースしました。

この電子書籍は、非売品・一般非公開で、メルマガ読者さんに配布しているものですが、数回に分けてnoteでもシェアいたします。

▼ 今回の記事は、本書の「第4章」を抜粋したものです。


注:本記事は連載ものですので、前回までの記事をまだ読まれていない場合は、まずはバックナンバーからお読みいただくことをおすすめします。

本シリーズの公開済みバックナンバーはこちら


◆ どんなコンテンツがビジネスになるのか?

 
「コンテンツビジネス」と聞いても、最初は漠然としたイメージしか持てないかもしれません。

  • 一体どんなものを作ればいいの?

  • 特別な才能や資格がないとダメなんじゃない?

安心してください。

コンテンツビジネスの可能性はとても広く、あなたがすでに持っている知識・経験・興味が立派なビジネスの素材になります。

ここでは、具体的にどんなコンテンツがビジネスになりやすいのかを紹介していきましょう。
 

◆ 文章(note・ブログ・電子書籍)

 
もっとも始めやすいのが文章コンテンツです。

noteやブログに記事を書くことは、ほとんどコストをかけずに始められる方法のひとつです。

自分の得意分野や体験談、学んだことを文章にまとめて公開すれば、それを読んだ人が価値を感じファンになってくれることがあります。

また、文章は「電子書籍」として販売することも可能です。

Amazon Kindleで出版すれば、世界中に向けて販売でき、印税収入という形で資産化できます。

しかも、専門的な知識でなくても大丈夫です。

  • 転職活動を成功させた体験談

  • 英語学習や資格取得の勉強法

  • 趣味のアウトドアや子育ての工夫

こうした等身大の経験こそ、多くの人に求められるコンテンツです。

文章は「伝える力」がそのまま価値になります。

特別なスキルよりも「あなたのリアルな経験」と「わかりやすく伝える工夫」が重要なのです
 

◆ 音声(ポッドキャスト・音声教材)

 
次に注目したいのが 音声コンテンツ です。

今は「耳から学ぶ」文化が広がり、ポッドキャストや音声配信アプリ(Voicy、stand.fmなど)が人気を集めています。

忙しい現代人にとって、通勤時間や家事の合間に耳で情報を得られる音声コンテンツは非常に便利で需要が高いのです。

あなたの専門分野を解説する番組を作るのもよし。
自分の人生経験や価値観を語るのもよし。

声には「人柄」がにじみ出るので、文字以上に親近感を持ってもらいやすいというメリットがあります。

さらに音声は「教材」として販売することも可能です。

セミナーを録音して販売したり、特定のスキルを解説する音声講座を作ったりすれば、文章が苦手な人でもしっかり収益化できます。
 

◆ 動画(YouTube・オンライン講座)

 
いま最も勢いのある分野が動画コンテンツです。

YouTubeで情報発信をするのはもちろん、Udemyなどのプラットフォームを使ってオンライン講座を販売することも可能です。

動画は視覚と聴覚の両方に訴えるので、文章や音声よりも直感的に伝わりやすくファン化が早いという強みがあります。

たとえば…

  • 英会話やプログラミングを教えるレッスン動画

  • 料理やヨガ、ダンスなど実演型のハウツー動画

  • ビジネススキルや自己啓発のセミナー形式の講座

スマホのカメラや簡単な編集ソフトを使えば、初心者でも十分にスタートできます。

最初は完璧を目指す必要はありません。

むしろ「人柄」や「熱意」が伝わることの方が大切です。
 

◆ コミュニティ(オンラインサロン・メルマガ)

 
最後に紹介するのは、コミュニティ型コンテンツです。

オンラインサロンやFacebookグループ、メルマガなどを通じて「人が集まる場」をつくれば、それ自体がビジネスになります。

特にメルマガは昔からある方法ですが、今なお強力なツールです。

なぜなら「直接、読者とつながれる」からです。

SNSは流れが早く、情報が埋もれがちですが、メルマガは読者のメールボックスに直接届くため、濃い関係性を築きやすいのです。

オンラインサロンも人気です。

特定のテーマ(起業、健康、趣味、学習など)に興味を持つ人を集めて交流の場を提供するだけで、会費という形で安定収益を得られます。

ここでは「情報」だけでなく「つながりそのもの」が価値になるのです。

ここまで紹介したように、コンテンツビジネスには、さまざまな形があります。

  • 文章(ブログ・電子書籍)

  • 音声(ポッドキャスト・音声教材)

  • 動画(YouTube・オンライン講座)

  • コミュニティ(オンラインサロン・メルマガ)

共通するのは「あなた自身の知識・経験・想い」こそが商品になるという点です。

そして、その形は一つに限られません。

  • 文章が得意なら記事や本

  • 話すのが得意なら音声や動画

  • 人と関わるのが好きならコミュニティ

どんな人にもフィットする形があります。

つまり、コンテンツビジネスは、誰にでも、自分らしいスタイルで始められるビジネスなのです。

◆ 追伸

このシリーズの電子書籍版(全9章)を手にして一気に最後まで読みたい!という場合は、僕が発行している無料メルマガをご購読ください。

メルマガは、僕が書いた「五つ星文章術入門レポート」を手にしていただいた方にお送りしていますので、まずは下記のレポートをご請求ください。

◆ 五つ星文章術入門レポート無料プレゼント

五つ星文章術入門レポートはこちらから無料でお受け取りいただけます(←クリック)


◆ レポートを受け取っていただいた方には、無料だけど「有料級」という声をいただく、宮本のメルマガもお届けいたします!

僕が発行しているメルマガでは、noteの枠では語りきれない、より深く、リアルで、生々しい情報を、毎日、無料でお届けしています。

▼ メルマガでは下記の電子書籍をすべて「無料」でお届けします!

メルマガは「五つ星文章術入門レポート」を受け取った方限定でお届けしています!

「宮本のメルマガにちょっと興味が出てきた…」という方は、まずは【五つ星文章術入門レポート】を読んでみてください。

このレポートは完全無料で配布しており、ダウンロードしてくれた方に、僕のメルマガをお届けしています。

→ 星4.8評価の五つ星文章術入門レポートの詳細はこちら


正直なところ、noteでは「入口」しか語れないことが多く、プラットフォームとしてお借りしている空間ゆえに、伝える内容には限界があります。

その「奥」にある成功の設計図を、メルマガというクローズドな空間で丁寧にお届けしています。

あなたもぜひこの機会に、メルマガ読者の一員になってください。

◆ 最後に

貴重な時間をお使いいただき、最後までお読みいただきありがとうございました。

今後も有益な情報をがんばって投稿していきますので、スキ・コメント・フォローなどの応援・サポートをいただけますと、今後の継続した執筆の励みとモチベーションになります。

なお、フォローは100%返しますので、忘れないうちにぜひフォローしておいていただけると嬉しいです。


宮本の自己紹介記事はこちら(←クリック)


宮本の「生声」を公開している7つの学習慣講義動画の視聴はこちらから(無料)←クリック


影武者コピーライター特別レポートの詳細・入手はこちらから(無料)←クリック


◆ noteバックナンバー(サイトマップ)


◆ 宮本真愿の「今日の1発目」シリーズ

宮本をフォローしてくださっている方の中で、宮本が今日1発目に「スキ」返し、「フォロー」返し、「コメント」返しをさせていただいた方の新着記事をご紹介します。

注)有料記事は紹介しません。無料記事の中の新着記事を紹介します。

この記事の選考には、宮本自身の「選別操作」や「忖度」は一切入っていません。

noteから送られてくる「スキ・フォロー・コメント」のメール通知順(日時が古い順)に、その日、宮本が一発目に返した人を紹介していきます。

現在、宮本の記事は1記事につき1000ビュー以上あるので、ここに掲載されると、多少なりともフォロワーさんの記事のアクセスサポート&フォロワーさん同士の新しいつながりの機会になると思い、この企画をスタートしました。
 

▼ 今日1発目に「スキ」返しをさせていただいた方は…
深夢さんです!
スキありがとうございました☺️

▼ 今日1発目に「フォロー」返しをさせていただいた方は…
みらいさんです!
フォローありがとうございました☺️

▼ 今日1発目に「コメント」返しをさせていただいた方は…
雪詠さんです!
コメントありがとうございました☺️

その他、数多くの方から「スキ・フォロー・コメント」をいただきました。
ホントは全員紹介したいところなのですが、この場をお借りしまして、心より感謝申し上げます🙇

そして・・・明日は、あなたが選ばれるかもしれません。

ぜひ、僕のアカウントを「フォロー」していただき、僕の投稿する記事が参考になったと思われたら「スキ」を押していただき「コメント」をお寄せいただけると嬉しいです。
 

◆ マガジン掲載お礼

直近一週間で、宮本の記事を紹介してくださったマガジンをご紹介します。

みなさま、ご紹介ありがとうございました m(_ _)m
今後も紹介したくなる有益な記事を投稿していけるよう精進していきます。

宮本真愿 拝


#コンテンツビジネス
#起業
#副業
#情報発信
#ネットビジネス

いいなと思ったら応援しよう!