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吉田仁人

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
よしだ じんと
吉田 仁人
吉田 仁人
第2回横浜国際映画祭に出席した吉田仁人(2024年)
生年月日 (1999-12-15) 1999年12月15日(26歳)
出身地 日本の旗 日本・鹿児島県霧島市
身長 173 cm
血液型 B型
職業 俳優、歌手、ダンサー、シンガーソングライター
ジャンル 音楽、テレビドラマ、映画、舞台
活動期間 2013年 -
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト 公式プロフィール
備考
M!LKのメンバー
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吉田 仁人(よしだ じんと、1999年12月15日 - )は、日本の俳優、歌手、ダンサー、シンガーソングライター。5人組ダンスボーカルユニットM!LKのリーダー[1]であり、若手男性アーティスト集団EBiDANのメンバー。メンバーカラーは「きらめきイエロー」[2]。

鹿児島県[1]霧島市[3]出身。スターダストプロモーション第三事業部所属[1]。

略歴

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4歳からダンスを始め、幼少期からジャズダンスなど幅広いジャンルを学ぶ。地元である鹿児島県内のダンスコンテストで総合優勝したほか、ローカルCMにダンサーとして出演したなどの経験を持つ[4][5][6]。

小学6年生の頃、周囲のダンス仲間が辞めていくのをきっかけに、歌や芝居などダンス以外の表現にも目を向けるようになった。スターダストプロモーションのオーディションを受けた後、EBiDAN初のオーディションに呼ばれ、2012年3月に合格し同事務所へ入所した[7][8]。

2014年11月24日、M!LKとして「EBiDAN 39&KiDS 星男祭 2014」で初お披露目され、活動を開始。2015年3月25日、「コーヒーが飲めません」でCDデビュー[9][10]。

2016年7月16日公開の映画『彦とベガ』で映画初出演し、主人公・比古朝雄の若き日の姿を演じた[11][12]。

2018年8月28日、M!LKが7人体制となることが発表され、新体制の始動に伴いグループのリーダーに就任した[13][14]。

2021年11月24日、M!LKとしてシングル『Ribbon』でメジャーデビュー[15][16]。

2023年3月30日より文化放送『レコメン!』木曜パーソナリティを務めている[17]。

2024年2月23日から3月3日まで上演された舞台『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS 幻影戦争 THE STAGE』で舞台初主演を務めた[18]。

2024年11月1日、M!LKのデジタルEP『BIG LOVE SONGS』にて自身が作詞・作曲・ギター演奏を担当したソロ曲第一弾「カーテン」を配信リリース[19]。

2025年1月15日、ソロ名義初のデジタルシングル「藍」を配信リリース。作詞・作曲およびギター演奏を担当した[20]。

2025年8月4日、初のソロEP『さえない暮らし』を配信リリース。収録された全4曲の作詞・作曲を担当した[21][22]。

2026年6月8日、自身初のパッケージ作品となる2ndソロEP『東京』をリリース。同作は「オリコン週間デジタルアルバムランキング」でソロ名義初の1位を獲得。「オリコン週間アルバムランキング」では初週売上7.8万枚を記録し、2位に初登場した[23]。また「Billboard JAPAN Download Albums」でもソロ名義初の1位を獲得[24]。「Billboard JAPAN Top Albums Sales」では初週売上9.8万枚を記録し、2位に初登場した[25]。同年10月9日、同作が日本レコード協会の2026年9月度ゴールドディスク認定でゴールドに認定された[26]。

2026年7月、香りの総合プラットフォーム「カラリア」のブランドアンバサダーに就任し、同月公開のWebCM「毎日、香りと生きていく」に出演[27]。

2026年7月17日、霧島市「おじゃんせ霧島大使」に就任し、翌18日には鹿児島県「薩摩大使」に就任した[28][29]。

2026年8月22日、鹿児島神宮で「おじゃんせ霧島大使」の委嘱状交付式が行われた。その後、白波スタジアムで行われた鹿児島ユナイテッドFC対FC岐阜戦にスペシャルゲストとして出演し、始球式を務めた[30][31]。

2026年9月10日、同年10月30日より放送予定のテレビドラマ『溺愛 〜 実は、最強ヒーロー 〜』で連続ドラマ初主演を務めることが発表された[32]。

2026年10月9日、霧島市の広報誌『広報きりしま』10月号(No.460)の表紙に起用された[33]。同誌で人物が表紙を飾るのは初めてとなった[34]。

人物

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趣味は音楽、ラジオ、コーヒー[35]、読書[36]。特技はダンス、合気道(1級)[1]。 両親と6歳年下の弟がいる[37]。左利きだが[38]、ゴルフでは右打ちである[39]。

生い立ち

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「仁人(じんと)」という名前は、「思いやりのある人になってほしい」という願いを込めて名付けられた[4][40]。響き自体は、母親が自身を身ごもっていた頃、昼寝から目覚めた際に思いついたという[41]。

霧島市に生まれ[42]、幼少期には女の子の格好をして結婚式などに出席することもあったという。小学4年生の頃、女子限定だったジャズダンスクラスへの参加を希望し、発表会の振付を全て覚え講師に申し出た結果、特例で受講を認められた[4]。

中学2年生頃から中学3年生の途中までの約1年半、活動やレッスンのため毎週末一人で鹿児島から東京へ通っていた[43]。中学3年生の夏に家族とともに上京した[44]。

15歳の頃、当時の事務所社長をアポイントなしで訪問し、所属部署の異動を直談判した結果、異動が認められた[45]。

趣味・嗜好

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憧れのアーティストとして三浦大知を挙げている[46]。

ラジオ番組を聴くことが好きで、特に『オードリーのオールナイトニッポン』や『霜降り明星のオールナイトニッポン』のリスナーであることを明かしている[47][48]。

また、お笑いコンビ・オードリーをきっかけにNFLのファンとなり[49]、カンザスシティ・チーフスを応援している[50][49]。2026年には『第60回スーパーボウル with オードリーのNFL倶楽部』にスタジオゲストとして出演した[51]。

サンリオのキャラクター「シナモロール」を推しキャラクターとして挙げている。2026年には「2026年サンリオキャラクター大賞」の開幕イベントにゲストとして登壇した[52]。

小学生時代から読書を好み、図書室で過ごすことが多く『マジック・ツリーハウス』シリーズや『ハリー・ポッター』シリーズなどを愛読していた[53]。

映画を好み、2020年にDOKUSO映画館のアンバサダーに就任し、同館のオンラインマガジン『DOKUSOマガジン』にて映画コラム『吉田仁人の映画と日常』を連載していた[54][55]。

香水を好み、仕事やその時の気分に応じて香水を使い分けている[56]。

高所や海に対する恐怖心があることを明かしている[57][58]。

活動姿勢

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M!LK結成当初はヘッドセットマイクでパフォーマンスを行っていたが、歌唱パートも担っていたことからハンドマイクでの歌唱を希望した。その経験を機に歌唱練習に取り組むようになり、後にハンドマイクでのパフォーマンスが認められるようになった[59]。

M!LKではハモリのラインを基本的に担当しており、レコーディングでは主旋律を歌うメンバーの声質や歌い方に合わせて自身の歌い方を調整している[60]。

ライブや演技では「その瞬間に出たものこそが今の自分のベスト」と考えており、本番までに「もうこれ以上できない」と思えるまで準備することを大切にしている[53]。

また、ライブでは歌唱のクオリティを維持するため、全力を出し切るのではなく「10%ほど余力を残す」ことを意識しており、安定したパフォーマンスの上にライブならではの楽しさを加えることを重視している[61]。

マイクワークにもこだわりを持っており、一度持ち方を矯正した経験から、リハーサルではダミーマイクを用いて動きながらの歌唱練習を行っている[61]。

ダンスの振り入れでは「最初に見せてもらう振り付けが最も精度の高い情報」と考え、一度で覚えるつもりで集中して臨んでいる。また、演技では自分の台詞だけでなく相手役の台詞も覚え、台詞の言い方や口調は現場で相手の演技に応じて決めるようにしている[53]。自身の芝居については「馴染む」ことを基本姿勢としており、台本が何を伝えようとしているのかを優先し、その中で自身の役がどのように存在すべきかを組み立て、現場では共演者との温度感を見ながら調整することを重視している[62]。

自身の武器を増やしたいと考えてギターの練習を始め、2021年には将来的に作曲もできるようになりたいと語っていた[63]。2022年の生誕ライブに向けてギターと楽曲制作に取り組み、自作曲「ノスタルジア」を制作した[64]。楽曲制作では自身の経験や感情を物語として表現することを意識しており、全曲の作詞・作曲を手掛けた2nd EP『東京』では、自身の上京後の経験も背景に、東京で暮らす異なる人物を主人公とした楽曲を制作した[65]。

M!LKのリーダーとしては、メンバーがストレスなく活動できる環境づくりを意識し、スタッフの意見をメンバーに伝えるなど、グループを支える役割を担ってきた[66]。その後、メンバーの成長に伴って自身の役割も変化したといい、近年はリーダーとしてすべてを背負うのではなく、一人のプレーヤーとして自身の芸事や表現を高めることにも意識を向けている[67]。

コロナ禍でライブツアーの中止を経験したことを転機として挙げており、エンターテインメントは当たり前に続けられるものではないと実感したことから、1本ごとのライブをより大切に考えるようになったと語っている。また、身体が動く限りステージに立ち続けることを目標に掲げている[68]。

ネット配信・SNS

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M!LK公式YouTubeチャンネルでは、個人でのカバー動画や佐野勇斗とのカバー動画などを公開している[69][70]。

山中柔太朗とはゲーム配信チャンネル『YJげーみんぐ。』を開設し、mellow-fan(旧OPENREC.tv)でゲーム実況などを配信している[71][72]。

また、塩﨑太智とのYouTubeチャンネル『じんだいチャンネル』を開設しており、2026年7月に約4年半ぶりに動画投稿を再開した[73]。

2016年11月にTwitterアカウントを開設し[74]、2020年1月31日をもって一度運用を休止した[75]。現在はスタッフにより運営されている[76]。

出演

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映画

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テレビドラマ

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ネット配信ドラマ

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ネット配信番組

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  • きらめけ吉田(仮)(2016年10月 - 2018年10月、YouTube)[115][116]
  • 狩野英孝とSPYGEAの凸凹杯 vol.2 supported by povo(2022年9月22日、OPENREC.tv) - 山中柔太朗と出場[117]
  • YJげーみんぐ。(2023年3月16日 - 、mellow-fan〈旧OPENREC.tv〉) - 山中柔太朗との共同レギュラー番組[118][119]
  • えんぷてい奥中のじゃんだらりん Ep.1「我が家に吉田仁人(M!LK)が来た」(2026年3月4日配信、ポッドキャスト) - 初回ゲスト[120][121]
  • 吉田仁人 2nd EP「東京」Podcast(2026年6月10日配信、ポッドキャスト)[122]
  • JOYTV Artist Message(2026年6月15日 - 7月14日、JOYSOUND) - ゲスト出演[123]
  • DAM CHANNEL(2026年7月21日 - 8月17日、第一興商) - ゲスト出演[124]
  • JOYTV Artist Message(2026年8月15日 - 9月14日、JOYSOUND) - M!LK(佐野勇斗・吉田仁人)として出演[125]

舞台

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吹き替え

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モーションコミック

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  • 恵比寿学園中等科日曜補習組探偵団(2015年7月9日、ENSOKU) - 鹿王院莉玖 役[136]

テレビ番組

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複数回出演

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ゲスト出演

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ラジオ

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ウェブ連載

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  • 『春は彼方』(2020年5月1日 - 8月12日、FAST) - 「Re: Story Relay」(リレー小説)企画。第一話および最終話を執筆[216]
  • 吉田仁人のごーしちごー(2020年6月 - 2021年3月、M-ON! MUSIC)[217][218]
  • 吉田仁人の映画と日常(2020年11月 - 2021年6月、DOKUSO映画館)[219][220]

ライブ・イベント

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単独ライブ

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  • M!LK吉田仁人生誕祭(2017年12月15日、晴れたら空に豆まいて)[221]
  • 吉田仁人生誕祭「せいじんと」(2019年12月21日、浅草花劇場)[222]
  • 吉田仁人 23rd anniversary LIVE「Find Myself」(2022年12月10日、品川プリンスホテル クラブeX)[223]

音楽フェス

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  • RECOFES.2025 in 東武動物公園(2025年8月9日・10日、東武動物公園イベントステージ「HOLA!」)[224]
  • RECOFES.2027 in 東京国際フォーラム ホールA(2027年2月23日〈予定〉、東京国際フォーラム ホールA)[225]

イベント

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  • M!LK〔吉田仁人/山﨑悠稀/塩﨑太智〕主演短編映画『Cycle-Cycle』イベント付凱旋上映会(2018年7月1日、ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場) - ゲスト[226]
  • 夏だ!海だ!吉田!きらめけ吉田(仮)サマーイベント(2018年7月31日、SUMMER&IDOL)[227]
  • YUMEKI and FRIENDS:)(2026年2月20日、ぴあアリーナMM) - ゲスト[228]
  • レコメン!税理士記念日フェア2026(2026年2月23日、文化放送メディアプラスホール) - MC[229]
  • 吉田仁人 2nd EP「東京」リリース記念パーティー(2026年6月8日、都内某所) - トーク&ミニライブ[230]
  • 鹿児島ユナイテッドFC対FC岐阜戦「鹿児島好きすぎて滅!DAY」(2026年8月22日、白波スタジアム) - 特別ゲスト。トークショー、始球式、レフェリーエスコートなどに出演[231][232]
  • 読売ジャイアンツ対中日ドラゴンズ戦「日テレジータスデー」(2026年9月19日、東京ドーム) - ファーストピッチ[233][234]
  • 鹿児島県立短期大学学園祭 ゲストステージ 吉田仁人トークショー(2026年11月15日〈予定〉、鹿児島県立短期大学体育館)[235]

CM・広告

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テレビCM

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ラジオCM

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ウェブCM・タイアップ

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  • Dr.ルルルン「ルルルン」タイアップ記事(2025年10月9日公開、anan) - 塩﨑太智、曽野舜太と出演[238]
  • ヤマサキ「ラサーナ」タイアップキャンペーン「今日はどの仁人と過ごす?ラサーナで髪も心もきらめきデイズ」WEB CM(2025年11月10日公開)[239]
  • リクルート「ホットペッパーグルメ」
    • 「便利」篇・「おトク」篇(2026年2月6日配信開始) - 佐野勇斗と共演[240]
    • 「席押さえ召喚」篇(2026年8月24日配信開始) - 佐野勇斗と共演[241]
  • 宝くじ「わくわくで、わくわくを買いに行こう!」(2026年2月25日公開) - 塩﨑太智、曽野舜太と共演[242]
  • 新日本製薬 パーフェクトワンフォーカス「パーフェクト執事とご褒美クレンジング」篇(2026年5月27日公開) - 塩﨑太智と共演[243]
  • カラリア「毎日、香りと生きていく~香りのコンシェルジュ~」篇(2026年7月15日公開) - ブランドアンバサダー[244]

広告・キャンペーン

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  • 文化放送「~キミはひとりじゃない~文化放送 受験生応援キャンペーン」(2025年12月1日 - 2026年2月19日) - キャンペーンキャラクター[245]
  • E-line MASK(2026年10月1日 - ) - 曽野舜太とともにイメージキャラクター[246][247]

書籍

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雑誌

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  • 『JUNON』2025年3・4月合併号[臨増版](2025年1月22日、主婦と生活社) - EBiDAN各グループ代表9名として表紙・裏表紙、クロストーク・集合インタビュー掲載[248][249]
  • 『non-no』2025年9月号(2025年7月18日、集英社) - 佐野勇斗との「夏のふたり語り」特集[250][251]
  • 『ON VOICE』Vol.4(2026年6月23日、音楽と人) - バックカバー・巻末特集[252]
  • 『TVnavi』2026年8月号(2026年6月24日、産経新聞出版) - バックカバー、2nd EP『東京』特集[253]
  • 『butter 05』(2026年6月30日、白夜書房) - 表紙(通常版・HMV限定版)、巻頭グラビア・インタビュー[254]
  • 『JUNON』2026年10月号(2026年8月21日、主婦と生活社) - 佐野勇斗との「罪と罰と雨とキス」MV撮影現場密着企画・インタビュー、通常版両面ピンナップ[255]
  • 『smart』2026年10月号(2026年8月25日、宝島社) - 表紙、10ページの撮り下ろし特集・A3両面ピンナップ[256]
  • 『BARFOUT!』vol.375(2026年11月19日〈予定〉、ブラウンズブックス) - バックカバー・6ページ特集[257]
  • 『婦人画報の美しいキモノ』2026年冬号 吉田仁人特別版(2026年11月19日〈予定〉、ハースト婦人画報社) - 表紙、撮り下ろしフォト・インタビュー8ページ[258]
  • 『ON VOICE』Vol.6(2026年11月24日〈予定〉、音楽と人) - 表紙・巻頭特集[259]

ムック・その他書籍

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  • 『S Cawaii! ME 2024 SUMMER』(2024年7月9日、イマジカインフォス) - EBiDAN選抜9名の一人としてバックカバー・巻末14ページ特集に掲載[260]
  • 『BOYS AND READ』(2025年5月28日、アクセル・コミュニケーションズ) - ロングインタビュー掲載[261]
  • 『Sparkle Annex vol.04』(2025年12月26日、メディアボーイ) - W表紙・巻末特集、撮り下ろしグラビア・インタビュー[262]
  • 『GIANNA Plus』#09(2026年3月30日、ナンバーセブン) - 塩﨑太智との両面表紙、ファッショングラビア特集[263]
  • 『JAM HOME MADE スマートに会計できる 超仕分け財布BOOK』(宝島社、2026年1月19日) - 冊子モデル[264]
  • 『JAM HOME MADE スマートに会計できる 超仕分け財布BOOK BLACK ver. / DARK GREEN ver.』(宝島社、2026年6月19日) - 冊子モデル[265][266]
  • 『モデルプレスカウントダウンマガジン』vol.13(2026年8月26日、東京ニュース通信社) - 曽野舜太との表紙・巻頭特集[267]
  • 『FINEBOYS+plus OYASUMI vol.2』(2026年8月31日、日之出出版) - 表紙・裏表紙[268][269]
  • 『STAGE navi』vol.117(2026年11月10日〈予定〉、産経新聞出版) - 表紙[270]

受賞歴

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  • atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026 - 特別賞 アイコン・オブ・ザ・イヤー(2026年)[271][272]

映像作品

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  • 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS 幻影戦争 THE STAGE』(2026年11月下旬発送予定、Blu-ray) - 2024年3月3日東京公演を収録[273]
  • 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS 幻影戦争 THE STAGE Ⅱ』(2026年11月下旬発送予定、Blu-ray) - 2026年2月8日東京公演を収録[273]
  • ネオ朗読劇『THE FAKE』公演DVD - 2026年10月2日18時公演を収録[274]

ディスコグラフィ

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発売・配信日題名楽曲備考
2025年1月15日藍藍
(作詞・作曲:吉田仁人、編曲:eimi)
配信限定シングル[275]
2025年8月4日さえない暮らし[276](全作詞・作曲:吉田仁人)
・ ノスタルジア(編曲:eimi)
・ ロータリー(編曲:eimi)
・ オレンジ(編曲:eimi)
・ 共同体(編曲:Yoshi・久保田真悟(Jazzin' park))
配信限定EP
2026年6月8日東京[277](全作詞・作曲:吉田仁人)
・ 東京(編曲:トオミヨウ)
・ やすらぎ(編曲:奥中康一郎)
※MBCテレビ『MBCニューズナウ』2026年7月度エンディングテーマ[278]
※香りの総合プラットフォーム「カラリア」WebCM「毎日、香りと生きていく」タイアップソング[279]
・ 背伸びのキス(編曲:Hiyn (luv))
・ ばいばい(編曲:高田真路 (chef's))
・ Dear(編曲:永田涼司)
2nd EP
初のパッケージEP。
オリコン週間デジタルアルバムランキング1位、オリコン週間アルバムランキング2位(初週売上7.8万枚)を記録[280]。
Billboard JAPAN Download Albums1位、Billboard JAPAN Top Albums Sales2位(初週売上98,381枚)を記録[281][282]。
日本レコード協会ゴールドディスク認定:ゴールド(2026年9月度)[26]。

参加作品

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配信日楽曲名参加名義・ユニット備考
2023年8月3日青春〜珍道中〜 (西日本ユニットver.)EBiDAN西日本ユニット「EBiDANドリームマッチ」で結成された西日本ユニットの楽曲[283][284]。
2024年6月12日Sunset (OCTAVE ver.)OCTAVE(オクターヴ)『EBiDAN THE LIVE UNIVERSE 2023』で結成された各グループの選抜ボーカルユニットによる楽曲[285]。
2024年10月15日More Than Precious歌おう!ドリームユニットバラエティ番組『DAN! DAN! EBiDAN!』の「推し歌カラオケ王」企画から誕生した歌唱力選抜ユニット楽曲[286]。
2024年11月1日カーテン吉田仁人M!LKのDigital EP『BIG LOVE SONGS』収録のソロ曲。作詞・作曲・ギター演奏を担当[287]。
2026年8月3日罪と罰と雨とキス佐野勇斗&吉田仁人「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」第5弾ユニット楽曲[288][289]。

脚注

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  1. 1 2 3 4 5 “吉田仁人 PROFILE”. スターダストプロモーション. 2026年9月25日閲覧。
  2. ↑ “M!LKオフィシャルサイト MEMBER 吉田仁人”. SDR. 2026年7月9日閲覧。
  3. ↑ M!LK (2019年8月26日). “おい霧島!俺帰った方がいいか!?吉田仁人”. M!LK 公式ブログ. LINE BLOG. 2022年3月4日閲覧。
  4. 1 2 3 吉田仁人の歴史!ダンス少年はなぜ「吉田」になってしまったのか?. M!LK公式チャンネル. 2026年7月15日閲覧.
  5. ↑ “「熱狂」から「癒やし」へ。M!LKらEBiDANが大旋風を起こす納得の理由…令和に求められる“身近な推し””. 日刊SPA! (2026年8月20日). 2026年9月28日閲覧。
  6. ↑ “M!LKが『しゃべくり007』に初登場 それぞれの故郷の魅力を全力プレゼン メンバーの家族も勢ぞろい”. TV LIFE web (2026年7月12日). 2026年9月28日閲覧。
  7. ↑ “吉田仁人「“5人でやっていく”ということをより強く伝えたい」メジャーデビューしたM!LKを徹底解剖!”. ウォーカープラス (2021年12月20日). 2026年10月8日閲覧。
  8. ↑ “Power Push Live『オリコンイチ押しの新人・EBiDAN TOKYO 39の魅力に迫る!』”. ORICON NEWS. oricon ME. 2026年10月8日閲覧。
  9. ↑ “スターダストプロモーション所属 EBiDAN39 の新ユニット“M!LK” アニメ「ぱんきす!2次元」のタイアップが決定!”. ディー・エル・イー (2014年11月25日). 2026年9月28日閲覧。
  10. ↑ “PROFILE”. M!LKオフィシャルサイト. 2026年9月28日閲覧。
  11. ↑ “彦とベガ : 作品情報”. 映画.com. 2026年9月28日閲覧。
  12. ↑ “『彦とベガ』上映に際し、吉田仁人さんがコメントを寄せてくださいました!”. ガーデンズシネマ (2026年9月4日). 2026年9月28日閲覧。
  13. ↑ “M!LK 新体制を電撃発表!ニューシングル「Over The Storm」リリース&ワンマンライブ開催決定!新アーティスト写真&ロゴも解禁!!”. M!LKオフィシャルサイト (2018年8月28日). 2026年10月5日閲覧。
  14. ↑ “M!LK「Over The Storm」インタビュー|ハジマリは此処から! 7人で新たな未来へ (4/4)”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年11月14日). 2026年10月5日閲覧。
  15. ↑ “M!LKメジャーデビュー決定で涙の決意 佐野勇斗「ドームツアーを必ずかなえます」”. ORICON NEWS. oricon ME (2021年8月20日). 2021年8月21日閲覧。
  16. ↑ “M!LK、自身の強み・個性・目指す未来について語る”. モデルプレス. 株式会社ネットネイティブ (2021年11月22日). 2021年11月24日閲覧。
  17. ↑ “【春からリニューアル!!】3月27日(月)からのレコメン!は…”. 文化放送 (2023年3月24日). 2026年9月14日閲覧。
  18. ↑ “吉田仁人 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS 幻影戦争THE STAGE』初主演決定!”. スターダストプロモーション (2023年10月20日). 2026年9月14日閲覧。
  19. ↑ “M!LK、メンバーソロ曲を収録したEP『BIG LOVE SONGS』配信リリース | Daily News”. Billboard JAPAN (2024年10月27日). 2026年7月29日閲覧。
  20. ↑ “吉田仁人が自身で作詞作曲・ギター演奏を手がけたソロ曲第二弾「藍」、1月15日(水)配信リリース決定!”. ビクターエンタテインメント (2025年1月8日). 2026年9月28日閲覧。
  21. ↑ “M!LK・吉田仁人、作詞作曲手がけた全4曲収録の初ソロEP配信リリース決定 自然体の初ソロビジュアルも公開”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年7月24日). 2026年9月28日閲覧。
  22. ↑ “吉田仁人初のソロEP『さえない暮らし』8月4日(月)配信リリース決定!”. ビクターエンタテインメント (2025年7月24日). 2026年9月28日閲覧。
  23. ↑ “M!LK吉田仁人ソロ『東京』、「デジタルアルバム」1位に初登場【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. oricon ME (2026年6月17日). 2026年7月9日閲覧。
  24. ↑ “【ビルボード】吉田仁人『東京』DLアルバム首位獲得 ROIROM/嵐が続く | Daily News”. Billboard JAPAN (2026年6月18日). 2026年7月29日閲覧。
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外部リンク

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