海外「なんてこった!」米国で禁断扱いにある日本の漫画たちに海外が大騒ぎ




米国の学校で禁書扱いになる日本の漫画が話題になっていました。

この1年間に米国の公立学校で禁止された本の数が約1万2000冊になり、その中には、進撃の巨人、炎炎ノ消防隊、ソウルイーター、犬夜叉、らんま1/2、うる星やつら、などの日本の漫画も含まれているようです。

そんな米国で禁書になる日本の漫画に、海外からは多くのコメントが寄せられていました。







以下、反応コメント




・海外の名無しさん

共和党は言論の自由がすべてらしいよ。


・海外の名無しさん

まあ確かに大久保の漫画は学校に置くべきじゃないけど。
高橋や諫山作品まで学校から除去するのはやばいね。


・海外の名無しさん

確かに学校向きではなかも。


・海外の名無しさん

進撃の巨人は小さい子供がいる学校図書館には向いてないよ。
年齢制限エリアもないし。
犬夜叉は問題ない。
ハラスメント描写があるけど、古い少女漫画にも多いしね。


・海外の名無しさん

これは学校ではなく家庭で学ぶようなことでしょ。
両親が子供に読ませないと思ったのなら、Amazonで買えばいい。
図書館にはないだけで、禁止されてるわけじゃないよ。


・海外の名無しさん

オンラインで買えたり、市営図書館には置いてあるような本なの?


・海外の名無しさん

犬夜叉は一部の裸のシーンを除けば、ほぼ問題ないだろうに。


・海外の名無しさん

進撃の巨人がBANされることで、生徒が居眠りをしなくなる。
これは良いことだね。


・海外の名無しさん

なんでそんなに問題のあるコンテンツだらけなのかのほうが疑問だよ。
アメリカに文化にとって良い兆候ではないね。


・海外の名無しさん

進撃の巨人はR指定レベルの暴力とグロで、らんまは全裸シーンがあるから、子供や小学校には不適切だよ。
普通の公立図書館なら問題ないけど。


・海外の名無しさん

キッズに性的な本を押し付けるのをやめるために子供向け図書館から除去しただけでしょ。


・海外の名無しさん

小学校ならまあ理解できるかも。
あの過激なアクションはまだ早すぎる。
でも中高まで除去するのはやりすぎだね。
俺は高校の図書館でソウルイーターに出会って読破したんだよ。
デスノートやナルトもあった。


・海外の名無しさん

リベラルはこうやって話を歪める。
"本BAN"って言葉使ってるけど、実態は年齢制限を設けただけだし。


・海外の名無しさん

禁書をやるのは誰かって?
ファシストだよ。
ファシストが本を禁止にする。


・海外の名無しさん

それなのに同性愛の本が小学校にあるんだよね。
被害者のフリをするのはいいかげんやめてほしい。
これはすべてポリコレ支持者が原因なのに。


・海外の名無しさん

ライ麦畑、ロミオとジュリエット、聖書がBANされても反発しないんだろうか。


・海外の名無しさん

有益な情報だけど、米国人がアホなのはとっくの昔に知ってるよ。


・海外の名無しさん

マーレ人によるプロパガンダだな。


・海外の名無しさん

アメリカでは、1966年のMemoirs v. Massachusetts事件で、最高裁がFanny Hillの販売禁止を違法としてからは、一度も禁書は起きてないよ。


・海外の名無しさん

あのオレンジを逮捕する以外のことなら何でもするな。




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[ 2026/10/06 18:15 ] アニメ | TB(-) | CM(65)
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