
キュウリのサンドイッチ
まずは、ikueさんの「キュウリとお日様」を読んでほしい。
お話が素敵で、泣きそうになった。
そして、お話に出てくるキュウリのサンドイッチに私のココロは釘付けになった。「ぐりとぐら」のカステラとか、トム・ソーヤが齧るリンゴとか、お話に出てくる食べ物って、どうしてこうも魅力的なのだろう。
こんな記事を見つけてしまった。
おいしそう。
「英国貴族」とか、「アフタヌーンティー」とかいう言葉に弱い。
コンビニに「英国貴族のキュウリのサンドイッチ」と銘打った商品が並んでいたら、きっと買ってしまうだろう。
サンドイッチの隣に、店員さん手書きのポップで「優雅なアフタヌーンティーに。」と書かれた紅茶が置かれていたら、もちろんそれも買ってしまうだろう。
更に、その隣に、ikue.mさんの「キュウリとお日様」の冊子が、店員さん手書きのポップで「キュウリのサンドイッチが出てくるお話です。」と書かれていたら、もちろん、これも即お買い上げ。
行動経済学のナッジ
「行動経済学」という言葉を聞いたことはあるでしょうか?
行動経済学には「ナッジ」(ひじでつつく)という考え方があるのですが、小さな仕掛けで人の行動を変えることができるというので、最近注目されています。
https://comemo.nikkei.com/n/n9fa4f67de126 (出典)
