メインコンテンツへスキップ
見出し画像

高卒期間工から経営学大学院生×事業統括部長へ─うつ病経験も含めての逆転人生─面倒くさすぎる、人や性格の捉え方について

    ご挨拶と自己紹介

    情報量が多い、激しいタイトルを失礼しました。
    私は静岡出身、現在32歳で社会人が通う経営学領域の大学院生をしている、Aoi Sakura(あおい さくら)と申します。
    日中は事業会社の事業統括部長として働いています。
    経歴を簡易的に話すと、小学校は児童会長、中学も生徒会長、野球部の正捕手(キャッチャー)として全国大会に出場し3位。国立大卒業後、新卒では倍率200倍の企業に入社し、執行役員直下の事業戦略部門で働き、転職した人材系企業では法人営業の立上げから参画、ミドル・ハイクラスの経営人材責任者を経験。現在に至っています。

    画像
    Aoi Sakura Profile -光-.

    どうでしょう、ここだけ切り取ると順風満帆、元々良い家に生まれ、周りの人にも恵まれ、苦労も大してしてこなかったんだろうな、と思われるかと思います。

    またもう一方の私の経歴を簡潔に話します。
    小学校3年生の時、やばい教師(1年ごと転々としていた教師)にあたり不登校化して転校、中学3年では保身を願う教師に野球強豪校へ行くなら転校しろと詰められ転校、高校は甲子園優勝経験もある野球強豪校へ進学するも、家庭の事情で転校し地元に帰る。
    家は借金まみれ、奨学金を返すために高卒で働いた工場では上にゴマすりタイプのリーダーにゴミのように扱われ、米だけで食事を凌ぎ、なんとか奨学金等の190万円を返済。
    大学卒業後に入社した企業では事前の情報とは全く違う部署、100時間以上の残業、ロジックが崩壊した気分屋40代からのパワハラ(運転で移動中に携帯で複数の指示をしてきて、当たり前に昨日行ったことと真逆を言いキレられる、会社の携帯でないなら携帯返せ!(そんな権限ない)と発言等)、によりうつ病を発症。
    約1年半、焦りと絶望の中過ごすも、捨てるものを捨て切って、吹っ切れた人生の選択をとり、今なんとか生きています。

    画像
    Aoi Sakura Profile -闇-.

    こんな感じで、同じ人物か?と思う、味わい深い人生を歩んでおります。
    情報の提示によって、全く別の人物だと感じたり、その人生に深さというか、奥行きを感じたり、様々な印象を与えるかと思います。

    私にはこの2つが同時に存在し、複雑で入り組んだ人生を、まだ継続中というのが適切な自己紹介となります。
    この複雑な人生を歩む中で、いくつか生きる上で大切なポイントを見つけたので、今日はそれをお話ししたいです。


    人の人生と思考の変化ついて思うこと

    偉人を語る時に、晩年を汚した!なんて人の人生を評価する人がいます。その指摘の気持ちはよくわかります。
    しかし、そもそも人生経験を積めば考えは変わるのが普通であること、加えて、例えば脳機能の低下や変化で思考や表現が変わることがあるかと思っています。

    それを言ってしまったら議論できないと言う人もいますが、大事なのは、そういった要因を加味することだと思っています。
    晩年の醜態と思える言動から遡って当時の功績を評価すれば、バイアス(ここでは偏見の意味)がかかり、当時の純粋な見え方とは異なる、違った見え方になってしまいます。

    次はもう少し、日常寄りの取り繕った人の発言の良し悪しについての考えです。
    例えば何かインタビューされたり、書籍になったとしたら、当たり前に取り繕って格好よく見せたり、本当に伝えたらやばい話は隠しますよね。。
    こう言ったら人格者に映るだろうな!なんて考えが前提にあれば、そのフィルターを通した出力(発言や発信)になります。
    そう考えると、この世に本当の真実なんて、ほんのひと握りもないとも言えると思っています。

    あたかも事実と言えるものは、インタビューの順番や切り取り方によってバイアスがかけられるということです。
    別に否定しません、例えばマスコミの方は忙しい中、その尺でなんとか伝えようとしているのですから、切り取らなければ基本成立しない構造になっています。

    私はそういった情報や人を見る時、評価者じゃなく、考察者になって、
    あくまで考察であるようにと、心がけています。

    そしてその情報や人は変化をするので、
    決めつけることは愚かだと、自分に言い聞かせています。

    ではその人の本性とやらは何かという話しをします。
    酔っ払ったら本性が出るとか言いますが、これもなんとなく言いたいことはわかりますが、論理的な主張とは思っていません。
    酔っ払うと、制御がきかなくなり、かつ、考えの一部が表に出ただけですので、それが本質と断定するのはどうなのかな、と思っている訳です。

    その人が思っていることと、相手に表現する能力は異なるので、全ての文脈を間違いなく伝えることは、本当に難しく、本性なんてわからないというのが私の結論です。
    受けての解釈の解像度の高さも影響するので、こういったことも含めて難しいです。

    つまりは、その人の今の発言は確かに重要でありつつ、それは事実や本心とは限らず、本心であっても適切な表現に至っていない可能性があるということ。

    これだけだと虚構の世界になるので、どうしたら良いのだろうか。
    私の考えは、その人の人生の背景等を知ると、少し立体的に想像ができ、深めに理解できる可能性があると思っています。
    今を切り取りすぎると、その一瞬の様子になりますが、これを過去や将来の考えに紐づけると、その人の構成要素と向かう先で、3Dのように捉えることにつながるということです。
    こうなると、言葉の入り方が変わってくると思うんです。

    今、32歳の私は自分の人生の経験と思考の積み重ねで、かつ、脳の障害であるうつ病も経験したオリジナルな何ものかになっています。
    「うつ病」というワードほどバイアスがかかりやすいものもないのではないかと思います。精神疾患は、よく知らないから、関わることを恐るのです。
    うつ病を語る時、大抵はその苦労を乗り越えたり、どう思ったかが主体になりがちですが、私については、ポップに捉えていただけたらと思います。
    あ、他の精神疾患者の方には最大限の配慮をしてあげてくださいね。

    さて、ではお前は何者だ、という私の性格について、お話ししたいと思います。

    私の性格について

    裏表とか二面生とかいう話し

    時々人を推測する時に、「この人は裏表がある、二面性がある」という方がいます。言いたいことはわかります。
    でもこれをいう人の傾向として、きっと自分のキャラクターや考えの一貫性に絶大な自信があり、それが信頼や共感を生む絶対の方法だと信じて、かつそのように生きることが正しいと主張するタイプの人だと思います。
    すごく真っ直ぐで、羨ましいし、素敵だと思っています。
    そして、こういった方は生きるのが楽だと感じます。
    自分に近い感覚を持って、話が合う人とだけ話して、その自信を膨張させた方が、生きるのは楽ですし、お勧めします。

    私はというと、二面生では済まないくらい、八百万(やおろず)の人格があります。
    ギャル風に言うと101匹ワンちゃん的な状態です。(全然ギャルじゃない)
    最近は「初めて出会ったタイプの人」と言われることもあり、第一人者として誇らしさすら感じています。。
    2人目がきたらその時は教えてね、なんてエモキモい言葉をかけています。

    私の対人関係における基本的なスタンス

    私の性格的な根幹は「人には前向きにポジティブな声をかける」、自分自身には厳しく、リスクヘッジを行うという、行動ベースでの表現となります。
    人にはAといい、自分にはB,C,Dを投げかけるという感じです。
    人はどうでもよいのではなく、本気で褒めたり素敵なことを伝えると、その人自身が良い方向に向かいやすいと信じているから、ポジティブな言葉を選択してかけます。
    ただ、その発言をするのは適切か、自分自身には常に疑いをかけています。
    8割本気で褒めて、2割、自分が感じたことを伝えます、ここに不安因子を入れます。
    この2割が、自分の中でごちゃ混ぜに入り組んだB,C,Dの部分です。
    決断するのは本人なので、必要な材料としての言葉や理由をおいていく感じです。

    対人関係では、人の悪口や否定は言わず、良いところを褒めたり、2人になった時に第三者が褒めていたことを伝えるタイプです。
    これを自分の利益のために悪用する人もいますが、それは倫理的に歯止めがかかるタイプです。
    まぁ結果、私は人から感謝されたりすることで満足感を得ているので、自分の利益になっているんですが、その度を超えるかどうかの話だと思います。

    さて、私の性格は二面性なんかで済んだらいいもんで、時々起きてきた謎キャラが場を荒らしたり、そこらへんから生えた雑草が伸びすぎてきて思考の邪魔をしたりします。
    雑草が伸びたら新たな虫が来て増殖して、なんだか本質から離れたところでエネルギーが使われます。

    画像
    DreaminaAIにて作成.
    プロンプトは「頭の中で川や芝生のある自然で、
    合計100匹くらいの妖怪や天使、動物が入り混じっている様子。ポップなアニメ風。」

    イメージこんな感じです。笑
    AIってすごい!!(話逸れましたすみません)

    なんとなくわかりますかね、脳内で100匹近くが動き出す、というのを繰り返すと、圧倒的に疲弊します。笑
    脳の処理回数が多いってやつですね。。
    勝手に私がやっているので、もちろん誰かが悪いわけではありませんし、理解してくれと言うのも酷な話しです。笑

    さて、、おそらく少し前に書いた、

    時々人を推測する時に、「この人は裏表がある、二面性がある」という方がいます。これも言いたいことはわかります。
    でもこれをいう人の傾向として、きっと自分のキャラクターや考えの一貫性に絶大な自信があり、それが信頼や共感を生む絶対の方法だと信じて、かつそのように生きることが正しいと主張するタイプの人だと思います。
    すごく真っ直ぐで、羨ましいし、素敵だと思っています。
    そして、こういった方は生きるのが楽だと感じます。
    自分に近い感覚を持って、話が合う人とだけ話して、その自信を膨張させた方が、生きるのは楽ですし、お勧めします。

    本記事 「私の性格について」.裏表とか二面生とかいう話し.l1-l5.

    上記主張から、うつ病にかかるとこうなるのか、勝手に自分で分析してるだけで、皆がそうじゃない、僻みがすごい人だな、皮肉っぽい書き方で性格が悪そう、文章がねちっこいな、ちょっと前に書いた101匹ワンちゃん確かにめっちゃギャルじゃん、等々の感覚をもっているかと思います。

    思考を巡らせてしまう癖のある私は、
    自分の考えを言い切れて、自信をもっている人を、
    心から羨ましいと思っていることを伝えたいです。
    フィルターを通すのは、自分の価値判断にあっているかないか、
    あっていたら肯定し、あっていなければ否定する。
    シンプルで美しいのです。
    価値観の近い仲間が集まります、あなたが変わらなくても、
    気遣いであなたに合わせてくれる人が一定数存在します。
    では私もその思考にすればいいじゃないか、、、
    この矯正は本当に難しいのです。

    結論、頭のおかしい奴がなんかいっているという視点で、この連載を読んでいただけたら嬉しいです。笑

    連載する後半になってしまいますが、「うつ病時代に本気で行った価値観の再定義と、私が捨てたもの」というのが、多くの方にとっては、衝撃になるかと思います。


    笑顔がステキ×気遣いタイプの人が陥る苦悩

    まず、私がどういった人間かを、改めて書きたいと思います。
    昔は謙遜ばかりしていましたが、これも事実を歪める行いなので、恥ずかしながら自分が言われたり評価されてきたことを中心に、して自分のことも表してみます。

    私は、表向きは笑顔が多めで前向きな言葉をかける人に映るタイプです。
    相手が心地よいように相槌を打ち、心を開いてもらえるようにと心がけます。
    周りにもこういう方がいるかと思いますが、こういったタイプは、相手からキツイことも言われやすいタイプで、人間関係で苦労をすることも多いです。
    人間関係上手だよね!という人は一定数気を使えるので、疲弊もしがちです。

    例えば、安定して「天然キャラ」と皆が認識できる人は、みんながそのキャラクターを理解し、助けてくれる存在となります。この人は悪気なくこうなんだな!というのがアンテナを立てなくてもひろえるからです。
    この助ける側、助ける範囲が広すぎると苦労します。
    例えば天然さんではなく、お局さんやパワハラ上司さえ、なんとか関係性を築こうとして結果心身を疲弊したりします。

    気づく能力が高すぎる人は、複数のアンテナをビンビンに立てるので、朝の通勤ですら疲弊します、私です。
    まぁ私が悪いんですが、これはわからない人には本当にわからない感覚ですので、わかる人同士仲良くやりましょ!笑
    私なんかよりもっと気づく方がこの世にはきっとたくさんいますし、簡単にわかった気にならないでほしいというお考えもわかります。

    俺ってすごいなんてそんな話ではありません、
    勘弁してくれ、俺。って感じです。

    今の私の考えはこうです。

    「前提、他人は変えられる保証がないので、自分を変えることが重要。
    環境を変えて改善されることと、
    自分を変えないと改善されないことがある。
    自分と環境が一致して不満ない人生は理想、でもこの確率は低い。
    どんな環境でも自分を変えられる人が、きっと最強。
    自分の理想を実現したければ経営者か上に行くこと
    今何が必要か、自分を変えること」

    私が人とほどよく距離を保ったり、本当にやばい人には反撃する(もちろん理性的に、犯罪はもってのほかです)ことの重要性に、気付いたのは31歳の頃でした。

    ちょっとポエムを作ってみます。(謎の宣言)

    きっと大丈夫。
    この世界は自分がかけたメガネによって見え方が変わります。
    メガネを作るのは自分です。
    コンタクト派の方は、1dayでその見方をあえて変えてみても良いでしょう。
    その1dayが合うのなら、ずっとそれをつけてみましょう。
    でも、自分に負荷がかかりすぎないメガネとコンタクトを選びましょう。
    そしたらきっと大丈夫。
    (中央揃えで書くと、なんかオシャレだよね♪)

    小っ恥ずかしい例え話で、なんかそれっぽくできたので、明日おかんにでも発表しようかと思います!

    次回予告とこの連載の読み方につきまして

    大それたタイトルの割に本題に入らず大変失礼いたしました。
    結局今日がなんの話なのかと問われれば、「私の作り上げられた基本原理」のような内容を紹介しました。
    社会とは人との関わりとも言えるので、人生や人間関係、性格に着目しました。
    この基本原理、私の根幹が、倍率200倍のような企業に入れたり、事業統括部長をしたり、営業で社内トップになったり、うつ病につながったり、社会人大学での学びに繋がったりしています。

    次回からは、現在のあなたのご状況によって、こういった効果が得られるのではないか、という視点で、読み方のガイドライン的なものをまとめさせていただきます。

    ビジネスパーソンの方へ

    ビジネスパーソンの方であれば、私が事業統括部長という立場で、どういった思考をしているのか、社内外の対人関係はどういった視点で行なっているのか、という観点でお読みいただくことが可能だと考えています。

    上場企業の執行役員直下で社内の経営層、マネジメント層、現場をみてきたこと、そして人材業界でミドルハイクラスの方を見てきたこと、企業への新規開拓から交渉等を行い、ニーズについて一定数見えた世界があることは、私の強みでもあります。

    企業や個人事業主の方は、基本的に人との関わりは欠かせません。
    業界や職種、大企業、中小企業、ベンチャー、スタートアップ、あなたの年齢と描きたいキャリアによって、それぞれの戦い方はオリジナルなものになるので、異なりますが、ここは別途個別相談等もさせていただけたらと思います。

    事業統括部長であると同時に、現在経営学領域の大学院生として、主に経営層が採用や定着に与える影響について研究を行っています。
    積極的にビジネスパーソンの方と対話できたらと思っています。

    時々いる面倒臭いタイプの人間だと思って、みてもらえたらと思います。
    自分には面倒ですが、クライアントには建設的というのがモットーです。笑

    ぜひ、コメントやお問い合わせをお待ちしてます!


    精神疾患者の方や社会復帰を志す方

    精神疾患者の方は、どうやって乗り越えて、キャリアを形成したのか、という視点が気になるかと思います。
    ここは、私が自分の考えをどう持ったかという主テーマになるので、ご参考にしていただける部分があるかと思います。

    私なんかとは非にならないくらい大変な境遇の方、未来が見えなくなってしまっている方もいらっしゃるかと思います。
    主治医の先生を最優先とした上で、私の言葉が少しだけでもヒントになりましたら幸いです。

    また、社会復帰を目指す方も、いろいろな背景があり、大変なご状況かと思います。

    様々な背景があるからこそ、ここからは昔の私に声をかけます。
    私の考えを自分の立場で行ってみたり、自分でオリジナルの考えをもって、一歩、踏み出していただけたらと思っております。
    小さい一歩でも大丈夫です。
    その一歩を否定されたなら、私は全力であなたの味方になります。
    見失ってほしくないことは、非人道的な行いは
    絶対に避けてほしいということです。
    この世界は汚れて見えるかもしれません。
    少なくとも、現在の私も世の中をそう見ています。
    その汚れた世界で、自分は何をするか、だと私は考えています。
    同じく汚すか、大きく世界は変えられないけど、目の前の人を笑顔にするか、またはそれ以外のなにか。。
    悪い世界が前提だからと、そこに生きている自分が人を傷つけて良い、
    というロジックにはなりません。
    悪い世界に見えているのは私の主観です。
    これを表面的にとると、法律があるから、それを犯してはならないです。
    矛盾した世界で私は何を思うか。
    「人生はただのシュミレーションゲームで、
    もっと高度な何者かに私と周りは生かされている」
    というぶっ飛んだ考えです。
    宗教でもSFでも、なんて呼ばれ方をしても良い、
    私はそう思って生きているだけ。
    でもそれを伝えるのは、相手を不快にさせない状況だけ。
    信念なんてもつから、傷つけられたらショックを受けるし、
    上になれば気を使われて本質的な会話からどんどん遠のいていく。
    全部仮説、その仮説について、どう思うかの議論なら、
    それは妙味深く、面白いだけ。人格否定も起きない。
    だって、仮説だから。
    私はこの世界を仮説とおくことで、
    面白く生きようという話をしたかった。

    ぜひ、対話をしましょう。

    面倒な記事に辿り着いてしまってここまで読んでくださった方

    わけのわからない記事をここまでお読みいただきありがとうございます。
    ぜひ何を思ったか、コメントをいただけたらと思います。(訳わからん記事を読ませたことに加えコメントも求める図々しさですみません笑)

    noteの良さは、ちゃんと自分の考えを主張できることだと思っています。
    批判も「面白い」と思うタイプなので、大歓迎です。
    激しめの追い込みや誹謗中傷は精神的にくるので、ここだけはご配慮いただきたいですが。笑ぜひこれからもよろしくお願いします!

    出版社の方へ

    図々しく、ビジネスパーソンとして営業をかけます。笑
    私の発信が何かしらの興味を持っていただけたのなら、一緒に本を出版させていただきたく存じます。
    私の目的は、人と社会を豊かにすることです。自分の人生を実験台だと決め、トライアンドエラーを繰り返します。
    あなたの功績や実績としても、ご活用いただけたらと思います。

    次回予告

    次回から、「高卒期間工から経営学大学院生×事業統括部長へ─うつ病経験も含めての逆転人生②」として、私の18歳までの話をしたいと思います。

    過去があり、現在があり、未来があると時系列にした時に、現在と未来は過去の影響を少なからず受けます。
    他人の人生だと思いますが、人付き合いや、社会を生き抜く上で、何かのヒントになればと思います。

    ぜひいいね、コメント等をよろしくお願いします!
    全て丁寧に読まさせていただきます。
    投稿は不定期のため、フォローもお願いいたします♪
    下記からお問合せもお待ちしています!


    Aoi Sakuraへの問合せ

    最後までご覧いただきあいがとうございます。
    お問合せは下記Googleフォームからお願いいたします。

    画像
    Aoi Sakura プロフィール画像

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    Aoi Sakura より


     
     
     
    高卒で働き始め、その後大学へ進学。人材紹介、採用、経営に近い仕事、スタートアップ、大学院での採用・定着研究を経験してきました。「こうすべき」ではなく、会社・労働市場・働く人の3つの視点から、自分なりに納得して働くことを考えています。

    あなたへのおすすめ