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AIで有料noteの構成を作ったら、書くのが10倍ラクになった

    こっちもどうぞ👇


    「今日こそ有料noteを書くぞ!」

    そう思ってパソコンを開いたのに、
    気づけば30分。

    真っ白な画面を見ているだけ🤣

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    頭の中には、
    「あれも書きたい。」
    「これも伝えたい。」
    とあるのに、

    何から、どの順番で書けばいいのか分からない。

    私も以前は、ここでよく止まっていました。


    でも今は、
    有料noteを書くときの「構成」をAIにかなり手伝ってもらっています😊



    書けなかった原因は「文章」じゃなかった


    有料noteを書き始めた頃は、
    「文章を書くのって大変だな。」
    と思っていました。


    でも、よく考えてみると違ったんです。


    私が時間を使っていたのは、

    何を書く?

    どの順番で書く?
    この話はどこに入れる?

    という、書く前の部分でした。


    そこで、
    テーマ、読者、読者の悩み、私が伝えたいこと。


    これをAIに渡して、

    「この内容で有料noteの構成を考えて」

    と相談してみました。

    すると、数十秒で記事の骨組みができます。


    これだけで、

    「あ、ここにこの体験を入れよう。」
    「次はこの話を書けばいいんだ。」

    と一気に書きやすくなりました。



    AIには「骨組み」を作ってもらう


    もちろん、AIが作ったものをそのまま記事にするわけではありません。


    AIに任せるのは、記事の骨組み。

    そこに、
    私が実際にやったこと。
    失敗したこと。
    そのとき感じたこと。
    自分なりに考えたこと。
    を入れていきます。


    だから私は、

    AIに書いてもらうというより、書く前の迷子をなくしてもらう

    という感覚に近いです😊


    この「AIと一緒に記事を作る」という方法は、
    以前こちらでも詳しく書きました👇

    ▶︎ AI制作チームを作った話



    有料noteは「書く前」が結構大変


    有料noteって、
    本文を書く以外にも考えることがたくさんあります。


    誰に売る?

    何を書く?

    どこから有料にする?

    価格はいくら?

    どうやって販売する?


    私も何本も作ってきましたが、
    むしろ書き始める前の設計の方が大事だと思っています。


    だから最近は、
    この部分もかなりAIに手伝ってもらっています。


    構成で止まっているなら、
    「私には文章力がないから。」
    と諦める前に、一度AIに骨組みを作ってもらってみてください。


    真っ白だった画面が、

    「あとはここを埋めればいい」

    に変わるだけでも、かなりラクになります😊


    そして、

    「構成だけじゃなく、
    有料noteのテーマ決めから販売までAIと一緒に進めたい。」

    という方向けには、
    私が普段考えている有料noteの作り方そのものをAIで使えるようにしています。

    ▶︎「売れるかな…?」で止まらない!有料noteを書いて販売するスキル


    有料noteを作りたいのに、
    毎回「何からやればいい?」で止まってしまう方は
    こちらも参考にしてみてください🌸

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