
第一回🫛豆星文学賞 締め切りました!
こんにちは、ゆずこです。
第一回豆星文学賞にご参加くださったみなさま、どうもありがとうございました。
あわせて、14名、17作品ものご参加があり、本当に感謝してもしきれません。開催後、すぐに応募してくださった方、参加してみたいです、とご連絡くださった方、締め切り間際まで粘ってくださった方……こんなに盛り上がるとは思いもしませんでした。
こちらのマガジンに、ご参加いただいたみなさまの作品を綴じさせていただいております。
もし、ご自身の作品が綴じられていない、参加賞が届いていない、などございましたら、ご遠慮なく、ゆずこ、または、ぱちこまで、耳打ちしてください。
さて、ここから、選考に入ります。発表は8月24日を予定しておりますので、お楽しみにお待ちください。
ご参加されていない方も、ご参加いただいた方も、マガジンのみなさまの作品をご自由にお読みいただいて、感想などお寄せくださると、盛り上がるものと思われます。
なお、袖の下は受け付けておりませんので悪しからず笑
ところで、もうすでに #第二回豆星文学賞 への準備を進めている方がおられると小耳に挟みました。もちろん、第二回を予定しているのですが、期待していただけていることに、目頭が熱くなります。
正式発表はまだまだ先ですが、今後のスケジュールをお知らせしておきますと、まずは、 #第一回雲岬芸術祭 が開催されます。
こちらは、広く「芸術」作品が募集される予定です。主催は雲岬町になりますが、緋代小豆堂さん、星空書房さんは、文芸作品の担当として運営に携わるようですので、お話を書かれる方のご参加もお待ちしております、とのことです。
第一回豆星文学賞の発表後から、募集が始まるようです。八月末か九月頭に発表があるかと思われます。
#第二回豆星文学賞 は、一年後の開催になります。ぱちこさんは、スケジュールをずらそうと考えたようですが、わけが分からなくなったので断念されたらしいですね。
ですので、豆星文学賞の募集は、また来年の二月末か三月頭から始まる予定です。そんなの待てないよ、という方は、今からタグをつけておいていただいても構いませんし、耳打ちしてくださっても構いません。
また、審査員になりたい! スポンサーになりたい! というみなさんのご参加もお待ちいたしております。
せっかく、緋代小豆堂さんが主催なので、みなさんの作品を冊子にする……なんてことも考えればよかったかな? と今になって松井さんがおっしゃってました。
いずれも、ご質問等ございましたら、これまでの通りに、耳打ちしてくださいね。
それでは、8月の発表まで、みなさましばし、お待ちくださいませ。
最後に改めまして、興味を持ってくださったみなさま、ご参加いただいたみなさま、ありがとうございます。
#なんのはなしですか
#第一回豆星文学賞
#雲岬町
#南天印緋代小豆堂
#星空書房
