
【AIアートと私のこころの旅 #12】「好き」を選んで、比べて、見つけよう! スキ探しのピクニック|龍と滝 編
こんにちは、ゆうしんです🐹
たくさんの記事の中から、私のnoteを見つけてくださり、ありがとうございます。
そして、いつも読んでくださっているみなさん、本当にありがとうございます。
第2章「スキ探しのピクニック」へようこそ✨
このピクニックでは、AIアートを眺めながら、私と一緒に「自分の好き」を探していきます🐹
👇まずは、どんなピクニックが始まるのか、チェックしてみてくださいね!
👇ピクニックのあしあとはこちらからどうぞ
・第1章 私の「好き」って何だろう?
・第2章 みんなと一緒に「スキ探しのピクニック」
ここからは、作品を一緒に眺めながら、
自分の「好き」を探す小さなピクニック
スタートです❗️
1. 今日の一枚
【本日のスケッチノート】
今回は、「ペーパーアート」という表現に、好きなモチーフを組み合わせて作ってみました。
表現: ペーパーアート
モチーフ: 龍 + 滝 + エメラルドグリーン
使用ツール: Midjourney (v7)
【今回の作品を作ったきっかけ】
先日、エメラルドグリーンのきれいな滝と、龍にまつわる神社を訪れ、神秘的な世界を体感し、早速作ってみようと思いました。

水の音。
舞い上がる水しぶき。
木々の間から差し込む光。
実際に見た景色を思い出しながら、AIと一緒にエメラルドグリーンの作品を作ってみました。
そして生まれたのが、
紙を重ねたような、かわいい親子の龍と透明感のある滝。
ペーパーアートのような、紙が重なって生まれる立体感がお気に入りです。
2. こころの記録
ここでは、私自身が作品を通して感じたポイントを見ていきます。
【 私の「スキ」】
・やさしい色合いが好き。
・光が差し込んで、透明感が出ているところ。
・滝の水しぶきが実写のようできれい。
【 私の心が動いたポイント 】
・ずっと作り続けているスタイルだから安心する。
・龍の親子の表情に癒される。
【 私の創作ポイント 】
・紙の質感がよりリアルに感じられるように調整しました。
・AIと共創するペーパーアートでは、本来なら表現するのが難しい「水」と「紙」を同じ世界に組み合わせ、互いの質感を保ちながら表現できることが楽しい。
私の「好き」がまた一枚増えました。
次は、あなたの「好き」を探してみましょう🐹✨
3. 今日のスキ探し
〜自分の感覚を眺めてみる〜
この作品をもう一度眺めながら、
「好きかも」と思ったものを直感でチェックしてみてくださいね。
Step 1|気になった「表現」はありましたか?
□ ペーパーアート
□ 紙の重なり・立体感
□ 切り絵のような繊細さ
□ やわらかな質感
□ エメラルドグリーンの色合い
Step 2|気になる「モチーフ」はどれでしたか?
□ 龍
□ 滝
□ 植物
□ 水
□ 光
Step 3|好きな「雰囲気」はありましたか?
□ 透明感
□ 神秘的
□ やさしい
□ 幻想的
□ 癒やされる
いくつチェックが入りましたか?
たくさん選んでも、ひとつだけでも大丈夫。
「なんとなく好き」でOKです🐹
4. アレンジの一枚
次は、同じ「龍」を使って、少し違う作品も作ってみました。
表現: ペーパーアート
モチーフ: 龍 + パステルカラー
使用ツール: nijijourney (niji 7)
【スケッチメモ(アレンジのポイント) 】
色合いをパステルカラーにしてみました。

紙の質感がしっかり出ていてきれいです✨
さて……
あなたは、どちらが好きですか?
□ A|エメラルドグリーンの龍
□ B|カラフルな龍
そして、もう一つ。
「どうしてそちらが好きなのかな?」
と考えてみると、自分の「好き」がもう一歩見えてくるかもしれません。
ちなみに、私は日によって好みが分かれて、決められませんでした💦
5. 「好き」の理由を探してみる
例えば、
「エメラルドグリーンの色合い」「水」「透明感」にチェックしたから、エメラルドグリーンの龍が好きなのかも。
あるいは、
「カラフル」で「幻想的な雰囲気」に惹かれるから、こっちの龍が好きかも!
そんなふうに、Step 1〜3を総合的に見てみると、
「私って、こんなところに惹かれるんだ」
という小さな発見があるかもしれません。
ここには、正解はありません。
「最初はAだったけど、やっぱりBかも」
でも大丈夫。
その時の気分で変わるのも、あなたの「好き」の一部です🌿
6. 今日の小さな発見
今回、見つけた私の「好き」は、
「透明感のある幻想的な世界が好きかもしれない」
ということでした。
そして、あなた自身の「好き」がひとつでも見つかりましたか?
AIアートを作ることは、ただ画像を生み出すだけではなく、
「私は何に心が動くんだろう?」
と、自分に問いかける時間にもなります。
見たり、作ったりしながら、自分の「好き」を一緒に探していきましょう!
おわりに
今回のピクニックでは、一枚の作品を眺めながら、
「好き」を選んで、比べて、自分の感覚を確かめてみました。
「なんとなく好き」から始まった小さな発見が、いつか自分らしい表現につながっていくのかもしれません。
私もこれから、AIとの対話を楽しみながら、まだ知らない自分の「好き」を探していきます。
次のピクニックでは、どんな「好き」に出会えるか楽しみですね!
また一緒に、探しに行きましょうね✨
┈┈┈┈┈┈ 🐹 ┈┈┈┈┈┈
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【コングラボードありがとうございます】

ありがとうございます🍀
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