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割れたギターのネックをどう直すか問題

    【私の頭の中のあれこれ (9) 2019年3月号】

    テキサスから戻ってきて更新が遅くなっちゃってごめんなさい。
    SNSなどの投稿でご存知の人もいらっしゃるかと思うんだけど、
    SXSWでの出演最終日の最後の曲の最後のところで、ストラップが切れてギターが落下し、ネックが割れちゃった!😱

    でもライブ中にギターのネックが壊れるのはこれで2度目。
    前回は真っ二つに分断だったし、その後まだ1曲残ってたからギターレスで演奏したしで、その時に比べたらまだ軽症。笑

    その前回の↓

    2014年9月14日
    昨夜のライブに来て下さった皆様ありがとうございました!
    あんなレアなライブは、そうそう見れない貴重ライブだと思いました!(笑)
    皆様のお陰で何が起きてもセットリストの最後まで盛り上がれて楽しかったです!ありがと〜☆
    ギターは修理可能みたいです。心配して下さった皆様ありがとうございます。

    あのギターも見事に直って復活!
    それに比べれば今回のはまだましなんだけど…
    今回の↓

    画像1

    でも大前提として、大きく違うことが2つ。

    まずここはアメリカで、いつもの信頼して安心して修理をお任せできる人は日本。
    そして持参してるギターはこれ1本なので、修理するにもその間のライブのギターをどうするか…。

    ヴィンテージ機材が好きなのは、やはりそれにしか出せない音があるからで、
    その音に好みのこだわりがある分、全てにおいて何でもいいってわけではない。

    しかも今週末からも、ライブはこれまた目白押し。

    画像2


    それだけにこの環境下でどうすべきか…色々悩むのでありました。

    この経緯について、色々書いてみるね!

    毎月発行されていたこちらのシリーズ全記事はまとめて、
    【 私の頭の中のあれこれ:ALLバックナンバー 】に移行しました。
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    Yuria

     
     
    ナチュラリストでミニマリストで、1993年メジャーデビューのミュージシャン★欧米アジアの海外ツアーを経てアメリカ移住後Rockバンドの活動収入のみで全米ライブツアー生活★過去の海外ツアーなどもマガジンに追加中です❤︎日本ではボーカリストとしてTVアニメやゲームの主題歌を歌ってます