🖋️そして禁断の超望遠の世界へ📸その1
野鳥撮影始めた頃はNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sを使ってました

超望遠の入口になるレンズですが…短い、短すぎるんです

初心者のくせにキレイに撮ろうとして近づくもんだからジョビ男くん振り返ってます笑
この頃の写真は後ろ姿多くなかなか見るに耐えない物が多いですね
警戒心与えまくりです。
野鳥撮影では800mmは標準レンズ
んなバカなwww
最初はそう思っていましたよ⁉︎もちろん笑

野鳥撮影始めて2ヶ月いやひと月くらいで買いました笑
初心者が単焦点⁉︎しかも800mm⁉︎って自分でも思う、いや当時でも今でも思う
ズームレンズならワイド端で鳥を導入しテレ端で撮影が出来るが、単焦点はもちろん出来ない
常に800mmで導入から撮影までこなす必要があるわけで当時の私もその心配はあったが、
「そんなん慣れっしょw」人間の物欲の前には些細な心配事くらいでは止まれない。
私もバカじゃない、人様の作例沢山見ました
100-400mmを使用していたので「500mm f/4.0」
通称ゴーヨン、このレンズ(メーカー問わず)の作例はめちゃめちゃ見ましたね。
ゴーヨン(500mm f/4.0)
私の理解では戦闘機CMや野鳥撮影でも比較的移動が多いCMが使用しているイメージ
一般的に600mm f4.0レンズに比べて小型で安価
念のため言っときますが、ロクヨンに比べれば
ですからね笑
一眼レフ時代の同世代で比べてロクヨンから大きさ重さ価格とあらゆる面が2/3だが描写性能は勝るとも劣らないそんなイメージです
一眼レフ時代Nikonのロクヨンが5kgくらいあったのに対してゴーヨンがギリ3kg台、まぁ世代によってはロクヨンも同じくらいの重さになったりもしてるしこの当時現役バリバリで使ってた方と話した事もないのであくまで私のイメージという事でお願いしますね。
AFスピードは当時の最高性能だと思うので速いと思います
ただ当時のUSMって速いけど止まる事が現代のレンズに比べて少し苦手よなーって思います。
話を戻します笑
当時何故ゴーヨンの作例を見まくっていたかというと自分の400mmとゴーヨンの解像感や立体感があまりにも違いすぎるから…
ちと長くなりそうなので続きは次回で笑
最後までお読みいただきありがとうございます♪
