メインコンテンツへスキップ
見出し画像

disコメントの対処法

    よよ

    disコメント対策はしよう。


    自分の言葉を世の中に発信する以上避けては通れない。書く人生を心身共に健康に長生きするためにも対策は必要。気合いで乗り切るより、メソッドとして確立してしまったほうがいい。

    ①基本姿勢を決める。
    →自分を嫌う人のために、自分の時間や心を奪われたりしないし、自分の生き方を変えたりしない。
    ②読むか読まないか決める。
    →どうせ目に入るから否定的コメントも読む。
    ③心病まない方法を考える。
    →事実だけを抽出する。
    ④コメントを因数分解して付き合う。
     ⑴主張と違う意見の場合
     ⑵読みにくいと言われる場合
     →誤読されてるときがあるから、次に活かせるかも。
     ⑶読者に問題あり
     ⑷届かなくていい読者に届いた場合
     →どうしようもない。⑶の場合はスルーするしかない。

    書く仕事がしたい|佐藤友美


    『書く習慣』著者、ゆぴさんも心ないコメントへの対応について話をしてました。同じようなこと言ってました。

    わけわからん、当たり屋みたいなコメントは、例えばリアルで考えたときに、道歩いてて、大声出して、ゴミ投げつけてくるみたいなもん。

    とな。


    大事なのはペースを合わせないこと、付き合わないこと。


    変な人に絡まれることはある。
    けど、ほっとくしかない。
    無視が1番。


    泣き寝入りするんかい!
    って言う人がいるかもしれない。

    けど、そもそも泣いてない。
    こちとら『無』

    泣いてなければ泣き寝入りではありません。
    嫌な人に人生を左右されない。

    書く仕事がしたい|佐藤友美

    広い世の中。
    残念ながら、ヤベーやつはいる。
    仕方ない。


    いらんもん投げつけられてもほっとく。
    自分の心身が一番大事。
    自分を守るために対策作って乗り越えてこう。


    ・こぼれ話 〜逃げるが勝ち〜

    やべーやつからは、逃げるが勝ち。社内とかチーム内にいる場合は厄介。距離をとったり、会わんようにするのがええねんけど、身近にいると声が聞こえてくる。正直、それだけでストレス感じてまう。それでもやっぱり、基本路線は逃げるやと思うねんなぁ。逃げたらほんまに楽になるし笑💦

     
     
     

    よよ

     
     
    ゆるやか。。。

    あなたへのおすすめ