メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo bynotty78

字が汚い、頭が回らない、身体からサインが出たら早く寝る

    夜、急に頭が働かなくなることがある。
    日記を書いているときに文章がまとまらない。
    そもそも字が汚くて読めない。

    それは身体が疲れている証拠。
    私が疲れているときの身体のサインは大体同じ。
    文章がまとまらない、字が汚い、食欲が減る、首から肩に掛けて重くなる。

    こんなときは「30分早く寝る」ようにしている。
    睡眠時間が30分伸びるだけでも次の日の状態が全然違う。

    だけど普段の習慣はおそろしい。
    何も意図せずに寝る支度をはじめると、結局寝る時間は同じになる。

    だから寝るまでのスケジュールを組む。
    寝る支度をはじめる時間を30分早くする。
    晩ごはんの時間も30分早くする。

    「疲れたら早く寝る」という習慣を守るために、普段の習慣を崩しにかかる。
    なんだかよくわからないけど、それくらいしないと早く寝られない。

    お風呂をシャワーにしたり次の日の準備をサボれば寝る支度自体は短くなる。
    だけどお風呂をサボると身体が疲れたままだ。
    大事なことは普段と同じ支度を早く終わらせること。

    こんな記事を書いているいま、まさに私は疲れている。
    まだ火曜日なのに。
    これから3日間生き延びることができるのだろうか。

    だから私は早く寝る。
    noteも今回はコンパクトにした。
    このまま寝る支度をして、24時くらいにはぐっすり寝るのだ。

    #習慣にしていること

    この記事が参加している募集

     
     
     
    ド内向型で繊細さんのINFJ、でも多くの人と話す仕事|陽キャのフリした陰キャ|製造業のDX推進PMO|今の仕事は不向きだがアウトプットはちゃんと出す|資産を作って家にこもる|そのために働かねば|北の田舎→公立落ちて私立高→京大→化学メーカー研究→メーカー研究DX推進

    あなたへのおすすめ